ナンネットID のアカウントをお持ちですか? ログイン ログイン
ナンネットID
 
1

追いかけてきた過去

投稿者:才賀 愛美 ◆5R.e94tcBg
削除依頼
2026/04/25 22:36:13 (xUB.ETig)
母親の再婚相手の貴方は愛美が中学の時、隠れてパパ活をやっていたうちの一人だった。

貴方と出会ったのはパパ活に慣れて来た頃。
最初は食事や買い物など軽い付き合いだったが次第に要求はエスカレートし自分好みの服を着せたり、下着を送ったり自分と会う時にその下着を来て見せるよう要求したりと他のパパより執拗に愛美を支配しようとしてきた。
そしてとうとう愛美はドライブ中に逃げられない車内の中で身体をまさぐられ、まだオナニーすらよく分かっていなかったのに強制的に快感に目覚めさせられ絶頂を覚えてしまった。

このままではこのパパの支配から逃げられなくなると感じた愛美は受験を期に連絡を削除しパパ活をやめることにした。
その後は真面目に勉強し都内の進学校へ合格。
進学校ということもあり勉強や部活で忙しくなった愛美はパパ活のことはすっかり思い出さなくなっていた頃、貴方が母の再婚相手として目の前に現れた。

そして今度はパパではなく義父としての支配が始まっていく…


才賀 愛美(17) 高校二年生

中学の時はポニーテールだったが今は下ろしたロングヘアー。テニス部所属。
身体付きも成長しスポブラからちゃんとした女性下着になっており、Bだった胸もDまで膨らんでいる。
母子家庭で母は夜勤が多く一人で留守番していることも多い。

NGは暴力、流血表現

多少描写のできる方だと嬉しいです。
1 2 3 4 5 6 ... 9
レスの削除依頼は、レス番号をクリックして下さい
12
投稿者:龍二 ◆22zEYHt0pM
2026/04/26 00:17:29    (IsNbIQbs)
「Dかぁ…ずいぶんと成長したねぇ…」
キャミからもわかる突起を指でそっと摘まむ。
身体に電気が走ったかのように愛美は身震いする。

「ほら…こっちも…」
パジャマをズボンを脱がすと、白色のかわいいリボンがついたショーツ。

「日焼けしてるね、部活でかな?」
そう言いながら付け根のあたりを指でなぞっていく

「声、だしてもいいんだよ?」
龍二は愛美の耳元でそうつぶやく
13
投稿者:才賀 愛美 ◆5R.e94tcBg
2026/04/26 00:31:32    (az7af3i9)
「ッ、ひ、ぅ…っ…」

突起を摘まれビクンッと大きく肩を揺らしてしまう。
そのままゆっくりと指先でこねられるとビクッ、ビクッ…と愛美は分かりやすい程に反応し、その間に脱がされたズボンがリビングの床へと落ちる。

「や、ぁ…っ…、」
右足を折り曲げるようにソファの上に乗せられて開いた股の間の日焼け後をなぞられ息が乱れ始める。
テニスウェアの日焼け跡なんて恥ずかしいものじゃないのに龍二の視線を感じるだけで羞恥を煽られてしまう。

「へ、変なところ見ないでよ…っ…」

14
投稿者:龍二 ◆22zEYHt0pM
2026/04/26 00:37:47    (IsNbIQbs)
「いいじゃないか。オレと愛美はもうそういう仲じゃないのかい?」
するとショーツ越しに割れ目をゆっくりと指で弄り始める。

「お父さんにあんまり強気なのはよくないなぁ…また躾けし直さないとだめかな?」
的確にクリを擦ってくる龍二。布地の素材がクリにあたり、声が、そして息が荒くなっていく。

「ここ、も気持ちいいんだろう?」
まるで愛美の敏感なところを知っているかのような口ぶりで乳首をキャミ越しに摘まみ、指で扱かれていく。

(ちょっと明日に響いちゃうので一旦置きにしても大丈夫ですか?また明日みにきます)
15
投稿者:才賀 愛美 ◆5R.e94tcBg
2026/04/26 00:53:28    (az7af3i9)
「誰がアンタなんかと…っ、ぁっ、や…ッ…」
強気に反抗して見せるが割れ目を弄られて言葉を詰まらせてしまう。
ショーツの上からクリを擦られビクビクと身体が震えた。

「あっ、ぁ…ッ…やだ…っ…ひぅ…ッん…!」
クリを擦られながら乳首を刺激されてカクカクと腰が揺れ始める。
どうすれば愛美の身体が反応するかを龍二はよく分かっていた。
いや、分かっているというよりそう教え込んだのが龍二だった。
乳首で感じるようにされたのも、クリトリスの撫で方も…

「ひぁ…ッ…ぁっ、あ…っン…」
ぐちゅ…とショーツから水音が鳴りいつの間にか染みが広がっていた。


(了解しました。
また明日よろしくお願いします。おやすみなさい)

16
投稿者:龍二 ◆22zEYHt0pM
2026/04/26 09:59:40    (IsNbIQbs)
「気持ちも身体も楽になったほうがいいよ?これからずっと親子で楽しめるんだから…」
すでにシミのできているショーツの割れ目部分をさらに焦らしながら擦っていく。
シミは大きく拡がり、指にまで絡まってくる。

「これからは、オレのこと、アンタとかじゃなくてお父さんって呼ぶんだよ?呼べなかったら…こうだ…」
龍二は指の動きを早め、乳首をキャミ越しに摘まみ上げる。

「わかったかな?愛美ちゃん…」

(おはようございます)
17
投稿者:才賀 愛美 ◆5R.e94tcBg
2026/04/26 11:17:48    (az7af3i9)
「ん、ぁ…、…っ…ぁっ、あ…っ」
クチュクチュとワザと染みを広げるように擦ってくる龍二の指が愛美の愛液で濡れていく。

「っ、楽しいのはアンタだけでしょ…!私は…っ…ひぃっ、ぁあ…っ」
それでもまだ反抗しようとする態度を咎めるように乳首を引っ張られ引かれるように背を仰け反らせる愛美。
手のひらでクリを転がすようにグチュグチュと擦られて、強い刺激にショーツの隙間からも愛液が漏れソファーへと伝い落ちる。

「やめ、やめて…っ…ぁっあっ、やだ…っごめ、なさい…っ、おと、…っお父さん…っ、」
結局愛美は龍二に抗えず言われるまま答えるしかなかった。


(おはようございます。
今日もよろしくお願いします)


18
投稿者:龍二 ◆22zEYHt0pM
2026/04/26 12:16:48    (IsNbIQbs)
「お父さん…いい響きだねぇ…。パパとは違ういい感じだ…」
愛美から発せられた「お父さん」の言葉に余韻を感じながら、クリを弄る指の動きを早めていく。

「勝手に連絡途絶えてからどうしてたんだい?オナニーとかで慰めてたのか?」
いじわるな質問をして、さらに自分の欲望を高めていく龍二。

「オナニーばかりじゃない、セックスとかも経験したのか?」
パパ活のときは処女だったので、男ができて経験済みなのかも聞いていく。
19
投稿者:才賀 愛美 ◆5R.e94tcBg
2026/04/26 12:42:11    (az7af3i9)
聞かれた質問にカァッと赤くなる愛美。
返事を言い淀むが答えを急かすようにクリを弄られると逆らえない

「ー…っ、お、オナはしてた……パ…お、お父さんに会わなくなって、我慢出来なくなった時、に、ぁっ、んンッ…」
中学の時、何も知らない愛美に性的なことや卑猥な行為を教えたのは龍二でそれがいけないことだと思ったからパパ活をやめたし龍二とは連絡経った。
それなのに龍二に躾られた身体は時々無性に疼いてしまい、それまで必要無かった自慰行為も覚えてしまった。

「せ…っくす、はしてない…まだ彼氏、んっ、ぁ…いない、し…」
恥ずかしそうに声が小さくなる愛美の様子に龍二はうっすらと『恋人はいないが好きな人はいる』んだろうと気づく。
20
投稿者:龍二 ◆22zEYHt0pM
2026/04/26 12:55:01    (IsNbIQbs)
「ほぅ…そうか。まだ処女、なのにオナ好きになったんだな…」
なった…わけではなく、龍二がそうさせたのに。
龍二のなかで、ふつふつと沸く淫靡な妄想…

「じゃあたっぷりとお父さんが教えないとだめだよなぁ…」
龍二はさっきまで下着越しに擦っていた指を下着の中へと侵入し、直にクリを触っていく。

「がまんしないでいいんだよ?お父さんの前では、声もいやらしい言葉も使っていいんだよ…」
すでにしっとりと濡れている愛美のクリを指で潰したり、擦ったりしていく。

21
投稿者:才賀 愛美 ◆5R.e94tcBg
2026/04/26 13:07:29    (az7af3i9)
「っ、好きじゃな…っ、ひぃ…ッん…!」
下着の中に入ってきた指にクリを刺激されてビクンッと腰を揺らす。
快感を耐えるように思わず隣にいる龍二にしがみつき龍二の手を太ももで挟み込むようにして足を閉じてしまった。

「やめ…っ…ぁっあっ…イっちゃう、イっちゃうからぁ…っ」
手を挟まれても龍二は手を止めることもなく愛美にワザと聞かせるようにクチュクチュと水音を立てて追い詰めてくる。
「やだ、やだ…っイっちゃ、ぁあ…ッ…」
龍二の指にぐりぐりとクリを潰されてその強い快楽に愛美は背を仰け反らせて絶頂してしまう。
1 2 3 4 5 6 ... 9
レス投稿フォーム
名前
トリップ[]
本文

投稿文に自動改行は行われません、適宜改行を行ってください。 # タグ使用不可
削除パス[]
※投稿ミや募集の締め切り等のご自身の不注意や都合による削除依頼はお受けしておりません。削除パスを設定してご自分で削除下さい。
「sage」
※投稿を上げない
動画掲示板
画像で見せたい女
その他の新着投稿
人気の話題・ネタ
ナンネット人気カテゴリ
information

ご支援ありがとうございます。ナンネットはプレミアム会員様のご支援に支えられております。