2026/02/08 13:30:29
(8RXef7J0)
井上の腰の動きに「うッうッ・」と反応し呼吸が絶え絶えの私。
中で井上の’チンポが脈打つのが微かに感じる。
これは悪夢が、早く覚めてほしいと願うだけ。
その時スクール水着を手渡される。
「はぁはぁ、も、もうこれ以上は・・でッ できません」
その時再び部屋のドアが開き2人の男が入ってきた。
「おう、随分派手にやってるな、俺は毒魔会の若頭に頼まれて来た後藤だ。こいつは医師の丸山」
丸山「宜しくです。若頭に頼まれて佐藤さんの手当てに参りました」
そういうと丸山は救急セットを取り出して、出血している私の手当てにかかる。
丸山:「こりゃ酷いな」
後藤:「おい意地でも治せよ!3億だからな3億」
後藤はそういうと井上に書類を渡す。
後藤:「ごめんな井上、こういうのはやる前に渡すものなんだが・・・」
その書類には、私のプロフィール(4月生まれの35歳という事、仕事は事務職、身長や体重スリーサイズなどの身体データ、
旦那とは週3でセックスする事、卵管の奇形と流産を3回経験し妊娠率が低い事、初体験は13歳、コスプレで着衣をボロボロにされながらのセックスが一番興奮する、クリより中派という事、複数も経験済みというデータが書いてある。
後藤:「問題になってるのは一番下に書いてあるこれだ」
後藤が指差した所に書いてあったのは、
佐藤明美は毒魔会及び風俗担当の魔黒組の商品となるため、風俗デビュー前に商品を傷つけた者には相応のペナルティーを貸す、
と書いてある。
後藤:「今若頭が会長と魔黒組の組長に弁解をしてる所だから、女の怪我が治るまではちょっと休ませとけ!まぁ軽くフェラくらい仕込んでもいいが、旦那とやりまくってた訳だし、こいつ若い時は援交やりまくてたみたいだからその辺は大丈夫かと思うけどな」
そういうと後藤は明美の方を見る。
後藤:「丸山どうだ?」
丸山:」まぁ5日か6日休めばなんとかイケるかと思いますよ」
後藤:「そういう事だからもう少しお前にこいつを任せるから、これ以上の傷は勘弁だぜ。お前だけじゃなく俺も何されるか判らないからな。
もう少ししたらこいつを俺らのやり部屋に移動させるからそれまでここで管理を頼むわ」
そういって書類を更に井上の方に押し付け、10万円を書類の上に置く。
後藤が私の方を見ると、丸山が私をスクール水着に着替えさせ終わる所だった。
後藤:「いい女だな」
丸山:「まんことアナルはまだ使わないで下さいね」