ナンネットID のアカウントをお持ちですか? ログイン ログイン
ナンネットID
 
1
2026/01/01 17:00:07 (XEbwUR0y)
40歳を過ぎ、結婚生活20年近くを迎えている貴方。妻とは紆余曲折ながら良好な関係を保ち、子宝には恵まれてさえいないものの、
現在は順風満帆と言える生活を送っている。
若い頃は人並みに遊び、結婚後も妻を掻い潜りながらそれなりに良い思いをしてきたのは男の甲斐性として自己完結。
本音と建て前…所詮そんなものなのだ。

「…でさー、ほんと難しいのよ…女って。嫁とはまた違う難しさがあってさ。」

「そうそう。女心は難しいとはよく言ったもんだよ。娘が出来て以来目の当たりにしてるよ。彼氏が出来たらどうしようとか…キスとかしてんのかなとか…」

「な~…正直…考えちゃうよな…父親だったら。俺も実はそれが一番気になってんだわ…男の性ってやつだよな…あ~辛い!」

この年齢になると会社の同期も子供が大きくなり、当事者にならないとわからない苦労話が増え出していた。
生まれた当初のてんやわんやから時間が経ち、落ち着いていたかに見えた子育てもここへ来て山場となった様だ。
子供がいない貴方は当事者の感覚まではわからないにせよ、なんとなく想像できる光景を他愛無く話していた。
中学生や高校生になる娘をもつ父としてはかなりの苦悩がある様。自分達が性に目覚めた年頃を知っているだけに、尚更娘の身を案じているのだろう。

「遠藤の娘はどうなんだ?やっぱ俺らみたいに苦労してんだろ?」

「? あ~俺のところは全然そういうのないんだよ。休みの日は一緒にショッピングするし、お風呂に入ってる時に自分も入ろうとしてくるくらいさ。」

「マ、マジ!?ほんとかよ?…娘…確か高校生になったんだよな?優依ちゃん…だっけ?」

「うん。止めてるけどな(笑)それくらい反抗期とか父親を嫌うみたいなのないんだよ。嬉しい事なんだけどな。あれだけだと逆に不安てやつさ(笑)」

「うわ…マジいいじゃん。幸せな奴だな。俺なら入れちゃうね。」

「はは(笑)お父さん子なんだ。今時珍しいかもな。まあ、俺も娘が心配なのは同じさ。」

「そんだけいい子なら大丈夫だろ。」

「ああ。賢い子だから大丈夫だと思うよ。」


遠藤の高校生になる娘は反抗期に何故か無縁らしく、幼い頃と変わらない日常を未だ送っている様だ。
遠藤啓也。
元々高校時代からの同級生で、大学を卒業した後の就職先まで同じな腐れ縁。他の誰よりも知っている貴方だった。
比較的ハンサムで爽やかな風貌の遠藤は高校時代から女子にとてもモテ、数人の女子と交際していた。遊び人という訳ではなかったが、女子が寄ってくる故女に困らず、何人かの女子を喰っていた。
女癖は悪いところがあるものの友達には熱く、貴方とも友情を育みこれまできた。
20代半ばで結婚した遠藤はそれから落ち着き、一切女遊びをしなくなる。娘が生まれた事が大きく、女性に対する感覚が変わったのかもしれない。イクメンと呼ばれる、子煩悩な男へと成っていた。

ヴィー!…

男数人で談笑している中、貴方のポケットが揺れる。
LINEの着信だろう。

【優依】

《お仕事中かな?邪魔だったらごめんね。今日放課後おじさんの家行きたいなと思って。いい?》



何故か話題の遠藤の娘からLINEが入る貴方。
家に行きたいと言っているが…
顔見知りだろうか。

《大丈夫。いいよ。妻は仕事でいないし俺も空いてるから。
 というか、啓也はいいと言ってるのか?今日も夜遅くになるぞ?》

《お父さんは知らない。いつも友達と遊んでるって言ってるから大丈夫。遅くなり過ぎなかったら怒られないし。》

《それならいいんだが。気を付けておいで。》

《うん!ありがとう!》


実は貴方は優依と元々顔見知り。小さな頃抱いたり遊んであげた事があり、そこから数年経った中学生時分に街中で偶然再会。
見違える程大きくなり、優依はぐっと成長していた。
最初誰かわからず困惑している貴方の手を掴み、自分だと無邪気に告げる優依はあの頃と変わらないまま。
天真爛漫で純粋、遠藤の言う通りとてもいい子だった。
その時に優依からLINE交換を申し込まれ、この半年間度々家に招く程の関係になっていた。
お父さん子だけに、同じ年代の男には特別懐くのだろうか。

~~~~~

「…そうそう!お父さんちょーゲーム上手くてさ。ずっとUFOキャッチャーやってたんだ。いっぱい取れちゃった!」

18:45…

優依が訪れソファーへ二人並んで談笑していた。
この前の日曜日に遠藤と親子デートしたらしく、ゲームセンターでの出来事を楽しそうに話す優依。
大人からすればくだらない幼稚な話。しかし優依が話せば何故か楽しく、心癒されてしまう貴方だった。

「おじさんてお父さんと高校の時から同じなんだよね?凄いね。ずっと友達って!
 私も今の友達とずっと友達でいたいな(笑)
 …ん…」

優依からすると自分の歳から変わらず父と関係がある貴方に感動している様。
約30年…確かに珍しいのかもしれない。
自身と重ね合わせ、はにかむ優依。
と思いきや急にソファーを下りて貴方の前にしゃがみ込む。

ジーッ…


何故か貴方のズボンのファスナーを下ろす優依。

「子供の頃に出来た友達って宝物だよね。私も高校で出来た友達…みんな大好きなんだ。」

スッ…ボロンッ…

そしてどこか器用にボクサーパンツの前開きからペニスを取り出していく。
勢い良く飛び出したそれは徐々に大きくなっていく…

ズ……チュ……プッ……クチュッ…

優依は、なんと「それ」を口に含んでいった…

。。。

きっかけは二か月前。もう一人の父といった様に貴方へ懐く優依。
何でも話せる親子の様な仲になっていた。父親には話せない様な話も。
恋バナ、好きな男子、彼氏、キスの経験……セックス、の経験…
そんな遠藤の耳が痛くなる様な話題まで貴方には何でも話す優依。
どうやら優依は彼氏はいないらしく、出来た事もないらしい。キスの経験さえなかった。

そんな優依も好奇心はあり、色々な知識の教えを貴方へ乞う。
ディープキス、セックス…
様々な用語が出る中、貴方はフェラ…という言葉を発してしまう。
優依の反応は、意外にも嫌悪感はなかった。
引いてはいたが、比較的早くそれを「行為」として理解していったのだ。

そして、貴方は…

。。。

…チュッ…プッ!…チュチュッ……ポッ…

「これからも仲良くしてあげてね?ン(笑)…」







【簡単なプロフィール
 小動物系の顔立ちをした美少女
 黒髪 156cm Fカップ 

 フェラの経験は現在3回。射精時は合図をしてティッシュへサポートしています。
 口内射精やごっくん、ディープフェラなどをしていく流れでお願いします。】
レスの削除依頼は、レス番号をクリックして下さい
2
投稿者:草間 宗助 ◆J2tUjmKsUI
2026/01/01 18:52:39    (7GuyYBt8)
「仲良く…か…。
正直、そんな感覚はないんだよ…?

たぶん啓也だって、同じような感覚じゃないかな…?
なんて言うか、今更切るような縁じゃない…っていうのか…?

家族みたいなもん…とまではいわないけど、下手な親戚よりは親戚っぽさはあるかもしれない。
生まれた時から優依を知ってて…、啓也…、君のお父さんやお母さんと同様に君の成長も見てきた。

仲が良いなんてレベルじゃないんだよ…な…。

は…あぁ…。」

生暖かい感触に包まれる、躊躇いなどそこにはない。
決して相容れぬはずの年齢差…、それも知人以上に関係の深い友人の娘。

それがこうなるのか…。

当たり前、のように自ら床に下り、跪き、膝を開いた男の間に滑り込む。
どういうつもりなのか…、どういう立場でいるつもりなのか。

確かに距離は近い。
優依にとっては貴重な、大人の友達、と言える間柄だろうか。
きっかけこそ優依からの相談と、冗談交じりに少し大人びた、子どもには少し早い話を仕掛けたことだった。
にもかかわらず、それが由依の興味を擽り、今に至っているのだ。

「それにしても…上手くなってきているな…。
うちに来る頻度…、そんなにないけど…。

彼氏でもできたのかい…?」

きっかけは数か月前。
それ以降、何度か足を運んでくれているがそれでも数回の話。

それが回を増すごとに劇的な上達を感じる。
まるで練習しているかのような…、そんな気持ちになれば彼氏の存在がちらつき。
寂しく感じながらも、その方がいい…と、関係の終わりさえ少し感じながら問いかけて。
3
投稿者:遠藤 優依 ◆UrUEmtRbE2
2026/01/01 20:25:31    (XEbwUR0y)
クチュッ…ポッ!
「そうなの?でもそれって逆に凄いじゃん!だってそれだけの関係って簡単になれないと思うんだ。」

咥えていた貴方のペニスをキャンディーの様に一時的に口から取り出すと、意気揚々に貴方に話しかける優依。

「うんw…小さな頃いっぱい遊んでくれたね?(笑)私、自転車も乗れなくて、おじさんがいつも後ろで支えてくれたね!」

貴方も思いもしなかっただろう…あの頃は…
優依が高校生時分になった時、自身のペニスを美味しそうに咥えているなど。
そう、あの…自転車に乗っていた幼子が…今…貴方のものをしゃぶっているのだ…
こんな事が…有り得るのか…

「ホント?…やったw!!
 ? あれ?…私、彼氏いないって言ってなかったっけ?どうしてまた聞くの?…」

褒められ思わず喜んだかと思うと、優依はすぐさま怪訝な表情で貴方を見つめる。
鎌を掛けた様な質問の意図がわからず、真意がわからないのだろうか。とりあえず、変わらず彼氏はいない事は判明。

「家でちょっと練習してるんだw」

!?

「バナナを使ってね?フェラみたいに…こう…やってるんだ(笑)うんっ!自分の部屋で!」

…なんと…バナナを使って‥

「? あ~だって…おじさんに教えてもらった事だし…もっと上手くなりたいじゃん?
 歯が当たっておじさんのおちんちんを傷つけちゃったらいけないし…なるべく上手く舐めれる様になりたいんだ。
 バナナなら、間違って折れちゃっても食べればいいし…ね?」

…なんて…健気な子だろうか…
教えてもらったから… 傷つけたくないから… もっと上手くなりたいから…
その言葉は明らかに貴方に対する配慮、敬意、慈愛…からくるものだろう。
父の友人…相当な年齢差…様々な背景がある中でのこの行為に対し、この子はこんな純粋な思いで接していたのだ。
一体…どうすればこんな娘に育つのか?…

チュ‥チュ……チュッ!チュッ!…

優依はまるで彼氏に対する優しいキスの様に貴方のペニスに吸い付いていく…
亀頭…陰茎…根本…
至る所へ天使の様な表情で口づけを交わしていく…
可愛らしくも、厭らしい音が優依の口元から鳴っている…

キスの様に………そう、優依のファーストキスは貴方のペニス…

普通、ファーストキスと言えば、初めての彼氏…憧れだった先輩…そういった人物を夢見るだろう。
しかし、優依は……「父の友人のペニス」…なのだ…
嫌々だった訳ではなく、現在も引き続きこれほどの愛情をもってキスをしてくれる‥
明らかに…自らの意思なのだ。


「どう…かな?…私の口…痛くない?…歯…当たってない?…」






【よろしくお願いします。】
4
投稿者:草間 宗助 ◆J2tUjmKsUI
2026/01/01 20:59:20    (7GuyYBt8)
「ん…。」

ちゅぽんっと、わざとらしくも聞こえるほど小気味よい音を響かせながら、一度亀頭部から唇が離れる。
ぺちんっと、僅かに抑えられていたモノがその反動でペチンと反り返りながら、下腹部を叩くように跳ねれば、少し呻きのような、喘ぎのような声が漏れる。

慣れた手つき…ならぬ舌つき…とでも言おうか。
回数で言えばまだ数回と言えるが、関係性自体は20年近い。

行為こそ行為だが、コミュニケーションに苦はない。
下手な年頃の娘を相手にすることを思えば、文字通り娘と話している感覚にほど近い。

そんな娘とのコミュニケーションの一環にさえなっているこの状況に、興奮は言うまでもなく、しかし同様以上に安心感、癒し、充実感を感じていた。

「練習…?バナナで…?」

質問の意図を察しきれたわ気ではなかったようだが、雰囲気が自然と脳内で回答をはじき出す選択を指せたようだ。
それも恥ずかしげもなく練習していることを告げ、それもバナナ…。
具体的な単語が出てくれば、そんな様子さえ想像できてしまうから恐ろしい。

自宅で、もちろん誰かに見られるわけにはいかないだろうから一人の時間、一人の場所でこっそりと…だろう。
普通に考えてバナナだけを自室に持って帰るのも違和感だ。
そして残った皮さえ、自室のゴミ箱に捨てておくわけにもいかない。

練習しているという事実も。
何を、練習しているかも。
そしてどうやって練習しているかも。

恐らく家族には、いや、間違いなく内緒なのでしょう。

そう考えれば、既に固く反り返る肉棒が、その竿にぐっと力が入るのを感じる。
うっすらと竿に浮かび上がる血管の筋、じゅわっと唇から離れてもなお亀頭の先から溢れる先走り。

素人目に見ても、興奮している様がはっきりと見て取れる。

(上手く…か…。
啓也…、悪いな…。お前はこの子の…優依のこんな一面を知ることなく生きてきたんだろ…?
いや、これから先も知らないままなんだろうな…?

ごめんな…?
そしてありがとう…、こんな「イイ」子に育ててくれて…。
お前の育児、子育て…無駄にはしないよ…。)

「もっと上手くなりたいなら…。
練習は必要だな…?偉いな、優依は…。

もっと上手になってくれるなら…俺も嬉しいよ…。
色々覚えられるといいな…?これからが楽しみだよ…。」

きっかけの時からそうだが、男は強制はしない。
優依の興味への理解、そして必要以上に子ども扱いをしない事。

もちろん、出来たことは褒めるし、多少会話内容が幼稚になってもとことん相手になる。

しかし、実親と違うのは、一人の女の子として見ている事。
親の、必要以上に過保護になる接し方はない。
無論それは、実子でないからこそ叶う接し方だ。

無責任なことを言えば、究極のところで責任は問われない。守る義理もない、ということになる。
しかし、だからこそ少女にとって、「この人は話が分かる」「なんでも言っていい人」という立ち位置に慣れると言えた。

そんな都合の良い状況を…

(利用しない手はない…よな…。)

愛でるように少女の頭を撫でながら、髪の隙間に指を滑らせる。
変態的でありながら、慈愛も感じさせる行為が、より少女の心を鷲掴みにするのかもしれない。

「あぁ…大丈夫。
もっと唇をすぼめて…、唇の内側というか、裏側で扱くように吸いながらしゃぶってごらん…?」




【こちらこそ、よろしくお願いいたします。
足りない、おかしい、希望などありましたら仰ってくださいませ。】
レス投稿フォーム
名前
トリップ[]
本文

投稿文に自動改行は行われません、適宜改行を行ってください。 # タグ使用不可
削除パス[]
※投稿ミや募集の締め切り等のご自身の不注意や都合による削除依頼はお受けしておりません。削除パスを設定してご自分で削除下さい。
「sage」
※投稿を上げない
動画掲示板
画像で見せたい女
その他の新着投稿
人気の話題・ネタ
ナンネット人気カテゴリ
information

ご支援ありがとうございます。ナンネットはプレミアム会員様のご支援に支えられております。