【細かい設定ありがとうございます。参考にさせてもらいます】
「んっ…もうそんな時間?仕方ないなあ…あら?」
スマホで時間を確認すると、弘樹の後に続いて個室を出る千佳。すると一斉にサラリーマンたちのイヤらしい視線を浴び、それだけでウイルスに感染した身体は火照り始めてしまう。
「おちんぽこんなにバキバキにして、すごく美味しそう♪…でもごめんね、もう直ぐ時間なの。だから、これで我慢してくれる?」
そういうとサラリーマンたちの間に立ち、ガチガチに勃起したおちんぽの先をクリクリと弄り始める。男のおちんぽを知り尽くしている千佳は、耳元でイヤラしい言葉を囁きながら、あっという間にサラリーマンたちのおちんぽを射精させてしまう。
「うふふ、みんな元気に射精できたね♪えらいえらい♪じゃあ、また会えたらみんなでたくさんセックスしようね」
全員射精したことに満足したのか嬉しそうに言うと、そのまま男子トイレから出る千佳。その時ちょうど電車が到着し、弘樹と共に迷うことなく「痴漢専用車両」に乗り込む。
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