労務者風の彼、万年床からベットに変えたんです。
しかもパイプ製のベット・・・
私裸にして縛り付ける為に、パイプ製の物を選んだって言うんです。
今どきパイプ製って思い、笑ってしまったんです。
彼も笑うんです。
その笑い、今、喘ぎ声に変えてやるからって・・・
ほら!・・・
早く脱げよ・・・・って相変わらずな上からの言い方。
いつもなら、無理矢理キスしながら一枚づつ脱がせ始めるのに・・・
いつもと違う空気感・・・
裸になるまで何もせずに、ニヤニヤしながら見てるだけなんです。
裸になると、ベットに座るように言われて目隠しされたんです。
前に出した手首はそのまま縛られて、ベットに仰向けに寝かされて縛った先は頭の上で、ベットの縁に結んでるのが伝わってきたんです。
脚を閉じて抵抗したら、そのまま股間に顔を埋めてくるんです。
やめて・・・やめないよ、ヒヒヒってこんな会話の繰り返しなんです。
ほらほら・・・
脚の力、抜けよって・・・・
そう言いながら、お尻の丸味を確かめるように撫で廻したり、腋腹に爪をたててきたりなんです。
その爪の微妙なタッチに、感じてしまって身体から力がぬけちゃったんです。
その後はもう、彼にされるがまま・・・・
何度、逝ってしまったことか・・・
悔しいけど、上手なんです。
舌使いと指使い・・・・
その舌と指使いで中を掻き回されてるうちに、気が遠くなってきちゃって・・・
目覚めた時、彼の顔が目の前に・・・
思わず顔を背けたんです。でも、強引にキスで口を塞がれて入り込んで来た舌先も受け入れていたんです。
しつこく胸を揉まれ執拗に乳首を吸って噛まれ、しゃぶれよって・・・奉仕を促されたんです。
それが終わらないと、終わりがこない・・・そんな空気感だったんです。
全裸で四つん這いので彼の股間に顔を埋めたんです。時々私が上になり、互いのものを舐め合っていたんです。
今、ほとんど裸に近いんです。
身体にバスタオル一枚だけ巻いて、労務者風の彼とあきら様をだぶらせながら書き込みしています。
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