「ああっ…ごめんなさい!ごめんなさい!
ご主人様のオチンポにぃ…んああっ…オマンコをぉ!ひんっ逝くぅっ!…グチャグチャにしてもらうこと…あっあああああっああ…逝きます!逝きますっ!!!…んん!」
運転してるご主人様の横でなじられながら、ゆみはパパのオチンポに犯されることを考えながら逝ってしまいました。
1度逝ってしまうと…あとは何度も逝きました…
パパになじられて乳首をつねられ引き上げられたりしながら…はしたなく何度も逝きました。
ゆみはご主人様とおトイレに行くことになりました。
車のシートにシミは作ったけど、まくっていたのでスカートは無事でした。
障害者用のトイレに入ると服を脱ぐように言われます。誰かがおトイレを使いに来たらどうなるのかな…怖いけど…それにオシッコするところをご主人様に見られるなんて…あの音をパパに聞かれるなんて…
「はい…ご主人様…ゆ、ゆみがオシッコするところをご覧ください」
首輪をしてる間は絶対服従だから、ゆみは声を震わせながら答えます。
スカートとカットソーも脱いで…
全裸なのでサンダルも…パンツもうつむいたまま下ろしました。身につけているのは首輪だけになりました。
普通に洋式便器の上に座ったら…
それじゃ見られないだろってご主人様に叱られました。
ゆみは…顔を真っ赤にしながら洋式便器の便座の上にしゃがみます。ご主人様から大事なところが見られるように脚を広げます。
『こ、こうですか…恥ずかしい…恥ずかしいです…』
ゆみは行きがけにお茶をたくさん飲んでしまったことを後悔してます。
「ああ、出ちゃう…出ちゃいます…ああ…」
※元投稿はこちら >>