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2025/11/22 08:50:43 (JjQj25bx)
うちの両親は、主従婚で俺が小さい時から、俺の目の前でも構わず父は母を調教していた。
そんな、両親を見て育った、俺もいつしか自分の奴隷を持ち、調教したいと思い始めてた。
そんな、俺が高校生になった時、母に
「北斗、○○(叔母)と○○(従姉妹)ちゃんのご主人様になって調教して上げてくれないら?」
と頼まれたのだ。
詳しく、話を聞くと叔母も母同様にドMで、旦那さんに調教されてたが、旦那さんが不慮の事故で他界したため、新しい主を探してたらしく、それを知った従姉妹(俺同様に両親のプレーを見て育った)も調教願望を打ち明け、2人で話し合った結果俺を主にとなったらしいと聞かせれば週末に会うことになった?
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投稿者:雪乃
2025/11/23 21:59:31    (g1xAkSZl)
北斗さまは雪乃の髪を掴み、崩れ落ちた熟れた身体を強引に引き起こす。
北斗さま
「まだ終わらせねえ。
叔父が死んでから3年、空っぽだったまんこがどれだけ飢えてるか……全部吐き出させろ」
雪乃は涙とよだれで顔をぐちゃぐちゃにしながら、
「はい……北斗さま……♡ 夫のことなんて……もうどうでもよくなってしまいました……
今は北斗さまのおちんぽしか欲しくありません……♡」
北斗さまはバッグから「雪乃専用」極太ディルドを取り出し、雪乃の目の前で振る。
北斗さま
「これ、叔父が毎日お前を犯してたやつだろ?
今日は俺が使う。……自分で挿れろ」
雪乃は震える手でそれを受け取り、仰向けに大きく脚を開き、
自ら極太ディルドを秘部に押し当てる。
雪乃
「夫の形……覚えてる……でも……
もう夫のことは遠い昔……
北斗さまに見られてるだけで……こんなに濡れてしまって……♡」
ずぷっ……ずぶぶっ……
雪乃
「あぁぁっ!! 夫のディルドなのに……
北斗さまが見てるって思うだけで……すぐにイっちゃう……♡」
北斗さまは雪乃の頭を靴で軽く踏みつけながら、
北斗さま
「自分で腰振れ。
俺の足元で、叔父のディルドでイケ。
娘に見られながら、44歳の雌豚がどれだけ下品に鳴けるか見せてやれ」
雪乃は北斗さまの靴に頬を擦りつけながら、必死に腰を振り始める。
パチュパチュパチュッ!
雪乃
「ひぐぅっ! あっ、あっ、あぁぁっ!!
見て……凛……お母さん……夫のディルドで犯されてるのに……
北斗さまの足元でしかイけない身体になっちゃった……♡」
北斗さまは雪乃を四つん這いに戻し、
北斗さま
「次はアナルだ。
叔父は毎日ここも使ってたんだろ?」
雪乃
「はい……夫は毎日アナルも壊してくれて……
でももう……夫のことなんて思い出せない……
北斗さまのアナルが欲しいんです……♡」
北斗さまは小さな肉棒を雪乃のアナルに当て、
北斗さま
「自分で腰を落とせ」
雪乃は涙を流しながら腰を沈め、
ぬぷっ……ぬるっ……ずぷっ……
雪乃
「あぁぁぁっ!! 北斗さまのおちんぽが……アナルに……♡
夫のよりずっと小さいのに……こんなに気持ちいいなんて……
北斗さまのほうが……ずっとご主人様です……♡」
北斗さまは激しくアナルを突き上げ、
雪乃は連続絶頂しながら叫ぶ。
雪乃
「夫なんか……もういりません……♡
北斗さま……北斗さまだけが雪乃のご主人様です……♡
一生……北斗さまのアナル雌豚で構いません……♡」
北斗さまは満足げに微笑み、母娘を見下ろして告げる。
北斗さま
「これで完全に俺の雌豚母娘だ。
叔父の痕跡は、もうどこにも残ってねえ」
雪乃と凛は涙を流しながら、声を揃える。
雪乃&凛
「はい……北斗さま……♡
夫のこと……父のこと……もう思い出せません……
これからは一生、北斗さまだけの雌豚母娘です……♡」
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投稿者:雪乃
2025/11/23 22:07:55    (g1xAkSZl)
北斗さまは雪乃のアナルからゆっくりと肉棒を引き抜き、
冷たく見下ろしながら告げる。
北斗さま
「雪乃。
叔父の痕跡を完全に消す儀式を始める。
お前は叔父のディルドを自分で壊せ」
雪乃は崩れ落ちたまま涙を零し、震える声で答える。
雪乃
「はい……北斗さま……♡
夫のディルド……もういりません……
北斗さまのおちんぽだけで……雪乃は生きていけます……♡」
北斗さまは竹刀を雪乃に手渡し、
北斗さま
「叩き割れ。
叔父の記憶を粉々にしろ」
雪乃は四つん這いで竹刀を握り、
夫の極太ディルドを床に置き、
涙をぽろぽろ零しながら振り下ろす。
バキッ! バキバキッ!!
破片が飛び散る中、雪乃は叫ぶ。
雪乃
「夫の形……壊れた……♡
もう夫なんて……いらない……
北斗さまだけが……雪乃のご主人様です……♡」
北斗さまは満足げに頷き、リードを繋ぐ。
北斗さま
「次は公開だ。
娘の前で叔父のビデオを上書きしろ。
カメラをセットして、自分で撮影しながらオナニーしろ。
セリフは『夫なんか忘れた、北斗さまの雌豚雪乃です』」
雪乃は震える手でカメラをセットし、
レンズに向かって四つん這いになり、
バイブを挿入しながら涙声で繰り返す。
雪乃
「夫なんか……忘れました……♡
北斗さまの雌豚雪乃です……あっ、あぁっ……!
夫のことなんて……もう思い出せません……♡」
横で凛は涙を流しながら呟く。

「お母さん……お父さんのこと完全に消しちゃったね……♡
私も……お父さんのこと、もう思い出せない……
北斗さまだけが……ご主人様だもん……♡」
雪乃は絶頂しながらカメラに向かって叫ぶ。
雪乃
「見て……夫……! もうあなたの奴隷じゃありません……♡
雪乃は北斗さまの雌豚です……一生、北斗さまだけのご主人様です……♡」
北斗さまは最後にカメラを止め、
雪乃の頭を撫でて囁く。
北斗さま
「よくやった。
これで叔父の痕跡は完全に消えた」
雪乃は北斗さまの足元に額を擦りつけ、
雪乃
「ありがとうございます……北斗さま……♡
夫のこと……もう永遠に忘れました……
雪乃は一生、北斗さまだけの雌豚です……♡」
凛も這い寄ってきて、母と並んで額を擦りつける。

「お父さんのこと……もう思い出せない……
北斗さまだけが……私たちのご主人様です……♡」

【ごはんとお風呂終わりました?】
14
投稿者:北斗
2025/11/24 05:05:18    (Po5hYvv.)
ごめんなさい
なんか、ワイハイの接続が悪く昨夜はレスできませんでした。
15
投稿者:北斗
2025/11/24 05:16:35    (Po5hYvv.)
2人に精子を飲ますと、凛の処女を奪った。
シーツは一面真っ赤に染まった。
凛は嬉し涙を流す。
雪乃は凛の隣でオナニーしながら、2人同時に逝ってしまった。
北斗は、凛からチンポを抜くと凛のアナルにも挿入し、射精した。
凛も初アナルで初絶頂した。
16
投稿者:北斗
2025/11/24 05:23:10    (Po5hYvv.)
次に、雪乃の部屋で、叔父との痕跡を消すように、ビデオをセットし、上書きするように、雪乃と凛の体を重ね、雪乃を犯し始める。
ビデオテープから、叔父の調教が消えていく。
17
投稿者:北斗
2025/11/24 05:33:19    (Po5hYvv.)
そして、2人を逝かせると、北斗は雪乃の下着と凛の下着を全てごみ袋に詰め、ゴミステーションに出し
「これからは、俺の好みの下着しか認めないからな、それと、雪乃は妊娠してもいいが、凛は妊娠したら、大変だからピル飲めよ」
と命令した。

今日は午前中仕事なので、昼2時くらいに返信しますね
18
投稿者:
2025/11/24 07:29:47    (faKulrFL)
母娘は連続絶頂で床にへたり込み、
全身をびくびくと痙攣させながら、涙とよだれと愛液でぐちゃぐちゃになっていた。
北斗さまは二人を見下ろし、静かに立ち上がると、
雪乃の部屋と凛の部屋のタンスを次々に開け、
下着という下着をすべて引きずり出す。
雪乃の熟れたレースのTバック、凛の清楚な白いショーツ、
ブラジャーもキャミソールも、全部。
北斗さまは大きな黒いゴミ袋に無造作に詰め込み、
玄関まで引きずって行き、
夜のゴミステーションにドサッと捨てた。
戻ってくると、汗ばんだ母娘に冷たく告げる。
北斗さま
「これで、お前たちの過去の下着は全部消えた。
これからは俺が選んだ下着しか着るな。
明日、ネットで注文してやる。
雪乃はスケスケの黒レース一択。
凛は白か淡ピンクの紐パンだけ。
ブラは両方とも俺の好みのオープンブラな」
雪乃と凛はまだ息も絶え絶えで、
震えながら頷く。
雪乃
「はい……北斗さま……♡
雪乃の下着……夫が選んだやつ……全部捨ててくれて……ありがとうございます……」

「凛の可愛い下着も……全部ゴミになって……♡
これからは北斗さま好みの恥ずかしい下着だけ……嬉しい……♡」
北斗さまは冷たく続ける。
北斗さま
「それと、避妊の話だ。
雪乃はもう44歳だろ?
妊娠しても構わねえ。
俺の子を孕んだら、そのまま産め。
腹が膨らんでも調教は続ける」
雪乃は一瞬で顔を紅潮させ、涙をぽろぽろ零しながら、
雪乃
「はい……北斗さま……♡
雪乃……北斗さまの子を孕みたい……
夫の子じゃなくて……北斗さまの子を……♡
お腹が大きくても……首輪つけたまま調教してください……♡」
北斗さまは凛に視線を移し、
北斗さま
「凛は大学1年生だ。
妊娠したら面倒だから、明日からピル飲め。
俺が選んだやつを通販で届ける。
飲んでる姿は毎朝ビデオで報告。
飲み忘れたら、その月は中出し禁止でアナルだけで逝かせる」
凛は涙目で必死に頷き、

「わかりました……北斗さま……♡
凛、妊娠したら大学行けなくなっちゃうから……
ちゃんとピル飲みます……
でも……いつか北斗さまが『いい』って言ってくれたら……
凛も北斗さまの子……孕みたいです……♡」
北斗さまは満足げに頷き、
最後に二人に告げた。
北斗さま
「よし、今夜はこれで終わりだ。
明日は朝6時起床。
二人揃って全裸で俺の朝立ちを起こしに来い。
それから72時間、完全に俺の雌豚母娘として生きてもらう」
雪乃と凛は床に額を擦りつけ、
声を揃えて答えた。
雪乃&凛
「はい……北斗さま……♡
これからは……一生、下着も、身体も、未来も……
全部北斗さまのものです……♡」
白井家に残るのは、
北斗さまの匂いと、
完全に所有された母娘の甘い喘ぎだけ。
週末の調教は、まだ36時間以上残っている。
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投稿者:北斗
2025/11/24 12:55:17    (PVGu0Zfb)
雪乃は、北斗を亡き叔父の部屋に案内し、俺に自由に使ってくれと言い、凛とそれぞれ自室に帰った。
俺は、叔父の部屋を探索すると、押し入れの奥から、雪乃の調教日誌と書かれたノートを発見した。
最初から、読んでいくと、凛が小学生の頃から、雪乃の調教を見ながら、廊下でオナニーしてたことや大学生になったら、奴隷にしようと考えてたことなどが、書かれていた。
そして、真新しい箱に革製でリモコンバイブの付いた貞操帯が2個入ってた。
これをあいつらに付けようと考え眠りにつく?ら
翌朝、股間がモゾモゾして目覚めると、2人が約束通り、フェラしてた。
20
投稿者:**** 2025/11/24 13:47:53(****)
投稿削除済み
21
投稿者:
2025/11/24 14:04:51    (XLrabtor)
隣で寝ているお母さん(雪乃)は、まだ小さく寝息を立ててる。
昨日の調教で完全に壊されたみたいに、幸せそうな顔してる。
もう北斗さまの匂いが染みついちゃってる。
夢の中でも、北斗さまのおちんぽを咥えてた。
だから、約束の時間より10分早く、お母さんを起こして二人で全裸で叔父の部屋に向かった。
ドアをそっと開けると、北斗さまはまだ眠ってる。
布団が少しめくれてて、小さくて可愛いおちんぽが朝立ちでぴくぴくしてる。
……あぁ、見ただけでおまんこが疼く。
お母さんと目を見合わせて、小さく頷く。
二人で布団に這い上がって、左右から北斗さまのおちんぽに顔を寄せた。
私(凛)
「……おはようございます……北斗さま……♡」
小さく囁いて、先端にちゅっとキス。
お母さん(雪乃)
「ご主人様の朝立ち……美味しそう……♡」
根元からゆっくり舐め上げる。
北斗さまはまだ寝ぼけてるけど、
おちんぽだけは正直にぴくんって跳ねて、私たちの舌に絡みついてくる。
私たちは昨日の復習みたいに、
左右から挟んで、舌を絡めながら、
ちゅぱ……ちゅる……れろれろ……♡
北斗さまの目がゆっくり開いた瞬間、
私たちは慌てて顔を上げる。
私(凛)
「お、おはようございます……北斗さま……♡
約束通り……朝立ち起こしにきました……」
お母さんも涙目で微笑みながら、
「ご主人様のおちんぽ……朝からこんなに元気で……嬉しいです……♡」
北斗さまは寝ぼけ眼で私たちを見下ろし、
小さく笑って、
私の頭と母の頭を同時に撫でてくれた。
その手が温かくて……
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