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2026/02/23 15:36:37 (MZO4N2Iy)
貴女が小学生のとき母親が俺と再婚して、貴女とも仲良くなり楽しく暮らしていた、そんな生活の中で母親が俺の股間に顔を埋めてたり、マッサージといって寝てる母親のお尻に俺が乗っていたのを見ていたが…

それから中学高校と成長してくると、性行為のことを知り俺と母親の行為に興味を持ち、ある日の夜、俺たちの寝室から喘ぎ声が聞こえ、やってるんだと思い覗いてしまう…

母親は縄で縛られ四つん這いの格好で、俺がチンポをバックから突いていて、母親の顔は苦悶の表情だが普段の態度からは、想像ができないほど従順で妖艶な母親を見てしまいました。
それ以来、俺と母親の行為を思い浮かべながらオナニーをするようになり、ある日、俺に見られてしまい処女を奪われマゾに…
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投稿者:早紀 ◆IoHooLoM1U
2026/02/23 16:10:01    (R8SGj.w9)
「あぁ、お父さん…お母さん…」
私は中学の頃から両親の性行為を覗いては興奮し、自室のベッドでオナニーを覚えた。

普段真面目で明るい母親が、縛られ恍惚な表情を浮かべる姿に自分自身を重ねていた。
(私もいつか…誰かに…あんな風に…)

そんな思いとは裏腹に恋愛と遠ざかっていた。
(私もお父さんみたいな人に…)
いつしか血の繋がらない父親に憧れを抱き、母親に嫉妬していた。

そして高校生になり、同級生から告白され付き合う事に。
なんとなくやらしい雰囲気になって裸で抱き合うが、父親のソレとは違う幼いペニスに気分が乗らず、結局処女のままだった。

「またあの2人…」
隣の寝室からも聞こえる母親の喘ぎ声。
私はしばらく覗き自室でオナニーを始めた。

そして、数日後…
母親が出掛け、父親は家に居たが私は自室で前夜の行為を思い出しオナニーをしていた。
まさか父親に覗かれているとも知らずに…
「アンッ…アンッ…もっと…アンッ…イクッ…」
自分の指で絶頂を迎えようとしていた。
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投稿者:東山慎也 ◆/KRiRual4M
2026/02/23 16:50:06    (Wi6Bceky)
母親が出掛けて帰りが遅くなるので、久しぶりにふたりで晩ご飯を外で食べようかと部屋の前まで行くと…
部屋の中から早紀の妖しげな声が漏れ聞こえてくる。
(えっ… まさか 早紀がひとりで…)
静かにドアを少しだけ開けると、ベッドの上でパンティの中に手を入れて、艶めかしい顔をして喘いでいた。
(早紀がひとりでするとは… 彼氏がいるようなことを言っていたが… オナニーもするようになったのか…)
嫉妬と成長した早紀の身体を見て複雑な気持ちで覗いていた。

一旦、ドアを閉めノックをしてから、ドアを開ける…
「早紀 今日はお母さんがいないから晩ご飯を外に食べに行くか」
部屋の中に入ると、早紀は慌てて布団を下半身にかけ、慌てていた…
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投稿者:早紀 ◆IoHooLoM1U
2026/02/23 16:56:39    (3WFwxt9T)
父親が覗いているのも気付かず「ダメ…イッちゃう…アンッ」
指で絶頂した頃、父親がドアをノックしてきた。

私は慌てて布団で下半身を隠し「わ、わかった…すぐに用意するから…」

そして父親に覗かれていたとも知らずに身支度をしてリビングに現れた。

「お腹空いた…お母さんは居ないんだね…早く行こ…」と普段と変わらぬ態度を見せていた。
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投稿者:東山慎也 ◆/KRiRual4M
2026/02/23 17:12:30    (AZ/L3MuR)
リビングに戻り早紀のオナニー姿を思い浮かべていると、早紀はお腹すいた早く行こうとやってきた。
「えっ ほんとに もう用意できたのか?その格好でいいの?」
(さっきまであんっあんっ言ってイクと身体を震わせてたのに… ちゃんと拭いたりパンティ履き替えたりしてないのか…)

しかし、早紀は普段と変わらない笑顔で行くのを待っている。
「それじゃ、行こうか。 早紀は何を食べたい?今日はなんでも好きな所に連れててやる」
早紀の肩に手を置いて横に並んで家を出て車に乗り込む。
横に座った早紀から、いつもとは違う匂いがしている…
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投稿者:早紀 ◆IoHooLoM1U
2026/02/23 17:24:35    (SXbY2hbk)
慌てて濡れたままパンティを直し着替える。

「大丈夫だよ…今日は、お寿司が食べたいな…」

母親なしの外食に胸を躍らせている。
さっきまでオナニーしていた事は感じさせず車に乗り込むが敏感な父親の鼻は私が放つ淫らな香りに気付いていた。
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投稿者:東山慎也 ◆/KRiRual4M
2026/02/23 17:51:54    (AZ/L3MuR)
「ヨシ 回る寿司じゃないところにするか。お母さんには内緒だぞ」
運転しながら時々早紀の方を見ては鼻をすすり、早紀の股間から放つおまんこの匂い嗅ぎながら
「早紀 今日は何か香水とか付けてきた?いつもと違う匂いがするぞ…」
そして、信号で止まるとわざとらしく早紀の胸から下半身、スカートの上から太腿の辺りに顔を近づける…
「付き合ってる彼氏はいるの?どんな子?」
早紀は俺の顔を手で押しのけ脚を閉じるが、その手を掴んで指を嗅ぐ…
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