「嬉ひ…れすぅ…ひぅっ…は、はひ…っ。メス犬由奈のぉ、オマンコ…に、ぃっぱ…種付けしてくらさ…ぁぁっ!」
突き上げられる度に甘い声を上げ、中に出される熱にゾクゾクと背中を快感に震わせ。
「んぁっ…熱…のが…広がってるぅ…」
引き抜かれ精液が溢れ出る感覚にも身体を震わせると、次いだ台詞には少し怯えたような視線をたかさんに向け。
「な、中に…出され、のはぁ…ぉ、お兄さ…だけがいぃです…」
名前を聞いていなかったから、なんと呼びかければいいか分からないがらもふるふると首を振り。
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