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2025/12/30 11:31:02 (dLV862A6)
某進学校へ通うjk1年の胡伯(こはく)。
一見爽やかな黒髪ショートカットが印象的なボーイッシュ系美少女。しかし、その実は性的少数者でトランスジェンダーだった。
高校へ上がる前に診断を受け判明。ほぼ100%男で間違いないとの事だった。
しかし体はどこからどう見ても女。スタイルは良く、巨乳、綺麗なお尻、長い手足と…恵まれてさえいるレベル。心だけが男という状態だった。

更に特異なところがあり、性欲がない…というもの…

その為女子を厭らしい目で見ないし、かと言って女性としての感覚もない。
女性としての羞恥心がないのだ。
その為スカート内を見られても恥ずかしいという感覚がないし、男友達と一緒に着替えたり、もっと言えばお風呂へ入る事だって抵抗がなかった。
かろうじて友達側が遠慮しているから実現していない…という擦れ擦れの状態だった。胡伯はいつだって別にOK…だった。

和哉は小学生時代から胡伯と同級生だった親友。
元々胡伯の変わったところ、性質を知っていたが、診断により特異性が確定し受け入れた…という経緯だった。
胡伯へのスカート捲りは中学生中頃までしてきた和哉だったが、その頃からはぱったりとしなくなる。思春期となり急にそういった行為が恥ずかしくなったのは大いにあるが、実際は…恋心を秘めていたからだった。
胡伯の事を好きだと実感するとそういった行為は急に出来なくなったのだ。

胡伯は未だスカートを穿き続けていた。
トランスジェンダーに対する身体的措置はまだ決めていない事もあり、スラックスは穿かずにスカートを選んでいたのだ。
そんな胡伯を見兼ねて和哉は少し妙な不安を感じていた。

胡伯がスカート内盗撮の被害に遭わないか…だった。

叶わぬ恋心を抱き続ける内、誰にも渡したくない気持ちは日に日に増していった。
そして、スカート内という他の男に狙われる可能性のある服装へ対し不安が過敏になったのだ。


「ハハハッ(笑)和哉はホント心配性だなw 大丈夫だって、盗撮なんて滅多にないよ。確かに日頃ニュースで聞くけどさ。」

「いや、でも…スカート穿いてるんなら…友達としては心配に…なるだろ?…」

「大丈夫だって。それに…私、男だよ?…(笑) 私の事を知ってる人は誰も狙わないよw」

「ま、まあ…そうかもしれないけどさ…」

「それとも何?…もしかして和哉は私のスカートの中…見たいと思うの?…」

「い、いやっ!!そんな事は!!……ある訳…ないだろ?…」

「ハハハッ!w 動揺してるw 和哉はちょっとナイーブ過ぎるよ…
 仮に私が盗撮されたとしても気にしないし。」

「え…」

「だって別に、逆さ撮り?…てやつ?…やられたとしても別に恥ずかしくないし、勝手に撮れば?って感じだからさ。
 そりゃパンツ丸見えになったり、そいつに知られちゃう訳だけどさ…男のパンツ見て何が楽しいの?って感じだし。」

「いや!でも!…見た目は女なんだから…その…それで…その…」

「ん?それで?…何?…」

「…何でもない………とにかく…もう少し気にしてくれよ…」

「ハハッw わかったわかった。ホント女々しいんだから…お前の方が女だろ…」

胡伯は和哉の手を繋ぎ、やや引っ張り気味に歩いて行った……







【男性教師(年齢28~45)にスカート内盗撮をされていく内容でお願いします。
 寝取り要素、バレ要素有りです。その後もお咎めなしで受け入れていく流れです。
 合意で見せてあげたり、一緒に撮った写真を見たり、処理のお手伝い(フェラ、ごっくんなどを交渉)をしていきます。

 胡伯 プロフィール
 端正な顔立ちをしたボーイッシュ系美人
 黒髪ショートカット、身長160cm 普通体型 Fカップ 大きいお尻 長い手足
 制服:ブレザータイプ スカート丈=膝の少し上 
 男感ある豪快で大胆な振る舞いや仕草、言動をしている。和哉を冗談で小突いたり叩いたりはするが暴力的な部分はなく、女性的で上品な部分さえある。
 特異性があるものの性格は良すぎるレベルで男女共にモテる。
 トランスジェンダーという事もあってか無意識に重ね穿きは一切しない。
 
 和哉 プロフィール
 少し地味だけど清潔感ある容姿
 黒髪センターパート 身長170cm 普通体型
 成績優秀な優等生。優しいが少し内気で引っ込み思案。女々しい。
 胡伯の事が昔から好きで思いは隠し続けている。
 何度か胡伯のスカート内盗撮をした事があり、その画像で自身を慰めている。】
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22
投稿者:渡会胡伯 ◆TOgeeaF3gk
2026/01/01 14:57:18    (XEbwUR0y)
ガガッ……フッ… 


パ…ァッ!…


画面の中心に線状の様に長細くなった一本の白が映りだされる…

パン…ツ?…

グウッ!…

それはより画面へ迫ってくる様に近づいてき、形を変えながらめり込んでいく…
画面の縁には花弁の様に開くスカートが広がり、大きく開かれた柔らかそうな二本の太ももが無邪気に伸び…桃の様に丸く、見事な谷間をもつ尻へ真っ白がめり込んでいる…
まるで…ふんどしの様に…

…10秒を経過…
まだ、脚を閉じない…

『よしっと!』

ガササッ!!…ガガガガッ!…

綺麗な声が聞こえたかと思うと徐に画面は雑音と共に真っ暗になる!


…あんなに…下着を食い込ませた状態で…あの体勢をしていたのだ。渡会は…
性質故?…だとしてもあの格好は…女の子とは思えないもの…男の子…なのだが。



「ん…そろそろ…」

棚の裏側から小声が聞こえると、渡会は満足げに入口へ向かっていく。
右手を後ろへ回し、スカートの中へ突っ込む渡会。

…パンッ…



もぞもぞと動かした後に小さく何かを弾く音がした。
歩きながら逆の手で同じ様にスカートの中へ手を入れていく。

…パンッ!…


どこか異質で、可憐な生徒は颯爽と図書室を後にしていった…


。。。

vv!

「ん?…あ、和哉。」

《お疲れ。もう帰ったのか?何か変わった事はなかったか?》

「ははっw もう~(笑)」

《大丈夫だって(笑)》

《そうか…良かった…》

《ホント和哉はw でもありがとう。心配してくれて嬉しいよ。》

《あ、当たり前だろ!大切な…人なんだから。》

《私も和哉は大切な友達だよ。誰よりもね。》

《友達…か…》

「?」

《どうしたんだよw最近変だぞ?
 あ、てかさ。佐伯先生って意外と本とか読むんだな。》

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投稿者:佐伯隼人 ◆ErNIx2OObg
2026/01/01 18:59:58    (7GuyYBt8)
「はぁ…はぁ…。」

一瞬とはいえ、我を忘れる感覚で夢中になっていた自分が思い出される。

(危なかった…。
いくら無防備とはいえ、あんなぎりぎりまで…。
何を考えているんだ…俺は…、バレたら終わり…終わりなのに…。)

「引けなかった…。」

スマホを握る手が震え、少し汗ばんでいる。
ぐっとこぶしを握りながら、自分が自分ではないような感覚に冷や汗が滲む。
と同時に、

「でも…、これが…渡会…。」

目の前のスマホに映る、スカートの中の世界。
何度も揺れる尻肉、食い込む白い下着、その周囲を囲むように揺れるスカート。

自認がどうかは知らない。
しかし、結局傍から見れば女の身体である事実は変わらない。

最も近い距離感にいるであろう、あの幼馴染の男も同じように思っているはずだ。
だからこそ少し気に掛けるのだろう。
そしてそれが事実だからこそ、そう言う無防備だという話が噂伝いに俺の耳に入るんだ。

「はぁ…。」

気づけば胡伯は通路から姿を消していた。
もどかしくも、気づかれず終えていたことにホッとする気持ちもある。

ぐっと盛り上がった股間を握りしめ、傍から見ればそれはもうただの変質者でしかない。
が、久しぶりに訪れたチャンス、非現実、興奮の虜になり始めていた。


自分の存在を胡伯に認識されていたとは露とも知らず。
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