「あん、バレちゃった…じゃあ、ちょっとお手洗い行ってくるね」
母親に促され、しぶしぶ弘樹から離れる千佳。
トイレの鍵はかけず、弘樹の濃厚でドロドロの粘ついた精液を出そうと、小さな呻き声を漏らしながら、懸命にお腹に力を入れる。
すると、そこに弘樹が現れ、条件反射なのか、おまんこからトロリと愛液が垂れ、お尻の穴はヒクついてしまう。
「あ、弘樹じゃない♪どうし…て、やんっ♪えっちな落書き見ないでよ、やだあ…♪」
「もう、そんなこと言って…手伝う気満々のくせに♪早くお姉ちゃんの中にある精液、たくさんかき出して?お願い♪」
弘樹の手のスマホに気づくと、発情したような表情でペロリと唇と舐めると、書き直された落書きを見せつけるようにお尻を突き出し、いやらしくお尻をフリフリする。その間にも、愛液はトロリトロリとたれ続けている。
【不快になんて感じてませんよ!
えっちなことが好きなので、むしろ嬉しいです。お気遣いありがとうごさまいます】
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