「んん…ゆみの口マンコはご主人様専用だから…そんなふうに言ってもらえて嬉しいです…んんっ…んんっ」
ゆみは喉を開いて頭を押さえられた時にオチンポを飲み込めるようになりました。唇がお腹に着くくらい押し込まれても、少しの間なら我慢できます…目尻から涙を流しながらもご主人様に愛おしさを込めた視線を送ります…
そのまま舌を唇とオチンポの間から伸ばしてタマタマを懸命に舐めます…
「ぶあっ!ハアハア…ゲホッゲホッ…
たくさん気持ちよくなってください…ゆみの子供口マンコにいっぱい精液を…ゲホッ…出してくださぁ…ゲブッ…ングッ…んんんん…」
ご主人様はすっかり興奮されてるみたいで…ゆみの頭を押さえながら激しく腰を振っています…射精の時が近いのがゆみにもわかります…
喉の奥に押しつけたままご主人様が動きを止めます…直接喉奥に精液がドピュドピュとかかります。
押さえる手の力が弱まったところで、ちゃんと飲み込んだのが分かるように口を開けてみていただきます。
ご主人様が優しいパパの顔に戻りました。
ゆみは口と舌でいつものようにオチンポを清めてお礼を言います。
「変態小学生の口マンコに精液を出していただきありがとうございます…」
パパはまたゆみを優しく褒めてくれました。
※元投稿はこちら >>