ご主人様にギューっと抱きしめられるのがゆみは大好き。腕を回してもぎりぎり届くかない感じだけど抱きしめて胸に顔を押し当ててスリスリしちゃいます。
「ご主人様が気持ちいいって言ってくれるのが1番幸せなの…」
ご主人様はここでお食事していこうって言います。
「はい、ご主人様。ゆみは首輪を外した方が良いですか?」
別荘まではパパでいいよって言ってくれたのでゆみは首輪を外してパパにあずけました。
「パパぁ…喉乾いたからつば飲ませて…」
いつものゆみに戻ってオネダリしちゃいます。
パパは口に唾を貯めてゆみの口へとドロリと垂らしてくれます…
「んんっ…クチュクチュ…ごくっ…ああん…美味しい…パパの匂いがするの…もっとぉ…もっとちょうだい…」
パパはキスをしながら弓の口へとたくさん流し込んでくれます。
「はぁぁぁ…美味しぃよォ…パパぁ…」
ゆみの目がトロンとしてきたのに気づいてパパは意地悪く笑うとゆみを膝から下ろして立たせます。
「もお…じゃあ…代わりにリモコンローター入れるもん。」
ゆみはパパのバッグを開けると勝手にローターを出して自分でおまんこの中にしまいます。
「なんかね…パパにいつでも虐められていたいの…」
ご飯を食べてる間も時々スイッチを入れてもらって、ゆみはいけない子です。
※元投稿はこちら >>