【アイディアありがとうございます♪それも盛り込んで進めていきますね?♪】
弟に生ハメ中出しでトロケ顔の千佳姉ちゃん。
はめっぱなしで、舌を絡めた濃厚なディープキスをかますと、千佳姉ちゃんの中で再び硬さを取り戻し、バッキバキのフル勃起。
弘樹『ん♪ん♪ん♪
姉ちゃんもう一発♪まだ出るから♪
ん♪ん♪ん♪あっ♪あっ♪出る!』
ブピュ…ドブビュシュ…ビュピュ…ビュピ…ヌポォッ
まだまだ満足していないが、これ以上は遅刻してしまう。と母に引き剥がされる姉弟。
母『ほらほら二人とも?仲良いのは良いことだけど、続きは学校行ってからにしなさい?♪
お姉ちゃんはトイレで中のもの全部かき出してから行くのよ?♪』
母の言いつけ通り、和式トイレにまたがり、膣内にぶちまけられた弟のザーメンを、いきんでひねり出そうとする千佳。
前に説明した通り、弘樹のザー汁は常人の50倍の粘りで、何かに例えるとしたら、餅やスライムみたいなもので、それをいきんで膣外に出すのだ。
軽い出産のような体験を毎日味わっている事になる。
30分たっても出てこず、しびれを切らした弘樹がトイレのドアをガチャっと開ける。
目の前には和式便器にまたがる千佳姉ちゃんの後ろ姿ときれいなアナルが。
弘樹『姉ちゃんまだか~?遅刻しちゃうよ~。
って、姉ちゃんケツ丸出しだ~♪エロ♪
さっきまでキャミがあったから気付かなかったけど、まくったらケツに何か書いてあるじゃん♪』
それは千佳のクラスメートが書いたのだろう。
マジックで左の尻肉に『ご自由にお使いください♪』
右の尻肉には『生チン専用。ゴム厳禁♪』と書いてある。
先程のシャワーで薄くなってしまった落書きを、持ってきたマジックで再び濃く書き直す。
弘樹『姉ちゃんどう?まだ出ないの?♪手伝おうか?♪』
片手でスマホを使い、姉の恥ずかしい姿を撮影しながら、右手に極太バイブを持って、ニヤニヤしながら声をかける。
【すみません、楽しすぎて長文になってしまいます。
深いに感じる部分などありませんか?】
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