おはよう
マゾ奴隷パイパン教師・・・あさみ
男の後ろを四つん這いになってあさみが付いて行く
トイレの所であさみが動きを止めた。男はどうしたと声を掛けた、お手洗いに行かせて下さいと言って来た
しょんべんかと聞き、あさみがはいと答えた。しょんべんなら浴室でも出来るぞって言われそのまま連れ込まれた
余り綺麗とは言えない浴室、所どころに黒カビが見えた。ここでさせてやると一言・・・
軽々とあさみを抱え持ち上げ、小さい子供がおしっこする様な体制を作った。両足を拡げパイパンマンコが鏡に映る
抱きかかえたあさみに耳打ちをする。あさみは首を横に振ってそんな言葉言えないって抵抗するが男に弱みを握られている事からゆう事を聞くしかなかった
鏡に向かって、あさみが今からしょんべんしますから見て下さいって言わされ恥ずかしさで顔を真っ赤にさせていた
男は、鏡に映っているあさみの姿をニアニアしながら覗き込んでいた
鏡の中には当然あきらが一部始終見ていた事から、あさみの放尿であきらの顔もビシャビシャになって行く
お俺もしたくなったと言い、あさみに犬のチンチンおしっこを掛ける。そんな姿を黙って見つめて素直に受け止めていた
終わった後、綺麗にしてやると言わんばかりにあさみのオマンコに舌先をオマンコにねじ込んだ。
クリトリスも時間を掛けて舌技で時間を掛けて攻めて行った
ナメクジの様な舌でおしっこで汚れたあさみの全身を舐めて行った
そんな姿をあきらはおしっこでビショビショになった鏡の中から、ジーッと見つめるしか無かった
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