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お義父様の秘密の蔵。

投稿者:川村 綾 ◆APVtpwD1bY
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2026/07/08 17:00:45 (IEVPBfew)
独り身になったお義父様の邸宅に時々食事を作りに行ってる長男の嫁、綾。

大学教授を勇退し、気品のあるお義父様とは上手く行っていると思っている。

唯、気になっているのは庭にある鍵のかかった大きな蔵。
聞いてみても口を濁すだけ。

だがある日、来訪するとお義父様はおらず、蔵の鍵が開いていた。

恐る恐る中を覗くと、本物のSMグッズ、玩具、縄、等……。

私が興味があり、内緒でネットで見ていたばかりの物だった…。

そして不意に後ろからお義父様の声が…。

『やぁ…綾さん、どうかね、綾さんのスマホの履歴に載っていた物ばかりだろ……』

綾 28歳 Fカップ 58 90

痛い事は大丈夫ですがそればかりではなくて。
牝堕ちさせてくれると嬉しいです。





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22
投稿者:川村 賢輔 ◆Fjgjoyl2fM
2026/07/10 05:14:14    (LM/Q.Klr)
これが欲しかったんだろう……?
「いやっ……あっ、入れないで……おとうさま……っ!」
綾の声などお構いなしに、賢輔はゆっくりと玩具を挿入し始めた。
ずぅ……ぬるるっ……
先端が膣口をこじ開け、柔らかい肉壁が吸い付くように締め付けてくる。綾の膣は締まりが良く、ブツブツの突起が一つずつ入るたびに、きゅうっと強烈に締まるのが手に伝わってきた。
「ん……かなり締まるな……」
低く唸りながら、さらに奥へ押し込む。玩具を握る手を通じて、膣内が玩具の太さに負けじと波打つように蠢き、大量の蜜が溢れて玩具の表面をべっとりと濡らす。
根元近くまで埋め込む頃には、綾の膣壁が玩具全体を強く包み込み、強く締め付ける。
一方、綾は
「あぁっ……! 太い……っ、広がって……んんっ!」
膣内が限界まで押し広げられる圧迫感と、突起が敏感な壁を一つ一つ掻き回すざらざらした摩擦に、全身を震わせていた。子宮口近くを強く突かれる重い充足感が、下腹部全体を熱く溶かしていく。
賢輔は根元まで完全に挿入したあと、玩具を軽く回転させながらゆっくり前後に動かした。ぐちゅっ、ぐちゅっ……という卑猥な水音が響き、手に伝わる濃厚な蜜の量と、膣内の蠢きがますます激しくなるのを感じて満足げに笑った。
「ほら……こんなに締め付けてくる。いやだって言ってるのに、欲しがってる証拠だぞ、綾」

【おはようございます。昨晩は、書き込めなく申し訳ないです。】
23
投稿者: ◆0cJVL6cRBQ
2026/07/10 07:18:39    (hAnbYXKk)
「ああ!いや…お義父さまぁ……」

玩具に犯されていると言うのに、綾は今までで1番激しい快楽に飲み込まれてゆく。
イボイボが綾の感じる良いところを満遍なくたっぷりと擦り上げ、子宮まで届いて綾の腟内をいっぱいににする。

「太い……あっあっあっ…」

腰をくねらる綾。

賢輔はゆっくと回転をかける。

「っはぁぁ!
さらに中を抉られて陰汁が腟口から溢れ出し、賢輔の手をべったりとさせ

「い、逝くっ…!」
「はぁと…ああん!」

初めてのが玩具で逝かされてしまった。



24
投稿者: ◆0cJVL6cRBQ
2026/07/10 07:24:07    (hAnbYXKk)
【いいんです、私こそ日中書けないでごめんなさい。マイペースでできると良いなと思っています、賢輔さんの書き込みを楽しみにしています。】
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投稿者:川村 賢輔 ◆Fjgjoyl2fM
2026/07/10 16:26:32    (qHLtskCj)
賢輔は、根元まで埋め込んだバイブをそのままずっと奥に押し当てた状態で、達したばかりの綾の身体をじっくりと眺めていた。
びくん、びくんっ……と、綾の全身が激しく痙攣を繰り返す。初めて玩具だけでイカされた衝撃に、彼女の細い腰がガクガクと震え、垂れ下がったFカップの胸が荒々しく揺れていた。熱く濃厚な愛液が玩具の根元から溢れ出し、賢輔の手をべったりと濡らす。バイブの表面には白く濁った愛液が大量に絡みつき、膣口がひくひくと物欲しげに収縮を繰り返す様子が、背後からくっきりと見えていた。
「勝手に逝くのは、けしからんな」
低い、しかし厳しい声が響いた直後――
パンッ!
小気味良い乾いた音が蔵の中に鳴り響いた。
賢輔の大きな掌が、綾の丸く突き出された尻肉に容赦なく振り下ろされる。柔らかい尻がぷるんと波打ち、鮮やかな手形が白い肌に浮かび上がった。

「逝く時には、『逝ってもいいですか?』とちゃんと聞き、俺の許可が出てから逝くこと。わかったか?」
パンッ! パンッ!
言葉を言い終えるや否や、再び二度、連続で平手が尻に叩きつけられた。
赤く染まった尻肉が震え、ビクンと跳ねるたびに膣内のバイブがさらに奥を突き、余韻で敏感になった膣壁を刺激する。
熱い痛みと快感が混じり合い、まだ玩具を根元まで咥え込んだままの秘部が、びくびくと反応して新たな蜜を溢れさせていた。
賢輔は赤くなった尻を大きな手で優しく撫でながらも、声は容赦なく続けた。

「どうだ? 返事は? 次に勝手にイッたら、もっと強く叩くぞ」

【このくらいのペースで行けたらとやりやすいです。】
26
投稿者: ◆0cJVL6cRBQ
2026/07/11 01:16:51    (7cuxUqWf)
玩具を捻りこまれ、気もち良い所全部を責められて綾は今までにない激しい快楽に上り詰められてしまった。

「はぁん…んっ、あぁ………んあっ」

頭は真っ白で誰にも聞かせた事の無い善がり声をあげる綾。

だが、賢輔が
『逝く時には、『逝ってもいいですか?』とちゃんと聞き、俺の許可が出てから逝くこと。わかったか?!』

パンッ! パンッ!

「ぁぁあ!あっ、あっ、すみませんっ!」

皮膚が裂けそうな痛みに悲鳴を上げると、再び賢輔の暑い掌が真っ白い尻を2度スパンキングする。

「ひぃーっ!………あぁっ!」
「あぁ…!っはぁ……あっあっ」

悲鳴に甘い吐息が混ざってきた。

ーお仕置されているーと言う事が綾に恍惚感を抱かせ、尻が跳ねるたびに咥えていたバイブを更に締め付け、1度逝った敏感な膣壁を刺激する。
熱い痛みと快感が混じり合い、びくびくと反応して新たな蜜を溢れさせていた。

賢輔は赤くなった尻を大きな手で優しく撫でながらも、声は容赦なく続けた。

『どうだ? 返事は? 次に勝手にイッたら、もっと強く叩くぞ』

だが既に逝きそうな綾はスパキングの跡の付いた尻を揺らし、苦しそうに答える。

「…は、はい…あっ、でもお義父さま…
もう…もう…逝きそうなんです…逝ってもいいですかっ…」

もう少しも我慢など出来なくて切なそうにお義父様に訴える。
27
投稿者:川村 賢輔 ◆Fjgjoyl2fM
2026/07/11 07:31:12    (XAEKJ9NX)
賢輔は赤くなった尻を大きな手で優しく撫で回しながらも、声は冷たく厳しかった。
「どうだ? 返事は? 次に勝手にイッたら、もっと強く叩くぞ」
綾は玩具に犯され続け、頭がぼんやりとする中、必死に声を絞り出した。

「……は、はい……あっ、でもお義父さま……もう……もう逝きそうなんです……逝ってもいいですかっ……?」

しかしその声はまだ軽く、絶頂の波としては浅い。
賢輔は、彩がまだ本当の限界には達していないことを見抜いていた。
バイブをゆっくりと捻り、感じるポイントを的確に抉りながら、低く命じた。
「我慢しろ。まだ許可は出さん。イキそうになっても、絶対に勝手に逝くな。耐えるんだ」
パンッ! 
再び鋭い平手が尻に叩きつけられる。痛みの熱さが広がるたび、バイブが敏感な膣壁を強く刺激し、綾をさらに追い詰めた。

「ひゃうっ……! あぁ……っ!」
「我慢するんだ。」

賢輔はバイブを根元まで深く押し込んだまま、さらに奥のポルチオを探り始めた。微妙に角度を変えながら、綾の身体が刻む微細な反応を冷静に見極めていく。
前後の機械的なピストンではなく、ぐっ、ぐっと圧迫するように、蠢く粘膜の奥を擦り上げていく。やがて、コリりとした独特の硬い感触を捉えると、そこへ狙いを定め、グリグリと執拗に蹂躙し始めた。
「あ、は、ぁ……っ!? なに、その感覚に……っ」
これまで経験したことのない、脳の芯まで痺れるような強烈な刺激に、綾は完全に戸惑い、声にならない悲鳴を漏らした。

「うぉっ、おぉほっ」

【オホ声喘ぎできますか?】
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