パパの繊細ななめ方にゆみは静かに喘ぎ声をあげています。
「あん…くふ…んんん…パパ…ありがとう…大切に…はぁ…されてます…ずっと…一緒にいて…」
脇や…指先まで舐められて…ゆみのおマンコは早くも濡れています…
「ゆみの…身体は…全部…パパのです…」
何度も繰り返されて…だんだんとパパに毎日…洗脳されるようにされてるゆみ…背中を向けられてソファの布を掴むように甘い甘い快感に耐えてます…
「綺麗だなんて…嬉しい…何度でも言ってくれて…あんっ…うあっ…ゆみは幸せなの…んん…」
四つん這いになりお尻まで舐められて…気持ちよさにくねりながら太ももを愛液が伝わっていきます…
休むことなく快感を与えられて仰け反ったり…悶えたり…鳴き声が止まりません…
「はい…ゆみは…パパだけのもの…パパ以外には…一生…触って欲しくありません…」
パパの太い腕は…ゆみを軽々と持ち上げて優しく体を起こされたり…仰向けにされたり…
ゆみは…吐息を漏らしながら…されるがままに足の指まで舐められて…口に手をあてて恥しそうに震えています…
「乳首…だんだん…敏感になっちゃって…あふぅ…いつも立ってるから…恥ずかしいよ…あんっ…はぁぁぁぁ…」
ピクピクと揺れながら…乳首を舐めるパパの頭を抱きしめて…髪の毛を撫で回します…
「パパ…好き…大切にしてくれてありがとう…んんっ…ゆみのオマンコは…もうトロトロ…お願いします…パパのオチンポ…欲しがってます…あんっ…お願い…です…入れてください…」
パパはソファに仰向けになるとゆみに跨るように言います…
「はい…入れていいの?…え…ダメなの…入れないで…おマンコで擦るの…」
ゆみはオマンコを少し開くと…広がった割れ目で竿を挟むようにして…ゆっくりと前後に動きながら…オチンポの竿の部分を擦ります…
「ああ…気持ちいいけど…切ないです…あん…入れたい…です…」
(ゆみは…いっぱいいっぱい焦らされたいみたい…)
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