2026/09/13 11:11:28
(gRD73Qcd)
(なんてやらしい格好なんだ…あんまり見てると興奮してしまうな…早くサインをもらって帰らないと…)
年上の女性が放つ大人の色気に圧倒されていると、ハンコでもいいかと聞かれたので「はい」と、答えるといきなり後ろを向いて床にあるハンコを取ろうとしている。
俺の目の前には真っ赤なティーバックが。
(う、嘘だろ…)
ゴクッと、生唾を飲むと、ハンコを持って正面を向いた彩夏さんと目が合う。
すると彩夏さんから信じられない言葉を告げられた。
(えっ?お、俺のチンポが欲しい?)
上目遣いで見つめて来る彩夏さんのネグリジェから覗く胸…ノーブラだと一目でわかる。
(ほ、本当に言ってるの?もしかして試されてる?どうしよう…)
「お、俺の…おチンポが…ほ、欲しいんですか?」
そんな事言われた経験のない俺は逃げる事も出来ず玄関先でドギマギしていた。