「あっああ、ンッ♪はあっ♪んん、2人とも可愛い…♪」
一生懸命に千佳の身体を貪って興奮しているBとCの姿に女性特有の母性本能がくすぐられたのか、うっとりした表情で2人のおちんぽを優しくシゴく千佳。身体もすっかり発情しきってしまい、勃起した乳首とクリや、物欲しそうにくぱくぱしているおまんこやお尻を順番待ちの新入生たちに晒している。
「そうだよ、ビーカーにたくさん出して♪頑張れ、頑張れ♪」
息も絶え絶えに聞いてきたCに、嬉しそうに頷く千佳。
Cは確かにおちんぽは小さいのだが、パンパンに張ったタマを見て、精液を作る能力は高いと確信していたため、千佳は期待を込めて、さっきよりも勢いよくおちんぽをシゴきハジめる。
するとCとBは苦しそうに声をあげながら、ドピュドピュとビーカーに射精してしまう。千佳の見込み通りCは大量に射精し、ランクA相当の量を精液をビーカーに入れる。
「わあ、すっごい多い…将来有望ね♪CくんはランクAで、BくんはB+てとこかな?2人ともお疲れ様。ゆっくり休んでね」
「さて…次は君の番だよ?ほら、このビーカーに射精してみて?」
BとCに軽くキスをして送り出すと、放置していたAを呼びつける。放置されていた間に床にたくさん射精してしまっていたAはビーカーに精液を出そうとするが出るはずもなく、僅か一滴の精液が辛うじて出ただけであった。
「あらあら…これしか出ないの?残念…きみはEランクね」
千佳の判断に思わず泣き出してしまうA。その姿を見て加虐心をそそられるが、今は測定の時間。よしよしと頭を撫でてあげ、Aを送り出す。
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