どちらが先にと話をしていた2人でしたが、悟郎さんからと決まります。正造さんは、悟郎さんのペニスをしゃぶっている間、私を舐めると言い出し、私は救いを求めるように義武さんの顔を見ました。
義武さんは何も言いませんでしたが、どうしろと言うのが分かりました。
「悟郎さん…横になっていただけますか?」
悟郎さんのズボンとパンツを脱がしながら そう言って、四つん這いのお尻を突き出して正造さんを振り返ります。
「悟郎さんの…チンポをしゃぶる間…加奈子のがおマンコとお尻の…穴を舐めてください…」
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