グリップの色がどす黒さを感じる赤、鞭の部分は2つの真っ黒な紐が編み込まれたような感じで、鞭で私の身体をなぞられる時に身体に引っかかるようにゾワゾワする皮膚感を残して行きました。
それで陰唇、クリトリスをなぞられ、感じて仰け反ると胸に鞭打たれて
軽く、すごくスローに打たれてもその鞭が当たると身体の芯にまで鋭く響きました
決して跡は残るような打ち方ではありませんでした。
でも鞭が当たったところには内出血しない程度の赤い筋が残りました
感じて仰け反ると鞭打たれ、おっぱいの周りに幾重にも赤い筋が残りました
そのうち仰け反って、仰け反ったおっぱいを打たれるたびに感じる痛みにすらエクスタシーを感じるようになりました
これが鞭とのセックス
そして吊るされていた手首の枷を解かれ、畳に座り込んだ私の手首を後ろでに鞭で括られ、その鞭が私のおっぱいを絞り出すように上と下に通されました
後ろのUさんが鞭のグリップを引っ張ると私の胸と腕に鞭が食い込みました
その飛び出した乳首をIさんに鞭で擦られて、敏感になっている乳首から剥き出しにされた快感が響きました
擦られ、なぞられ、おっぱいと乳首が鋭敏に変わって行って、私は嬌声を上げながら仰け反り逝き果ててしまいました
鞭が愛しいと感じるまでに、鞭の虜にされてしまいました
※元投稿はこちら >>