トイレに立つ裕子先生は少し足下がおぼつかない様子になっていました。
携帯電話で美樹様に連絡し、飼育部屋にこれから向かう報告をいたしまし
た。美樹様が「洋子先生、裕子先生とおまんこを舐めあえることを期待して
濡らしているんじゃないの。さわってみなさいよ。濡らしているんでしょ」
とおっしゃいます。濡らしているのはわかっていました。洋子はテーブルの
下に指を運び、ミニスカートのすそからノーパンティの股間をさわりまし
た。人差し指と中指の2本の指で洋子の無毛の割れ目を下から上になぞりま
すと美樹様のご指摘の通り濡らしていました。ねっとりとした洋子の愛液で
す。洋子は裕子先生をマゾ奴隷へとおとしいれようとしているのに、濡らし
てしまっているのです。裕子先生、ごめんなさい。洋子はいけない女です。
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