こんにちは。
とりあえず、
辛うじておっぱいは胸についてはいます。
昨日の夜は7時過ぎに帰宅し、
すぐにシャワーを浴びました。
胸はここまでの破壊で、
全体くまなく肌色とは程遠い汚い色に変色し、
ブラをしてないと形が維持できず、
いつもならツンと前を向いているはずの乳首が下に向いてしまってます。
乳房には皮膚に張りはなく、
縄のあとがくっきり残り、
根元には妊娠線のような跡まで見え、
触ってもぶよぶよでまるで水が入った皮袋みたいです。
乳輪と乳首は、
いつもならある程度で戻るはずの吸引した直後のぶよぶよ肥大状態から戻っておらず、
乳房を持ち上げても、
乳首どころか乳輪ごとお辞儀をしてしまう有り様です。
ケツマンコも、
連日吸引とエキスパンダーラージ挿入で、
今までにないぐらいすっかり緩みっぱなしです。
そんな身体を鏡に写すととてつもない不安に襲われます。
それなのに…
お風呂から出て、
早速おっぱい破壊を始めました。
まずは冷やしながら、
続けてきたメニューをこなしました。
乳房の根元を縛り、
乳輪吸引とケツマンコ吸引し、
それから家事をこなします。
乳房縛りの二段目を追加、
乳首吸引とクリチンポ吸引、
そしてケツマンコ拡張。
ケツマンコにエキスパンダーラージを挿入し固定。
乳房縛り三段目追加、
乳輪根元と乳首根元を紐で縛ります。
そして乳房根元をトドメの縛りを施します。
手慣れた感はありますが、
苦痛はもちろん日々増すばかりで、
不安は最高潮です。
ここで万力を用意します。
乳首と乳輪をしっかり冷やし、
万力も冷やしておきました。
乳首の根元の紐は外し、
乳輪根元の紐だけにします。
乳首乳輪にローションを塗り、
左右同時に万力に挟みます。
ローションで滑るので乳首乳輪が逃げないよう、
乳輪の紐を使って固定し、
万力から逃げられないようにしました。
ゆっくりハンドルを回し、
潰していきます。
ぶよぶよ肥大化した乳首乳輪が、
どんどん薄くなっていきます。
痛みがどんどん増して、
ハンドルを回し手が震えます。
私の大事な乳首と乳輪が取り返しのつかないことになろうとしてる。
その恐怖が最高の興奮となっていきます。
そしてついに、
ハンドルを回す手が止まりました。
これ以上は駄目これ以上は無理、
そういう思考が手を止めました。
そしてそこから、
更に一気にハンドルに力を込めました。
叫びそうになるのを歯をくいしばって堪えますが、
我慢しきれない呻きが部屋に響いたと思います。
過去最大級なぐらい肥大していたはずの乳首と乳輪は、
今までで一番の薄さまで潰されました。
全身から汗が吹き出し、
顔は涙と鼻水と涎でまみれ、
痛みで小刻みに痙攣もしていました。
今すぐ解放したいですが、
乳輪根元の紐をしっかり固定しているのでそうもいきません。
それにこのままでは自分の力で引き抜けそうにはありません。
なので…
重りの力を借りることにしました。
いえ最初からそのつもりでした。
身体の上には懸垂器具のバーがあり、
そこには乳房縛りの三段目から伸びた縄がかかっています。
その先に重りを吊るしていきます。
頭の中では警報のような自制の声が響いてますが、
震える手は意外にもすんなり重りをつけていきます。
重りが増える度に、
乳房の真ん中辺りから引き上げられ、
乳輪根元の縛りと乳房根元がちぎれそうなぐらいに引き伸ばされていきます。
乳輪と乳房根元が先になった「く」の字みたいに乳房が変形しています。
重りは30キロ。
痛みで頭の中がチカチカしました。
もうこれ以上は本当に…
そしてトドメにかかります。
声を我慢できそうになかったので、
近くにあったタオルを口に詰め込みました。
そして5キロの重りを、
落とすように追加しました。
乳輪と乳房に勢いのある重みがかかり、
もう散々痛め付けていたはずのおっぱいの中から更にブチブチという何かが潰れ切れる感触が伝わりました。
タオルを噛み締めながら荒い息を圧し殺します。
まだ…まだ終わりじゃないんです…
乳輪根元で固定していた紐を切ります…
その途端、
35キロの重さで乳房が一気に引き上げられました。
ズリュンッと乳輪乳首が万力から引き抜かれ、
乳房がブンッと上へと吊り上げられました。
こんなに一気に抜けると思ってなかった私は、
タオルの下で思い切り叫び、
恥ずかしいことにお漏らしまでしてしまってました。
私はおっぱいが千切れ飛んだんじゃないかと思いました。
痛みで頭が真っ白になり、
身動きが取れません。
乳房を吊り上げられ、
身体が仰け反ったまま、
意識が朦朧としたように痙攣してました。
その時は頭の中はパニックでした。
何も考えられず、
とにかく頭の中は「痛い痛い痛い痛い痛い」と叫んでました。
でも今にして思えば…
あれは快楽を越えた絶頂だったんだと思います。
なんとかパニックを脱して、
胸を確認しました。
幸い、
乳房も乳輪も乳首も、
ちゃんと胸にくっついていました。
重りを外し、
吊り上げられた胸を解放します。
乳輪から先は、
スルメ…とまではいきませんが、
明らかに平らに広がってました。
それとローションに混じって白色の液体が見えます。
万力の方にも同じ白色の液体が混じっていて、
直感で母乳が出た?と思ってしまいました。
あぁ…遂に壊れちゃったんだな…って、
そう思いました。
乳房の縄も全てほどいてみました。
今までは縄の跡だったところが、
何ヵ所か擦りむけたようになっています。
一気に吊り上げられたせいだと思います。
根元の妊娠線のような跡も、
心無しか伸びて増えたように見え、
胸の垂れも増してました。
乳輪の周りにはそれまでなかった痣が増えました。
これはもう…諦めるしかないかな…そう思いました。
胸の痛みは感じてますが、
何だか許容範囲を越えたかのように痛みかどうか分からなくなってきてました。
ここまできてしまった…
ならいっそ、
考えていたことは全部やろうと思いました。
用意したのは、
2本の丸い棒です。
太さは直径3センチ。
1本を垂れた両乳房根元の下に、
もう1本を両乳房根元の上になるようにし、
両端を紐で締め付けていきます。
乳房は2本の棒で挟まれてしまいました。
両端の紐をキツく縛れば縛る程、
乳房根元は潰され、
私の力の限界まで縛りました。
垂れたグロおっぱいがギロチンのように根元が潰され挟まれています。
次は両乳房の間に縄を括り、
その先を懸垂器具のバーへかけます。
きっと…これで私のおっぱいは本当に終わってしまうて…そう思いました。
そう思いながら重りをつけていきました。
まだ私は21歳です。
まだ結婚もしてないし、
子供も妊娠はしたけど生んではいません。
幸せというような幸せは掴んでいません。
それなのに、
私のおっぱいはきっと、
見るも無惨なグロおっぱいになります。
綺麗な肌色に戻ることもないかもしれないし、
肥大した乳輪乳首がぶらぶらして、
張りのないおばあちゃんみたいな乳房を垂れ下げてしまうと思います。
どんなに私に好意を持ってくれても、
私の身体を見た途端、
その好意は吹き飛んでしまうと思います。
もしかしたら走って逃げ出し、
あとは周りに言い触らして嘲笑の対象にされるかもしれません。
私は人として終わるかもしれません。
…そんなことを考えていたいたら、
重りは自分の体重を超え、
50キロに達してました。
2本の棒に潰され挟まれた乳房なその重りで吊り上げられています。
棒より下、
乳房と胸の間は、
潰されたまま皮膚が裂けそうなぐらい引き伸ばされています。
逆に棒より上は、
中身がそこに凝縮したみたいに、
さっきまでぺちゃんこに潰れていた乳輪乳首まで、
弾け飛びそうなぐらいパンパンに腫れています。
乳首から、
さっき見た白色の液体が滲んでいるのが分かります。
そして私は、
床ではなく椅子の上に立っています。
これが首吊りなら、
そこで人生が終わるのである意味楽だったかもしれません。
でも私は死ぬつもりではないんです。
もう流石に、
元には戻らないグロおっぱいをぶら下げたまま、
生きていくんです。
きっとこれは…
首吊りより愚かな行為だと、
自分で思いました。
そう思いながら、
椅子から身を投げるように足を踏み出しました。
私の身体は乳房の中身に最後のトドメをさしながら浮きました。
棒で挟まれた乳房が、
ブチブチいってます。
念のために、
股縄から伸ばした縄を懸垂器具の足に括っておいて良かったと思いました。
その縄で股縄が締め付けられ、
エキスパンダーがケツマンコに更に食い込みながら、
上へと吊り上げられる私の身体を食い止めてます。
私の身体は宙ぶらりんになりながら、
ただそれだけで乳房は破壊され続けています。
乳首から更に白色の液体が滲んできました。
きっと母乳に間違いないでしょう。
わざと椅子は遠目に置いたんです。
すぐに足をつけないように。
もちろん倒したりしたら…
慎重に足を伸ばし、
なんとか椅子に登り直します。
もう1回踏み出し…
5回も繰り返しました。
しっかり潰された乳房ですが、
それでもそんなことを繰り返すと、
少しずつ棒は乳房の先へとずれていきました。
…でももしかしたら、
乳房が伸びただけかもしれません。
乳房の先の風船みたいになった部分は、
大きさが小さくなったようには見えなかったから…
最後に椅子に登り、
用意していたローションを手に取ります。
これはもう賭けでした。
もしさっきの乳輪乳首みたいに一気に抜けたら…
でももう…
ローションを棒に垂らします。
最初は何も変化はありませんでした。
ローションを追加しましたが、
がっちり食い込んでいるせいか、
棒は思うような動きはしません。
最後の最後でガッカリしました。
でもホッとしました。
これだけでもなくてと…
でも次の瞬間でした。
ゴリュッと今まで感じたことない不快としかいえない感触が、
身体に響きました。
2本の棒が、
乳房を確実に破壊しながら、
抜け始めました。
咄嗟に棒を力一杯握り、
止めようとします。
でもここまでで力を使い果たしていたせいで…
いやそもそもそんな重りに対抗できる腕力はあるわけもなく…
2本の棒が、
乳房の根元の中身を引き千切りながら、
その先の中身を押し潰しながら、
私のおっぱいを破壊しながら、
ゆっくり抜けていきました。
私にはもうどうすることも出来ず、
最後の最後に自分の意思を無視した強烈な苦痛を味わいながら、
泣き叫びながら壊れていく乳房を見ているしかできませんでした。
バチンッと音がして、
棒は乳房を破壊し尽くしてから解放してくれました。
私の意識は意外な程冷静だった気がします。
足は震え続けていましたが、
何とか椅子から降りました。
股縄をほどくとエキスパンダーはそのまま床に落ちました。
椅子の周りはビチャビチャになっていたので、
きっとまたかなりのお漏らしをしたんだと思います。
でも私の気力はそこまでで、
私はその場で倒れこむようにして気を失いました。
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