よかった…ちゃんと可愛いだけじゃなくてエッチな目で見てもらえて…
ゆみはパパのことは信じたいけど…飽きられて捨てられてしまうのじゃないかって心のどこかで不安に思ってるのです。
だからパパにおっぱいを乱暴に揉まれることも少しもイヤではなくて…
「あん…ダメぇ、周りから見えちゃうよ…あん…ダメぇ」
口では嫌がるふりをしてしまうけど…感じちゃうのです。
ゆみは後ろの席から言われた通りバイブをとると恥ずかしそうにモジモジしたあと、ゆっくりと脚を開きダッシュボードへ乗せます。
「ああ…見られちゃうよ…ゆみの恥ずかしいかっこう…みんなに見られちゃう…どうしても…バイブ…入れなくちゃダメ?」
パパはゆみがそうしたがってるんだろ…素直になりさいって叱る感じで言いました。ローライズのパンツは少し押し下げるようにするだけでおマンコが見えちゃってて、ゆみはそこにバイブをあてがいます…
「いやぁぁ…こんなの恥ずかしすぎるよ…んっんんっ」
クチュ…ヌプっ…
恥ずかしい音を立ててゆみのおマンコはバイブを飲み込んでいきます…ゆみのパイパンマンコにグッサリと黒くて太いバイブがはえています。
ブ…ブブブ…
「はぁぁぁ…ダメぇ…許してこんなの…あっ…そんな…パパぁ…おっぱい見えちゃうよ…ダメ…だめぇぇ恥ずかしいぃぃ…んんっ…あふ…」
ゆみは目をつぶることも禁じられて自分の両手でバイフを抑えて恥ずかしさと快感に震えながらドライブを続けます。
(遅くなってごめんなさい)
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