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騙されて…

投稿者:白石 久美子 ◆R5oB7Gxaag
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2025/11/26 14:21:02 (Y3ZoPV46)

ギャンブルに嵌り借金がかなりの額になってしまいました。
夫にも言えず、内緒で貯金を切り崩し返済にあてますが、焼け石に水…ついには闇金にまで手を出しと当座をしのぎましたが、逆に借金は膨らむばかり…
どうにもならなくなった私は、亡き父の親友である貴方に泣きつきました。

貴方は、親友の娘であることから借金の肩代わりをしてくれるとのことで、その返済方法として自身が理事長を務める学校で働くことを求めてきました。
利子は免除、時間がかかっても良いという好条件のため、ためらいもなく契約書にサインをしてしまいました。
けれどその契約書には、「学校の備品」として扱うという文言があったのです。

父親の親友という事で何の疑いもなく勤めはじめた私を待っていたのは、美術の授業のヌードモデル、生物の授業の標本、保健体育の授業での教材でした…

久石 久美子 34歳 162 84 65 89
中~長文希望。描写ナシはNGで、何かあればその都度相談しながらと思っています。










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投稿者:広瀬圭介 ◆jOR93ZxmrE
2025/11/26 18:38:42    (TuUvGJv/)
34歳の人妻の裸が、朝の職員室で晒されている。
「……34歳であのライン……」
「乳首、ピンクすぎるだろ……」
「陰毛、整えてるんだな……人妻なのに……」
教諭たちの声が、耳朶を刺す。
久美子は両手で胸と股間を隠そうとしたが、
理事長の静かな一言で、
「両手は頭の上で組んで。教材なんだから隠しちゃダメだ」
震える腕を、ゆっくりと頭の上に上げた。
胸が突き出され、腰が反ってしまう。
教諭たちが、ぐるりと私の周りに集まる。
まるで商品を検品するように。
「サイズは?」
「バ、バストは……84……ウエストは……65……ヒップは……89……です……」
声が震えて、途切れ途切れになる。
「経験人数は?」
突然の質問に、久美子は目を丸くした。
「え……?」
「聞こえてるだろ。経験人数」
理事長が優しく、でも確実に背中を押す。
人数を聞くと職員室がどよめいた。
「マジかよ……」「それであの身体……」

「じゃあ、最後にポーズを決めてもらおうか」
理事長が静かに命じた。
「足を……肩幅の倍くらいに開いて。いわゆるガニ股で、腰を少し前に突き出して」
久美子は、ゆっくりと足を開いた。

教諭たちの視線が、真正面から久美子の秘部に突き刺さる。
「ほら、よく見える」
「クリトリス、ちょっと勃ってないか?……」

「理事長! これは良い教材ですよ!」
声を上げたのは、美術科主任の佐藤教諭(42)
いつも穏やかな彼が、今は目をギラギラさせていた。
「三年生のクロッキー授業、ちょうど今日からです。この身体なら、生徒たちの創作意欲が爆発します!ぜひ、ぜひ使わせてください!」

ちょうど、授業の始まるチャイムが鳴る。

佐藤は、久美子の首輪にチェーンをつなぎました。
「美術教室へ移動するよ。」
「ちょ、ちょっと……せ、せめて何か羽織らせて……」
「ヌードモデルだから要らないだろ」
佐藤教諭は笑いながら、久美子のチェーンを引いてあるき始めた。

廊下に出ると、ちょうど授業移動中の生徒たちがいた。
「おおっ!?」
「なんだあの裸女!?」
「首輪ついてる……!」
「あれ?今朝の女の人じゃない?」
生徒たちの視線が一斉に集中する。
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投稿者:白石 久美子 ◆R5oB7Gxaag
2025/11/26 19:13:48    (hBeEXl7b)

すいません…裸になる

のは、とりあえず教室だけにしていただければと…


(ああ…こ、こんな恥ずかしい格好…)


頭の上で腕を組んで教諭たちの質問に答えた久美子は、最後にポーズをとらされました。
肩幅に脚を広げガニ股になり腰を突き出すという…初めてすらポーズでした。
薄めの陰毛も外少し大きめのクリトリスも何もかもが教諭たちの目に晒され、まるで現実ではないような錯覚すら覚えました。

そんな中、始業を知らせるチャイムが鳴り、美術教師が「教材」の使用を申し出ました。

裸の上にロンT1枚だけ着せられ、首輪にリードが繋がれ、まるで犬のように職員室から授業のある教室はと引きづられるように引っ張られました。
廊下で移動教室へ向かう生徒たちとすれ違い、学校内に現れた首輪をつけた女に興味津々のようでした。
久美子は恥ずかしさのあまり、顔を上げることもできずにいました。


佐藤先生に引きづられるようにして教室へと足を踏み入れると、それまて騒がしかった教室が静まり帰り、ロンT姿の久美子に驚いたような視線を向けるのでした…







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投稿者:広瀬圭介 ◆jOR93ZxmrE
2025/11/26 19:46:36    (TuUvGJv/)
久美子は、裸の上に着せられた、白いロンT一枚だけ。
丈は太ももの半ばまでしかなく、下はもちろん何も穿いていない。
大きな胸の先にポチッと乳首が浮いていてノーブラなのがわかる。
首輪には銀色のリードが繋がれ、佐藤先生の手首にしっかりと巻き付いている。
久美子は、リードを引かれるまま、教室に引きずり込まれた。
瞬間、ざわめいていた教室が水をかぶったように静まり返った。
「……え?」
「女の人……?」
「首輪……リード……?」
男子生徒たちが、一斉に久美子を見た。

久美子は顔を真っ赤にして俯いたまま、足を小刻みに震わせていた。
佐藤先生は教壇に立ち、リードを軽く引いて中央に立たせた。
「諸君、今日はプロのモデルが来られなくなった代わりに、聖華学園が新しく用意した備品を使って授業を行う!」
生徒たちがどよめく。
「名前は白石久美子さん、34歳。人妻でバスト84、ウエスト65、ヒップ89の完璧プロポーション!しかも今日から本校の備品だ!」
「え、マジで……?」
「人妻……?」
「備品って……どういうこと……?」
「いや、本当に備品みたいだな、首輪についてる札、ほら机とかについてるものと同じに管理番号ついてる。」と生徒たちの声が久美子にも聞こえている。
佐藤先生はニヤリと笑って、リードを短く引いた。
「さあ、久美子さん。挨拶して」
久美子は震える声で、掠れた声を出した。

挨拶を終えた久美子に続き、
「では、この備品を使って作品を作ってくれ。」

佐藤先生がロンTを、
ゆっくりと頭の上まで捲り上げていく。
白いロンTが久美子の身体から離れ、久美子の全裸が、男子生徒の前に、完全に晒された。
教室が、再び静まり返った。
男子校で女に慣れていない生徒たちは、ギラギラした視線で久美子を見つめた。
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投稿者:白石 久美子 ◆R5oB7Gxaag
2025/11/26 20:17:40    (aGz98krk)


は、はじめまして…し、白石…久美子…です…きょ、今日から…聖華学園の…備品…になりました…よ、よろしく…お願い…します…」



教壇の真ん中に立たされ挨拶をするよう言われた久美子は、俯き加減のまま言葉を詰まらせながら言葉を発しました。

もし20歳の時に子供を産んでいたとすれば、目の前の生徒たちは自分の子供と変わらない年頃…そんな子供のような男の子たちの前でロンT1枚で首輪に繋がれていることが信じられません…

でもこれは紛れもない現実…久美子に興味を持った生徒たちからは好奇な目と遠慮のない言葉が向けられました。

辛うじてロンTで身体歯隠せているものの、顔から火が出るほど恥ずかしいのに、もし全裸になったら…そう思うと脚が震えます…


そんなこともお構いなしに挨拶を終えた久美子のロンTは、佐藤先生の手で脱がされてしまいます。

ザワついていた教室は再び静まりかえりますが、先ほどとは違い、全裸の久美子にギラついた視線を向けるのです…それはまるで目で犯されているようでした。


「決して身体をかくさないように…」と佐藤先生から予め言われており、久美子はその視線に耐えるしかありませんでした。


佐藤先生の合図で生徒たちが教壇を取り囲むように椅子を並べ座り、久美子は教壇の机に上げられます…

どんなポーズをとらされるのか…想像するだけで頭がボォっとします…



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投稿者:広瀬圭介 ◆jOR93ZxmrE
2025/11/26 21:07:30    (eylIQgrl)
佐藤先生が、教壇の机を軽く叩いた。
「よし、みんな椅子を持って教壇の周りに半円を作れ!
 距離は1.5メートル以内! 細部までしっかり観察するぞ!」
ガタガタと椅子が動く音。
生徒が、興奮を抑えきれない様子で久美子をぐるりと囲んだ。
久美子は裸のまま、教壇の机の上に立たされる。
足元は冷たい木の感触。
首輪の札「121」が、かすかに揺れて小さな音を立てる。
佐藤先生が満足げに頷きながら、ゆっくりと久美子の周りを一周した。

「よし、最初のポーズはこれだ」
「久美子さん、机の上に仰向けに寝て。膝を立てて、足をできるだけ大きく左右に開く。両手は頭の上で組んで、胸を天井に向けてしっかり反らせて」
久美子は震えながら、机の上に仰向けになった。
冷たい木の感触が背中に伝わる。ゆっくりと膝を立て、足を左右に開いていく。
「はい、もっと開いて。限界まで開いて」と佐藤先生が指示を出します。
M字に近い、完全に開脚した状態。
両手を頭の上で組み、
胸を突き出すように背中を反らせた。
全てが、生徒たちの真正面に晒された。
・大きく開いた股間
・緊張で少し勃起したクリトリス
・薄い陰毛の下、膣口がわずかに開いている
・乳首も硬く尖ってしまっている
生徒たちが、口々話し始める。
「うわ……マジで丸見え……」
「ここ……はじめて見るけど、ちょっとグロいな?……」
「乳首、立ってるんじゃないか……」
「いや、マンコはキレイじゃないかなぁ…」
佐藤先生が満足げに補足した。
「このポーズのポイントは、女性が自ら最も恥ずかしい部分を完全に開いて見せるという羞恥と服従の表現だ。久美子さん、絶対に足を閉じないでね。」
 
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投稿者:白石 久美子 ◆R5oB7Gxaag
2025/11/26 21:39:00    (6HFBWNzA)

「は、はい…わ、わかり…ました…」


机の上に上がった久美子に佐藤先生からポーズを示され、久美子は冷たい木の上で仰向けに横たわりました。

両手を頭の後ろで組み両脚を立て開き出しました…
一斉に集まる多数の視線…生徒たちの顔を見なくても彼らがどこを見ているのかが痛いほど分かりました。

限界まで脚を開き胸元を上に張るようにすると、久美子を取り囲む生徒たちからは聞くのも恥ずかしくなるほどの感想が…


こんな明るいところで こんな恥ずかしい格好を夫の前でもしたことはありません…
息ができなくなるほどの恥ずかしさでした。

(あぁ…あの子たち…私のアソコを…きっとお尻の穴も…あぁ…)


どのくらいの間、そのポーズをとらされていたのでしょう…久美子には無限のように感じられましてご、実際のところは大した時間ではなく、次々とポーズをとらされて生徒たちの目に身体の隅々まて見られスケッチをされたのです。

四つん這いになりお尻を高く突き上げたり…余りの恥ずかしさに全身が赤く染まるほどでした…

ふと生徒のひとりが目に入りました…スケッチというのに手は動いておらず、ギラつい目を開いた脚の間やお尻に向けていました。しかもその生徒の股間はズボンの上からでも分かるほと膨らんでおり、目を他の生徒に向けてもそれは同じで、全員がペニスを勃起させていたのです。

それを見た瞬間、久美子の全身にゾクッとしたものが走りなけ、心臓は更に大きく鼓動し始め身体の奥で何かか熱いものが溢れ出すような気がしました…

(は、恥ずかしいのに…な、なんで…)


もっとこうして欲しいとか要望がありめしてら遠慮なく言ってくださいね。
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投稿者:広瀬圭介 ◆jOR93ZxmrE
2025/11/26 22:39:44    (eylIQgrl)
「次は四つん這い! お尻をこっちに向けて、高く突き上げて!」
佐藤先生の指示で、机の上で四つん這いになった。
膝と肘をつき、背中を反らせて、お尻を教室の中央に向かってぐっと突き出す。
ぷりん、と張りのあるヒップが、生徒たちの目の前に突き出された。
「うわ……お尻の穴丸見え…」と生徒の声。
ふと、視線を上げた瞬間、最前列に座る生徒の股間が目に入った。
ズボンが、はっきりとテントを張っている。
布地が持ち上がって、先端の形まで浮き出している。
周りを見渡すと、全員が同じだった。ズボンの前がぱんぱんに膨らんでいる。
熱い欲望が私久美子の裸を貪るように見つめている。
久美子のワレメから熱い蜜がじわりと溢れ出す。
膣口が、ひくひくと小さく収縮を繰り返し、透明な糸が、机の上にぽたりと落ちた。
「先生……! 久美子さん、濡れてます……!」
生徒が叫ぶ。
佐藤先生が笑いながら近づいてきて、
久美子の尻の谷間に指を這わせた。
「ほら、見てごらん。教材が感じちゃってる証拠だ」
指が、ぬるりと膣口をなぞる。
久美子は「あっ……!」と声を漏らした。
生徒たちの勃起は、さらに硬くなった。
「お尻の穴、ヒクヒクしてる……!」
「マジでエロすぎる……!」
「もう我慢できない……」

佐藤先生は
「こういうところもしっかりと描写や表現をすると良い点数をつけるぞ。
ほらほら、お前らきちんと書いておけよ。書き上がった人から提出して、休憩にして良いぞ。」
佐藤先生が言うと、生徒はスケッチを早めて提出するとトイレに行きますと教室を出て行った。

【久美子さんの描写もとても楽しいですよ。要望としてとりあえずは満足してますので、思いついたらお伝えします。そろそろ、次の授業にしましょうか?寝落ちするかもなので、明日も置きレスになりますが、続けていただけますか】
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投稿者:白石 久美子 ◆R5oB7Gxaag
2025/11/26 23:08:42    (urYisMaS)

自分でも気づかないうちに生徒たちの舐めるような視線に愛液が溢れ出していてようです…でもそれを認めるわけにはいきませんり
騙されたような契約を久美子自身歯望んで歯いなかったからです。

それでも佐藤先生に股間に手を滑り込まされると反射的に声が漏れ出てしまい、慌てて口を閉じこらえました。

ですが生徒たちは、割れ目から溢れ出した愛液を見て更に興奮したようで、視線のギラつきは増すばかり…


佐藤先生の指示でスケッチを提出した者から休憩してもあいといわれ、生徒たちは慌てて筆を進めスケッチを完成させるとトイレに駆け込んでいきました。
おそらくトイレて勃起してペニスを扱いているのでしょう…
それを思うと妙な気分になります…

そもそもギャンブルに手を出したのも夫がかまってくれないことも原因のひとつで、交際から結婚…その長い時間の中でお互いが空気のようね存在となり、私自身、欲求不満になっていたのかもしれません…
生徒たちののギラつくような視線は、久美子の女の部分を刺激したのかもしれません…


授業か終わり職員室へ戻る途中、佐藤先生からはヌードモデルになって生徒たちから見られ感じたことを揶揄されめすが、久美子は黙って俯くしかありませんでした。


職員室に戻ると、体育教師が久美子を教材として使うと手を挙げました。
どうやらその体育教師の受け持ちのクラスは水泳の時間のようで、何をやらされるのか不安になりますが、問答無用で体育教師に職員室から連れ出されました。


準備室に行くと体育教師から紙袋を渡され着替えるよう言われ増す。中身を確認してみると、とても紐にしか見えない水着らしきものが入っていました。

体育教師は理事長先生から久美子のことを予め聞いていたようで、その水着を用意していたのてした。

「こ、これを…き、着るんてすか…?こ、こんなの…」



紐のような水着は辛うじて乳首を隠す程度の生地しかないトップスと小さな三角の布地のボトムスがいったいかひなった、いわゆるマイクロビキニたってのです。

体育教師の説明によれば、準備体操のあと、溺れた人を助ける救助方法の授業だと聞かされ、久美子は自分が何をやらされるのか大凡の検討はついたものの、逆らうこともできず水着に着替えるしかありませんでした…



それなら良かったです。

明日以降もよろしくお願いします。
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投稿者:広瀬圭介 ◆jOR93ZxmrE
2025/11/27 06:21:39    (HBdrA4g0)
授業が終わった後、久美子はロンT一枚だけを再び着せられて
首輪のリードを佐藤先生に引かれて職員室へと戻される。

佐藤先生は久美子のすぐ横を歩きながら、耳元で小声で囁いた。
「さっき、四つん這いでお尻突き出してたとき……アレ、相当感じてたよね?」
久美子は顔を真っ赤にして俯いている。

佐藤先生はクスクス笑いながら、リードを軽く引いた。
「机に垂れた糸、俺ちゃんと見てるから。あんなに透明でねっとりしたの、久美子さんの愛液でしょ?生徒たちにアナルまで見られて、興奮しちゃったんだ?」
「そ、そんな……こと……」
久美子は首を横に振ったが、声が震えてしまって説得力がない。


体育館裏のプール準備室。
久美子は渡された紙袋を震える手で開けた。
中身は……マイクロビキニ
久美子は涙目になりながら着替えた。
トップスは、乳首がギリギリ隠れるか隠れないかの小さな三角布が二つ。
紐で首と背中で結ぶだけ。少しでも動けば、すぐにズレてしまう。
ボトムスは、恥丘の上にちょこんと乗るだけの布切れ。
後ろはTバックどころか、紐一本で尻の谷間を食い込む仕様。
陰毛がはみ出し、割れ目の輪郭が丸見えだ。
鏡に映る自分を見て、久美子は膝から崩れ落ちそうになった。
重い足取りでプールサイドへ出た久美子

プールの授業中は2年C組男子生徒が、水着姿で整列していた。
久美子が現れた瞬間、プールサイドが凍りついた。
「……え?」
「なんだあの水着……」
「ほぼ裸じゃねぇか……!」
生徒たちの視線が再び久美子に注がれる。
石井先生がホイッスルを吹いた。

「今日は溺者救助の実習だ!溺れる役は本校専属教育教材、久石久美子さん。リアルに溺れてくれ!」

石井先生は、久美子の足首に足枷をつけると重りを枷に結びます。
「顔は水面からギリギリ出る長さになってますから大丈夫です。」と久美子に説明する石井先生。

「いいか、このように久美子さんには、本当に溺れ役になってもらう、真剣に助けるんだぞ。」
「では、最初のグループは、背後からの抱きかかえ救助(バックホールド)」
「まず最初は背後からワキの下に腕を通し、胸をしっかり固定して浮かせる方法!
こんな感じだ」
石井先生が久美子の背中側にまわり、腕を通して背中から抱くようにと実演する。石井は、久美子の胸をしっかりと掴み揉んでいた。
そして、そのまま久美子を抱き抱えるとプールに投げ込んだ。

いきなりで心構えがなかった久美子は、プールで慌てている。足をバタつかせなければ、顔が水面に出るが、膝を曲げたり、泳ごうとすると顔が沈んでしまうのだ、

「よし、最初のグループは救助開始だ。」
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投稿者:白石 久美子 ◆R5oB7Gxaag
2025/11/27 07:18:13    (ercUqtjt)

おはようございます。
どうしても準備体操の場面を入れたいので、申し訳ないですけれど、その場面を挟んでから救助訓練に移りたいと思います。


(こ、こんな格好…は、裸より…かえって恥ずかしい…)

着替えが終わり鏡に映る自分の姿に愕然としてしまいます。
乳首を隠す布はあまりにも小さく、少しズレただけで その役目をなくしそう…ボトムスからは決して濃くはない陰毛がはみ出す始末…三角の布を引っ張ってみてはみたもののムダでした。

尻込みする久美子を石井先生は容赦なくプールへと引きづり出しました。

プールさいどには、すでに生徒たちが整列していましたが、さっきのクラス同様久美子を見て一瞬驚いたやうですが、すぐにニヤニヤした笑みを浮かべ舐め回すような視線を向けてきました。

生徒たちに久美子が「備品」であることを説明したえと、授業の内容の説明をはじめました。その間も生徒たちは久美子から目を離さずにいました。
その視線は、やはり痛いほどで突き刺さる感じでした。


「それじゃあ準備体操からはじめる…」

石井先生の合図て準備体操がはじまりました…久美子は生徒たちの前に立たされました。


少しでもズレれば乳首も見えてしまいそうな水着ての体操は、久美子の心配した通りで、すぐに乳首は水着からはみ出してしまい、引っ張っていた股間の布は紐のように割れ目に食い込み…体操が終わった頃にはもう水着を着ているとは言えない状態でした。
久美子は、生徒たちが見つめる中、水着のズレを直しますが、それが余計に生徒たちの興奮を煽ることになったようで、生徒たちの股間は海水パンツを突き破らんばかりに勃起してしていました。
それを見てドキドキしてしまう自分が分からなくなりました…身体が熱くなるのを感じていたのです…




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