ご主人様の見てる前でオシッコをするだけでも恥ずかしいのに…そんなに近くで見られたら…ゆみは口元に手をやって少しでも表情を隠そうとします。
「そんなにジロジロ見ちゃ恥ずかしいです…」
ガチャガチャ!
「!!!!」
ドアを開けようとする音にゆみが身をすくめます。
こんなところ見られたら死んじゃうよ…
それなのにご主人様はだんだんと興奮してきてるみたいで…ゆみに見られて嬉しいんでしょ、毎日、ご主人様の見てる前でオシッコどころかウンチまでするようにとか言われて…
思わず首をイヤイヤって振りかけたけど、必死に堪えて涙目で…
「うう…うれ、嬉しいです…毎日…ご主人様の見てる前で…オシッコもウンチも…いたします…ぅぅぅ…」
ゆみには逆らう自由なんてないんです。
もっと恥ずかしいことに紙で拭いてはダメと言われたことです。
「そんなぁ…ご主人様…き、汚いです…どうしてもですか…うう…ゆみの汚れたオマンコを…ご主人様の舌で…綺麗にしてください…」
初めは申し訳ない気持ちでいっぱいだったのに…乳首をいじめられたり、口全体でオマンコを吸われたり…舌で奥の方までニュルニュルされて…とっても感じてしまって、ここがどこであるかも忘れて声が漏れてしまいます。
「ああ…そんなふうに…されたら…感じちゃうです…
ご主人様に…こんなふうに…ああっ…んん…」
ゆみのだらしないおマンコはグチュグチュとやらしい音をたてはじめ、ゆみはいつの間にかご主人様のお口に腰を押し付けるようにしてしまってます…
「ダメです…ゆみ…感じちゃう…ひゃん!ひゃぁん!
イッちゃうの…逝く…んんんん…」
声が漏れないように口に出す手をあてて、ゆみは仰け反りながら脚を震わせ逝かされてしまいました…
恥ずかしかったけど…ご主人様に舌でオマンコを虐めていただくのはとても…とっても気持ちよかったです…
ご主人様のオシッコをいただけたけど、こぼさないように気を使わせてしまって少し申し訳ないです…
ちゃんとお便器として全部オシッコをいただけるようになりたいです。
そしてオチンポにご奉仕するお許しをいただけました。
大きなオチンポなので苦しさは変わらないですけど、ゆみは自分からオチンポを飲み込むのが大好きになってます…
ご主人様の太ももに手を回し、自分から顔を押し付けるようにして喉奥まで咥えます。
苦しいのは全然変わらないんですけど…オチンポで喉をこすられると、感じるようになってきてます。
涙目になりながらも微笑んでご主人様を見上げています。
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