加奈子は、薬を含んだマンコを舐められると、ハァハァ言いながら、身体を仰け反らせている…
水を口に含んでも、唇の両脇から、水を溢し、どうにか口移しができた…
その様子を見て、悟郎と正造は…
正造「へえ~、薬はそうやって飲ませてもらうのか…?わしも介護登録したら同じようにしてもらえるんだ…」
俺「後な、風呂入って、ケツの穴、きれいにした後は、ケツの穴に入れることもあるよ…」
悟郎「加奈子さんは、スケベじゃなくて、変態なんだな…」
俺「どうだ、これからみんなで風呂でも入るか…?
加奈子がソープ並みに身体を使って洗ってくれるぞ…」
悟郎「是非お願いしたいね…」
【こちらでお風呂に入ったり、お買い物に行ったり…色々考えますけど。
加奈子さんのご希望あれば、教えてくださいね】
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