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2026/04/26 22:08:37
(41NZBBL0)
「休む?まだ立場がわかってないようだね。アシスタントを呼んであげるよ…」
現れたのは同じ様な体型のキモデブ。
パンツ一丁で部屋に入って来た。
「高山さん、待ってましたよ」
「杉井さん…前を頼みますよ」
アシスタントとして現れた杉井はパンツを脱ぎ勃起したチンポをさゆみさんの口に近付けた。
「ほら、舐めさせて下さいって言ってから咥えるんだ…」
いつの間にか有無を言わさぬ口調になっていた。
2026/04/26 22:21:11
(Mo8.xevi)
『えっ?』
(なにこいつ、もうあたし、限界なのに)
もうイカされすぎてお尻をあげることさえも限界になってます。
『はぁはぁ』
あたし疲れて言えずにいると髪を掴まれ顔をあげさせられるとチンポでほっぺを突かれます。
鼻をつくような強烈なオスの臭いにあたしは
『チンポ、舐めさせて下さい』
2026/04/26 22:26:17
(41NZBBL0)
汗の混じったオスの匂いを放つペニスをさゆみさんの口に咥えさせた。
「随分素直になったね…じゃあ俺はこっちを…」
アナルバイブを突っ込んだまま、高山も裸になり勃起したペニスをオマンコに入れた。
「ふふっ…全部の穴を犯された気分はどうかな?嬉しいよね?」
(やっぱり若いマンコは最高だな…)
無理やりお尻を浮かせてバックで突き始めた。
2026/04/26 22:33:38
(Mo8.xevi)
杉井さんはあたしが離さないように頭を軽く押さえます。
あたしは手で必死に体を支えます。
『んっんっ』
高山さんにはお尻を叩かれながら激しく腰をふられます。
お尻を叩かれる度にギュッと締め付けあたしがドМなのもバレてしまいます。
2026/04/26 22:42:10
(41NZBBL0)
「ほら、もっとしっかりしゃぶってごらん…」
杉井は頭を掴んで咥えさせ、高山はお尻を叩きながらオマンコを犯している。
「さゆみのオマンコ気持ちいいよ…はぁはぁ…」
汗を垂らしながら高山は腰を振っていた。
【すいません。今日はそろそろ寝ます。
もしよかったら明日もお相手お願いします。
おやすみなさい】
2026/04/26 22:51:07
(Mo8.xevi)
『んっんっ』
顔を赤くしながらも必死にチンポを舐めます。
オマンコはどんどん締め付けています。
明日はたぶん21時くらいには来れると思います。
こちらこそよかったらお相手よろしくお願いします。