ナンネットID のアカウントをお持ちですか? ログイン ログイン
ナンネットID
 
1

息子の嫁を…

投稿者:田辺陽一 ◆p5GhTkvSXE
削除依頼
2026/03/06 12:49:57 (8/inrBCx)
妻が亡くなったのをキッカケに息子夫婦の家に同居する事になった。

夜中、トイレで目覚めた私は息子夫婦の寝室を通り過ぎようと歩いていると艶めかしい声が、少し開いたドアから覗いていると身体を重ねていた。

じっと覗いていたが息子はあっという間に果て終わってしまった。
(情けない奴め…あれで満足してるのか?)
私は用を済ませ自室に戻ろうと再び寝室を覗くと寝息を立てる息子の隣で自慰に浸る貴女。

(やはり満足してないんだな…)
それからもたまに覗いてみたがすぐに終わっていた。

息子が仕事に行き貴女と2人きりになった私は洗い物をする貴女の後ろに立ち「私が満足させてあげようか…?あんなんじゃつまらないだろう…」
そう言いながら貴女の手を掴みまだ勃起してない股間を触らせる。

それは息子のよりも大きなモノだった。
貴女に握らせながら胸を揉み始める。
「悪いようにはしないよ…」

【息子にバレないように貴女を調教していきたいです】
レスの削除依頼は、レス番号をクリックして下さい
2
投稿者:れい子 ◆/egpfBCN9E
2026/03/07 07:20:09    (1/XPIBCA)
まだ見てらっしゃいますか?
3
投稿者:田辺陽一 ◆ugKpQzYD3I
2026/03/07 09:09:36    (TQzjl4zG)
今来ました。
4
投稿者:れい子 ◆/egpfBCN9E
2026/03/07 10:07:09    (1/XPIBCA)
朝食を済ませると主人は、慌ただしく仕事へ向かう為に家を出ていった。

洗い物も終わりかけると気配を感じで振り向いた

「あら?義父さん…何か探しものですか?」

義父は、何か言いたげそうに

「いや…何でもない…」

最後のお皿を洗い物終わると、義父は後ろから私の体に覆い被さった。

突然の事に驚く私に義父は

「私が満足させてあげようか…?あんなんじゃつまらないだろう…」

義父の覆い被さる手は私の手を掴み、まだ勃起していない股間に触らせた

「ちょ…ちょと…何なさるんですか…や…やめて…冗談はやめて下さい!…孝一(主人)に言いますよ…」

義父の股間は、直ぐに分かる程に硬く大きくなっていく。

※157cm B85 W58 H88

セミロングです

宜しくお願いします。




5
投稿者:田辺陽一 ◆ugKpQzYD3I
2026/03/07 10:20:25    (TQzjl4zG)
れい子さんの手を掴んだまま股間を触らせていると、徐々に硬くなり始めた。

「孝一じゃ満足出来ないんだろ?ほら、見てごらん…れい子さん…」

れい子さんをしゃがませると、ズボンとパンツを一気に脱ぎ、反り返ったペニスを見せつける。

「ほら…これなら満足できるんじゃないかな…触ってごらん…」
再び手を掴み握らせた。

【よろしくお願いします。
NGとかあったら言って下さい】
6
投稿者:れい子 ◆/egpfBCN9E
2026/03/07 11:41:26    (1/XPIBCA)
義父のあそこはズボン越しからでも分かる位に大きく硬くなったいた。

私の掴む手は緩めたズボンの中へと導く

直接に触る久しぶりの硬いペニスの感触

(硬い…それになんなの…この大きさ…)

私の手はパンツの中で大きさを確かめるように亀頭から付け根を何度もゆっくりと往復させる

義父の顔が緩むと私は我に戻り

「だ…駄目です…」

ペニスを触る手を抜くと義父は私の肩に手を押し付けてしゃがませた。

義父は、ズボンとパンツを同時に持ち一気に膝まで下げると私に見せつけるようにペニスを突き出す。

私が顔を背けると義父は

「孝一じゃ、満足出来ないんだろう…見てごらん…」

義父は自ら反り返っているペニスを握り上下に動かす

「分かった!じゃ…見るだけでいい…俺はあんたに見られてるってだけで興奮するから…」

私が頷くと陽一さんは目を閉じ自慰を始めた

亀頭から透明な液が出てくる

男性の自慰姿を目の前でマジマジと見るのは初めてでした。

ペニスを見詰める目に陽一さんは

「どうだ?触りたくなったか?」

「あんたが触ってくれたら直ぐにイクぞ…」

私は、出したら直ぐにこの場が終わると思ってペニスを触ると陽一さんの顔が歪む

「あぁ…気持ちいい…何年ぶりだろうか?女性に触って貰うなんて…」

今まで優しく接してくれた陽一さん

想いが私のペニスを触る手が両手で包み込む

「孝一の嫁になって貰って嬉しいよ…れい子さんみたいな美人…俺は毎日、顔を拝める」

そんな陽一さんが何度も綺麗だよって私の事を褒める言葉に、私の下半身も熱く疼く

「義父さん…恥ずかしいので目を閉じて下さい…」

陽一さんは目を閉じると私は堪らずにペニスを口で愛撫した。

※特にNGはありません
ゆっくりペースになりまさが、進めているうちに駄目な時は言いますね。


















7
投稿者:田辺陽一 ◆ugKpQzYD3I
2026/03/07 12:08:51    (TQzjl4zG)
逃げようと思えば逃げれたはず…
れい子さんの視線を感じながら、堪らず自分の手で扱き始めた。

「そうやって見てるだけじゃつまらないだろう?」

れい子さんが私の巨根に興奮し荒くなった吐息が亀頭に掛かる。

(ふふっ…興奮しておる…もう少し…それにしてもこんなキレイな嫁を見つけるとは…孝一の奴め…)

「はぁはぁ…れい子さんの手…あたたかい…直ぐにイクかも知れんな…」
れい子さんの手でペニスがドクドクと脈打っている。

私が目を開けると恥ずかしいからと目を閉じるように言われる。
「わ、わかった…ふぅ…気持ちいい…」
と、目を閉じていると柔らかくあたたかい感触が…

(く、咥えている…)
「れい子さん…気持ちいいよ…もっと舌を使ってくれたら…うっ…すぐにでも出そうだ…」

薄く目を開けてフェラをしているれい子さんを見下ろしていた。
「はぁはぁ…気持ちいい…もっと奥まで…」と、頭を掴んで無理矢理奥まで咥えさせる。

もうすぐ出そうだ…と、何度も言いながら息子の孝一ならとっくに射精してるであろうフェラを続けさせた。

「れい子さん…うっ…もっと奥まで…で、出そうだ…口の中に…出すよ…」という声と同時に勢いよく精液を口の中に放出した。

射精を終えたペニスを口から引き抜き「れい子さん…飲んでくれるね?」
有無を言わさぬ声色。
いつもの優しい義父とは違っていた。

そしてれい子さんを驚かせたのは射精したはずのペニスは萎える事なくまだ硬さを維持していた。

【ゆっくり進めていきましょう】
レス投稿フォーム
名前
トリップ[]
本文

投稿文に自動改行は行われません、適宜改行を行ってください。 # タグ使用不可
削除パス[]
※投稿ミや募集の締め切り等のご自身の不注意や都合による削除依頼はお受けしておりません。削除パスを設定してご自分で削除下さい。
「sage」
※投稿を上げない
動画掲示板
画像で見せたい女
その他の新着投稿
人気の話題・ネタ
ナンネット人気カテゴリ
information

ご支援ありがとうございます。ナンネットはプレミアム会員様のご支援に支えられております。