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2026/02/23 09:26:56 (YGF/o8ad)
結婚してすぐに主人から寝取られ願望があると告白された。

主人としか経験のない私でしたので、他の人とセックスをするのは嫌で拒んでいました。
それでも何度も説得され、その度に断っていました。

我慢しきれなくなった主人は知り合いに頼んで、強盗を装い主人の前で私を犯す芝居を持ち掛け、話は進んでいきました。

しばらく私の様子を陰で伺い、容姿などを観察した貴方は了承する事に。
そして当日…

休日、主人と2人で朝食を楽しんでいると不意にインターホンが…

主人が出ると打ち合わせ通りに悲鳴を上げ、襲い掛かる強盗。
私は恐怖のあまり動けなくなっていると主人は、椅子に縛られる始末。

私は演技とも知らずに必死にもがく主人を助けようと強盗犯に必死に訴えた。

【主人の前で私を脅しながら徐々に犯して欲しいです。
ちなみに主人は早漏で短小。
それに引き換え貴方は巨根で絶倫。
偵察で私を気に入った貴方は主人から寝取ろうとこの計画に乗った。そんなイメをしたいです。年は25。
短文、心理描写なしはNGです】
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投稿者:斎藤 健二 ◆rv3YxxAOiA
2026/02/23 10:26:31    (9vVKlMuQ)
【こんにちは 昨日の続き、どうでしょうか?改めて最初からにしますか?】
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投稿者:新木由真 ◆VTkshKs7a.
2026/02/23 10:43:22    (YGF/o8ad)
こんにちは。いてくれてよかったです。
昨日の続きからお願い出来ますか?
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投稿者:斎藤 健二 ◆rv3YxxAOiA
2026/02/23 10:55:07    (9vVKlMuQ)
【了解です】

バックで中出し、旦那の前で由真を絶頂させた。
「たっぷり出たのわかるだろ?奥さん

でもまだ足りないんだ。もっと相手してもらうよ。」

息も絶え絶えな由真を押し倒し正常位で挿入。由真に快楽を与えて落すために、胸や乳首を攻めていく。

「俺とのセックス気持ちいいだろ?旦那じゃこんなに気持ちよくしてくれないだろ。もっと気持ちよくしてほしければキスしてくれよ」
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投稿者:新木由真 ◆VTkshKs7a.
2026/02/23 11:12:59    (YGF/o8ad)
見知らぬ男にバックで犯されたあげく、主人には聞かせたことがない喘ぎ声を上げて初めて絶頂した私は放心状態だった。
(これが…セックス…じゃあ今までのは何だったの?主人とのセックスは…)

射精しても衰えぬ男は正常位で私を突いてくる。
同時に胸や乳首を感じさせてくる。

(こんな…すぐに…)
男は射精してもすぐに勃起させたまま突いてきている。
(あなた…ごめんなさい…気持ちいいの…)

私は遂に理性を喪い、主人に見せつけるように男の首に腕を巻きつけキスをした。

「ハァハァ…主人よりも気持ちいい…アンッ…もっと突いて…激しく…アンッ…また…イッちゃう…」
舌を絡めてしまう。
6
投稿者:斎藤 健二 ◆rv3YxxAOiA
2026/02/23 11:28:01    (9vVKlMuQ)
「やっと素直になったね。奥さん。」

抱きついてくる由真と舌を絡め唾液を流し込んでマーキング。

さらに逝かせようと激しく腰を打ちつける。
周りには愛液が飛び散っている。

「奥さん、今何されているか旦那に教えてあげなよ。奥さんの身体の中で俺のチンポどうなってる?」
7
投稿者:新木由真 ◆VTkshKs7a.
2026/02/23 11:44:33    (uFpG0rk/)
「ウンっ…アンッ…アンッ…気持ちいい…」
濃厚なキスをしながら喘ぎ声を上げる。

「おチンチンが…気持ちいいの…奥まで入って…アンッ…またイッちゃう…こんなの…アンッ…初めて…気持ちよくておかしくなっちゃう…」
次々と主人が耳にした事ないセリフを放つ。

「オマンコ…気持ちよくて…イッちゃう…今度は…口に…出して…」
主人の精液すら拒んだ私が口に出してと願う姿に主人は驚いていた。
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投稿者:斎藤 健二 ◆rv3YxxAOiA
2026/02/23 11:49:58    (9vVKlMuQ)
「口に出してほしいのか。よしよし、分かった」

オマンコからイチモツを抜くと、由真の口にねじ込む。そのままビュービューと射精。

「まだ飲むなよ。飲まずに口を開けて出されたザーメンを見せてみろ」
9
投稿者:新木由真 ◆VTkshKs7a.
2026/02/23 12:02:38    (yCv4Vai6)
ペニスが抜かれ口の中に入ると濃い精液が勢いよく溢れ出す。

(ンッ…凄い…量…)
言われた通りに口の中で受け止め舌を出す。

「こ、これで…いいですか…?」

まさかこんな事になるとは…主人の想像を遥かに超える私の変貌振りに興奮と共に嫉妬していた。
(まさか由真がこんな事になるなんて…)
今さら後悔しても遅い…
主人が「じ、実は…」
これは芝居だったんだ。

そんな事を言いかけようとした主人の言葉を私が遮るように…

「あの…飲んでもいいですか?」と口にした。
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