ビッチ特別法案…ビッチウィルス認定者による、いかなる淫行についても、処罰の対象外とする。
要は、ビッチウィルス感染者は、どこでどんなエロい事をしようと、犯罪にはならない。と言うもの。
ビッチウィルスの発見当初は、取り締まるべきだ!と言う意見もあったが、以下の2点が主な理由として特別法案が可決された。
1、政府が解決策(治療法)を打ち出せなかった。
2、痴漢、強姦と言った性犯罪の件数が激減した。(ただし、これはあくまで訴え出る件数が激減しただけで、ビッチウィルス感染者を狙った痴漢、強姦はむしろ急増している。当然、感染者にとって痴漢、強姦はご褒美と一緒なので訴え出る者はなく、わざわざ一般人をターゲットにしてリスクを犯すより、極上生オナホが街を練り歩いているのだから、そちらを狙うのが常習者の心理だろう。)
この法案が可決し、男性層とビッチ層の意見が団結し女性層を越える過半数となった為、世の中も、そのように変わっている。
例えば、駅やレストランなどには【喫煙所】があるが、そのとなりには決まって【性交所】も設置されている。
電車も【女性専用車両】はなくなり【痴漢専用車両】がお目見え。ビッチウィルス感染者の女性は100%、喜んでこの痴漢専用車両に乗り込む。
【ビッチ特別スクール】もその一つで、一般の未成年に悪影響を与える可能性のあるビッチを1ヶ所にまとめて、見て見ぬふりをしよう。と言うもの。
なので、ここの制服を身に付けている者は、飲食店の中でパコパコしようが、道端でズコズコしようが、学校でネチョネチョしようが、学校でヌプヌプしようが、一切、罪に問われないのだ。
ついでに、ビッチウィルス認定者は、トイレや銭湯、更衣室など男女の仕切りがある所を守る必要がなく、どちらでも自由に入れるのだ。
【と言う設定でお願いします♪】
トイレの個室でジュルジュルと音をたてて我慢汁を吸出してもらう。
当然、小便をしているサラリーマンたちにも聞こえていて、個室内で何が行われているのか、想像するのは容易いだろう。
弘樹『ん♪姉ちゃんもう大丈夫♪もう少ししたら電車来るから行こう♪』
個室のドアをバタンと開け、先に出ていく弘樹。
後から出てくる千佳姉ちゃんに小便中のサラリーマン達の視線が集まる。
みんな小便そっちのけで、千佳姉ちゃんをガン見しようと体をひねるものだから、小便中に勃起したチンポが、千佳姉ちゃんから丸見えである。
中には自分でしごいている者もいる。
【遅くなってすみません。かわいそうなサラリーマン達のチンポに挨拶してあげたらどうですか?♪】
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