あらかじめ皿に入れていたカップ麺はとっくに伸び切ってぶよぶよです。
変態奴隷にも関わらず食事を用意していただいたのですから、すべてありがたく頂戴します。
もちろん手を使わず、口だけで食べます。
そのためには背中を丸めて顔を床に近づけなければなりません。
当然乳首とビラビラが強く引っ張られることになります。
だけど食べ終わらなければこの調教は終わりません。
早く食べてしまわないとどこかがちぎれてしまいそうで、私は必死に顔を近づけ、咀嚼します。
それだけではありません。
せっかくおもちゃを挿入していただいたのですから、犬様や猫様に喜んでいただけるようおもちゃを動かし続けなければなりません。
動かせば動かすだけ食べにくく、痛みも増します。
それでも無心で猫じゃらしの鈴がチリンチリンと鳴り続けるように、腰をくねらせながら食事をいただきます。
うまく水が飲めず噎せたり、床に麺を落としてしまったりしながらどうにか食べ終わる頃には全身に汗が滲み、息も上がっていました。
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