澄香と旦那の唇がふれ、久々のキスが始まるが、ほんの20秒くらいでお互いの唇が離れる。
旦那的にはもうこのくらいでいいだろうという思い、一方澄香は全くキスをしても気持ちよくないことに気づいてしまったからだ。
そんなモヤモヤした不満を抱えたまま、次の日の特訓を迎える。
そんな澄香の様子をまるでわかっていたような優斗は澄香に気づかれないようにニヤリと笑うと
「今日はまた新たなステップにチャレンジしてみましょうか、澄香さん。キスは唇でするだけとか思っていませんか?それでしたら、ダメ妻をいつまでも卒業できませんよ」と語りかける。
澄香の頭が?となっているを確認しながら、優斗は上着をはだけ、上半身裸になる。
そして乳首を指差しながら
「男性は唇だけでなく、乳首にキスされるのたまらなく好きなんですよ。ここに、濃厚でいやらしいキスをするだけで、男性にとても喜んでもらえますからね。さあ、試しにやってみましょう」と澄香のあたまを自分の乳首に近づける。
「そう、そうやって舌先でペロペロしたり、先っぽを軽く吸ったり、強く吸い付いたりもたまらないですからね。また、吸い付いたまま、ベロンベロン乳首を舐めあげるのも最高ですよ」と澄香に乳首舐めのテクニックを仕込んでいく。
15分ほど舐めさせると
「なかなか上手いですよ、澄香さん。こんなに勃起しているのわかりますか、ここまで気持ちよくしてもらったので、私も御礼が必要ですね。澄香さんのデカ乳首にキスをさせてください」と言うなり、澄香の上着をまくりあげ、すでにビンビンに勃起した乳首に吸い付く。
これまでパイセックスを数えきれないくらいしたが、乳首やおっぱいを舐められるのは始めての澄香は始めての快楽に思わず声が出る。
そして、唇のキスでもイカさせるくらいの、舐め方、吸い方、しゃぶり方、弄り方が澄香敏感なデカ乳首に襲いかかる。
そして、一時間後、
管理人室から出てきた澄香は未だに色っぽい表情をし、唇の回りについた唾液を舌で舐めとるとフラフラフラとパートに向かっていくが、服の下では乳首だけでなく、Iカップのデカエロパイにも濃すぎるくらいキスマークが何ヵ所もつけられていた。
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