蒼汰『ふふふ♪千佳先輩のオマンコの中、た~っぷり時間をかけて、ゆ~っくりかき回してあげますからね~♪』
先程まではチンポバイブの激ピストンでズッボズボに犯され喜んでいたドMマンコに、これまでとは正反対の、穏やかで静かな波の快楽が長い時間続くような感覚に襲われるけど
蒼汰『千佳先輩って本当におチンポが大好きなんですね?♪この映像は春馬先輩も見るんですよ?♪
そんなにはしたなくチンポチンポ言ってて、彼氏さんに申し訳なくないんですか?♪』
千佳に意地悪を言った後、少し体勢を変え、蒼汰はスケベ椅子に座り、その上に千佳を座らせる。
背面座位と言うやつだ。
足元がおぼつかない千佳が、ゆっくり座ろうとしている所を、ムチムチの尻肉を掴んで、チンポの上にドスンっと引き下ろす。
グッポリはまったマンコが、カメラに良く見える様に、蒼汰が後ろから千佳の両足を抱え、小さい子をおしっこさせるようなポーズを取る。
ゆっくり小刻みに腰を動かす蒼汰と、今までカメラを撮影しながら自分のチンポをしごくだけだった、仁がついに動き出す。
その手には、自らが改良した、超強力電動歯ブラシが握られており、先端のブラシは、超ソフトタッチの筆先に取り替えられている。
通常の上下運動するブラシではなく、歯医者にあるような円運動をするブラシだ。
仁『グフフ♪ズッポリはまってる所も、おしっこの穴も丸見えだ♪クリトリスもピンピンに勃起してる♪
僕の特製歯ブラシで綺麗に磨いてあげるね♪』
そう言うと、その円形ブラシを千佳のビンビンクリチンポに押し付ける♪
【筆を使うのは前戯の時のほうが良いかと思い、今はこの形にしました♪
また別の機会に登場させますので、我慢して下さいね?♪
かなり楽しんでます♪もし、お願いしたいことが出来たら、遠慮なく言いますね?♪】
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