電車が到着し、ドアが開いた瞬間、車内の男どもは一斉に、乗り込んでくる千佳に目を向ける。
どーゆー訳か、今日に限って、痴漢専用車両を利用する女性客がいなかったのだ。
当然、この車両にはビッチウィルス感染者の男性も多数、乗り込んでおり、半数近くの男は、我慢できず、自らチンポをしこりあげ、我慢汁を垂れ流しながら、獲物であるエロい女性を今か今かと待ち構えていたのだ。
千佳がクイーンシートに固定されたのを見て、いち早くプロレスラーのようなガタイの男が、群がる男達をかき分け、ズンズンと近付いてくる。
そのレスラーは歩きながら、右手で自慢のチンポをつかみ、ためらうこともなく千佳のミラクルマンコにドスンっと肉棒を突き立てる。
かろうじてではあるが、千佳のおマンコを隠していた極小Tバックはあっけなく破れ、男のチンポに絡み付いていた。
ズンズンドスドスと力任せに、千佳のマンコをレイプし周囲の男どもに見せ付けるように大きく腰をストライドする。
この男も、弘樹のトリプルSランクチンポにはかなわないものの、特Aランクのチンポの持ち主で、しかも弘樹にはないパワフルさを持ち合わせていた。
レスラー『おらっ♪おらっ♪誰にでもやらせる公衆便女マンコのわりに良い締まりしてるじゃねーか?♪
しかも、ケツ穴にローター入れて男を喜ばせるなんて、チンポが好きで好きでたまらねーんだろ?♪
なぁ姉ちゃん?♪』
※元投稿はこちら >>