ゆみは別荘と聞いて目を輝かせます。
「すごい、パパ。別荘まであるんだね。うみ?やま?」
パパは着いてからのお楽しみだよって教えてくれないけど、ゆみは夏っぽい格好を意識しました。
フリルの付いた白のオフショルのカットソーに薄いブルーのミニスカート。かかとの高いサンダルを合わせました。(肩もデコルテも丸出しで胸のところでゴムで緩く止まってるだけなのでちょっと引っ張るだけでノーブラのおっぱい丸出しになっちゃいます。下着もパパに通販で買ってもらった綿のローライズでかろうじておマンコが隠れるくらい。パパにほめられるまではコンプレックスだった細すぎる脚も、スラリとしてて長いからとても綺麗だよって褒められてからは見せるようにしています。ゆみはパパに夢中で常にエロい気持ちにさせることばかり考えてます。)
パパ…興奮してくれるかな?
ゆみはウキウキしながら着替えや、日焼け止め、水着も準備します。
車に乗る時、ローターを入れられなかったので、きょうは普通のパパと娘のドライブみたいで、ゆみはニコニコしながら道に見えるものを眺めてパパに報告してます。
でも、パパが遠慮してたらいけないのと、心のどこかで求められてないのかもって不安になってきて
「パパ…ゆみの服…あんまり好みじゃなかった?」
(別荘にある特別室ってドキドキしちゃう…
天井からロープで手首だけ吊るされて一本鞭とか三角木馬とかいろいろあるのかな?)
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