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家庭内のエッチな躾

投稿者:梨乃 ◆dwQUguoAq2
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2026/02/07 02:30:14 (9nssB0eo)
若くして自分を産んだまだ若くて美しい母と中学の時まで二人で貧乏暮らしをしていた梨乃。しかし半年前から母が連れてきた年下の再婚相手の貴方が来てから生活が一変した。それまで狭いアパートに住んでいたが、まだ再婚もしていないのに、こんな場所に子供を置いておけないと貴方の持ち家である一軒家に移り住み、それまでに塾にも通えなかった梨乃の勉強までも見てくれていた。そのおかげで働きながら定時制の学校に通うしかないと考えていた進路も、なんとか普通の高校に受験することができた。
今まで母が連れてきた恋人たちはガラが悪い人が多くあまり関わらないようにしていたが、貴方が来てから半年、梨乃はすっかり兄のような存在である貴方に懐いていた。いつか母と正式に再婚して自分の父親になるのかな、とそわそわする思いを抱えつつ新しい高校生活を満喫していた。そんな貴方との暮らしの中で唯一の難点は母と貴方の夜の営みの激しさだった。夜になると一晩中母の喘ぎ声が家中に響き、アパート暮らしで慣れていた梨乃でも流石に耳に付き毎日音楽を聞きながら眠っていた。
だが、ある日家に帰るとダイニングテーブルの上には梨乃宛の置き手紙があった。『彼とはもう身体がやっていけないから出て行くわ。梨乃はあの人のこと気に入ってるだろうから好きにしていいよ。一緒に来たかったら電話してね。』
奔放な母だと知っていたが、今まで一度も自分を置いていくことはなかった。散々な目に遭わされてはいたが、それでも嫌いになれない母に置いて行かれたことが梨乃はショックだった。ただ母と違って堅実で真面目に生きようと思っていた梨乃には今の生活を手放して母を追いかける選択肢は選べず、帰ってきた貴方に母がいなくなったことを告げた。
「梨乃さえ良かったらこのまま一緒に暮らさないか?」
幸いにも貴方は、母の連れ子である梨乃を可愛がってくれて、梨乃に今までの生活を与えてくれた。梨乃はそれに涙ながら感謝して頷くと、貴方との二人っきりの生活を始めた。元々家事は梨乃がしており、今までと変わらない日常を送ることができたが、少しずつ違和感に気付く。ふとした時のボディータッチが増えていき、最近は当たり前なように腰を抱いてきたりもした。母がいなくなったせいかと貴方にそのことを告げず好きにさせていたら、夜リビングでソファに貴方と隣で座ってドラマを見ていたらラブシーンが映り込んでいた。一瞬梨乃は母と貴方の激しい情事を思い出し、顔を赤らめるが、そんな梨乃の思考を読んだのか、貴方がゆっくりと梨乃の腰を抱きしめた。
「梨乃はママに似てセックス好きかな?」
「え?」
「ママみたいに胸もおっきいけど、もうセックスした?」
貴方の言葉に信じられない思いで上を見上げるといつもの優しい兄のような貴方はおらず、艶やかな大人の男の色気を出した貴方がそこにいた。

最初から梨乃を狙っていた貴方は、絶倫デカチンでヤリマンの母親を身体から落とし込み、梨乃が心まで懐いたのを感じてから、邪魔だとばかりに梨乃の母親を追い出した。そんなことを全く知らない梨乃はすっかり騙され、保護者の母親もいない家で自分を狙っていた男と二人っきりの生活を始めてしまっていた。
戸惑いながらも逃げてしまった母親の負い目とたったひとり傍に居てくれる貴方の言うことに抗えない梨乃を貴方の激しいセックスで落とし、奔放な母親とは違ってMっ気のある梨乃を辱めて、貴方の性奴隷にしてください。
NGは痛いこと、汚いこと、アナルです。
母親に似ていやらしい若い身体を存分に辱めて、エッチ好きな変態女子高生に躾けてください。長文に付き合ってくれる方是非よろしくお願いします。
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2
投稿者:直之 ◆xAbZaYh7zE
2026/02/07 06:50:46    (QmKDKcLH)
おはようございます。
よければお相手したいです。
まだ見ていらっしゃれば続きから書こうと思います。
よろしくお願いします。

178センチ
43歳
巨根で絶倫
言葉責めや玩具なども使っていやらしく攻めるのも好きです
3
投稿者:梨乃 ◆dwQUguoAq2
2026/02/07 17:01:51    (9nssB0eo)
コメントありがとうございます!
遅くなっちゃいましたが、もし良ければイメよろしくお願いします!

今日はあまり返信できないと思いますが、置きレスでも進めさせてもらえると嬉しいです。
4
投稿者:直之 ◆xAbZaYh7zE
2026/02/07 23:46:55    (QmKDKcLH)
リビングで梨乃の隣に座ってドラマを観ている。
大人の恋愛を描いたドラマを観ながら、梨乃の母と会ってから現在に至るまでを脳内で回想していた。

――梨乃の母とは出会い系サイトで知り合った。
知り合った当初は、お金目的で俺に近寄ってきたシンママと遊ぶつもりでいた。

しかし、娘である梨乃の存在を知ってから考えが変わる。
中学生ながら、母親譲りの発育の良さ。自覚のないままエロスをむんむんと振り撒く様は、初々しいまま芳香を放つ果実のように思われた。

俺は、何としてでもこの子を落として自分好みの変態に躾けてやりたいと考え、わざわざ梨乃の母親と再婚し、衣食住を支えるまでして親子の信頼を勝ち取った。

梨乃は自分のことをすっかり信頼しているようで、実の母が出て行った後も、俺の家に残ることを選んだ。
安定した生活を送るためという現実的な思考があったのかもしれないが、狙いどおりに事が進んだことで、子供を手なずけるのは案外ちょろいなと感じていた。

梨乃の母とは夫婦であったが、個人的には徹頭徹尾体目的の遊びだった。
俺は人一倍性欲が強く、何度射精しても萎えない体質だったので、肉付きの良い女体を毎晩堪能した。
ただし、梨乃の母の中に射精するときも、梨乃の若い子宮に種付けする妄想をしながら精を注いだ。

夫婦の営みは、意図的に梨乃にも聞こえるようにしていた。
母がよがるほどの激しいセックスを、梨乃の深層心理に刷り込むことを目論んでいた。

ヤリマンで、金のためならすぐに股を開いた母と違い、梨乃は真面目でエロとは縁のなさそうな雰囲気を醸し出している。
一方、その体つきは母親に似ていやらしく、高校に進学してからは、ますます男好きする身体へと成長していた。

梨乃の母を追い出してからは、毎晩のように梨乃の身体に触れ、最近では腰に手を回すなどして徐々にエスカレートするようになっていた。
梨乃は表立って拒否することはなく、どことなく男の言いなりになりそうな雰囲気を醸し出していた。


――そんなことを振り返りながら、隣にいる梨乃にどうやって手を出そうかと考えていると、急にラブシーンが流れる。

梨乃が恥ずかしそうにしているのを見てニヤッとし、ゆっくりと腰に腕を回す。
梨乃の腰回りの肉付きは母親より細くてハリがあり、若さのほとばしりを感じた。

「顔が赤いけど…何を想像したのかな?」
梨乃が何を想像しているのかは容易に想像がついた。追い出した母と俺の情事を思い出しているのだろう。
しかし、あえて質問することで梨乃の羞恥を煽る。

「ママみたいに胸もおっきいけど、もうセックスした?」
腰回りをいやらしく撫でまわしながら、女子高生にしては豊満な胸に淫らな視線を注ぐ。

早く乳房を揉みしだいてやりたかったが、すぐには触れず、まずは梨乃の性的な興奮を高めることを優先する。
腰に回していた手を徐々に太ももに這わせ、指が太ももに触れるかどうかの力加減で撫でまわす。
五指がフェザータッチで柔肌の上を這いまわり、ぞくりとするような刺激を与える。

「パパとママが毎晩のようにヤッってたの…梨乃も知ってるだろ?
パパが大人のセックスを教えてやるよ…」

梨乃の両脚の間に脚を入れ、軽く開いた状態のまま閉じられなくする。
左右の手を大きく開いて太ももに触れると、フェザータッチで内ももをゆっくり撫でまわす。

【書き込みに気づくのが遅くなりました。
ありがとうございます!
こちらも置きレスになると思いますが、よろしくお願いします。】
5
投稿者:梨乃 ◆dwQUguoAq2
2026/02/08 03:33:07    (GjCiW8sG)
テレビに映ったラブシーンに梨乃は気まずく思いながらも、少し喘ぐように吐息を漏らす演技に、梨乃はそれだけで脳裏に過ぎる母親と義理の父である直之さんの夜な夜な毎晩繰り広げられる長い情事の声を思い出させられ、顔を真っ赤にさせていた。そんな梨乃を、ずっと狙っていた直之さんが見逃すわけもなく、梨乃の細い柔腰に手をかけながら分かりきった質問をしてきた。

「顔が赤いけど…何を想像したのかな?」
「え?あの、少し恥ずかしくて……」

まだ直之さんがいつもと違うことに気づかない梨乃は普段と変わらないように接するも、明らかに直之さんから目を逸らして、テレビ見えないように床の方へ視線を寄せた。そんな梨乃が何を考えているか分かり切っている直之さんはついにいつもよりも踏み込んだ言葉を梨乃に投げつける。

「ママみたいに胸もおっきいけど、もうセックスした?」
「え?」

まさか直之さんからそんな言葉を投げかけられるとは思っていなかった梨乃は質問の意味が分からずキョトンとあどけない顔をする。今まで母との情事はすごかったが、性的なことは一切梨乃に聞いてこなかった直之さんの言葉とは思えず、何回か瞬きを繰り返して、質問の意味が分かった途端さらに真っ赤にした顔で慌てて否定する。

「そ、そんなことしたことありません!」

直之さんに向かって勢いをよく腕を左右に振って否定するも、怪しげな直之さんの手の動きに梨乃は思わず、ふるりと小さく震えいつもと違う雰囲気であることに今更ながら気づく。
いつもと目の色が違う直之さん瞳はやけにギラギラとしており、まるで獲物を狙うような眼光をしていた。そんな直之さんに無意識に怖気ついた梨乃だが、そんな梨乃を楽しむように直之さんの手がゆっくりと梨乃の太ももの方へと忍び寄る。もどかしいような触れるか触れない、そんな触り方に梨乃は初めて触られるその感触にビクンと明らかに身体を震わせた。その梨乃の反応で梨乃が母親よりも敏感な身体であることを直之さんに教えてしまっていた。

「パパとママが毎晩のようにヤッってたの…梨乃も知ってるだろ?
パパが大人のセックスを教えてやるよ…」

いつもと違う直之さんの雰囲気にいよいよ何かおかしいと気づいた梨乃は、直之さんから離れようと腰を浮かせようとするも、それを遮るように梨乃の足の間に直之さんの長い足が挟み込まれ、梨乃は驚きで思わず浮いた腰をまた深くソファに沈めてしまう。

「パパ、あの…どうしたの?梨乃は…えっとそう言うのはちょっと…」

ママじゃないからそんなことできないと言いたいのに、あまりにギラついた直之さんの瞳に、思わず言葉を飲み込んでしまう。大人の男の色気のような圧に、男を知りもしない梨乃が立ち向かえるはずもなく、戸惑うように直之さんを見つめるも、ゆっくりとフェザータッチで触れてくる直之さんの手の感覚に、明らかに快感を拾ってビクッとまた身体を震わせてしまっていた。



私も確認が遅くなりごめんなさい。
素敵な導入ありがとうございました。絶倫パパに処女マンコを嫌というほどエッチに躾してもらうの楽しみにしてます。
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