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2025/01/14 17:54:03 (0wzWA0io)
舞台は地方都市の閑静な住宅街。夫とレスで欲求不満なあなたは、毎朝家事を終えると洗濯物を庭に干すのが日課だった。ある日、彼女は自分の下着がいくつか紛失していることに気づく。最初は風で飛ばされたのかと思っていたが、翌日何かドロドロしたもので汚された状態で下着がかえってきた。

あなたは誰かの目不自然に自分の体や洗濯物に向けられていることに気づき、次第に恐怖と妙な興奮を覚えるようになる――。

佐藤よしふみ
年齢: 56歳 身長173 75kg
性格: 普段は礼儀正しく温厚だが、どこか執着心の強い不気味さがある。
外見: やや小太りで髪が薄く、いつも安っぽいシャツを着ている。笑うと妙に歯が見えるのが印象的。
妻を数年前に病気で亡くし、現在は孤独な生活を送っている。人との距離感がわからないところがあり、あなた異常な興味を抱くようになる。
短文NG
何かNGあれば教えてください
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投稿者:福田ひろみ ◆ltIL81VrFM
2025/01/20 12:21:22    (6kFAgKum)
ー次の日の朝ー

パートに出かけようと自転車に乗る

「あれ?」

ペダルを漕ごうとすると空回りしていた

「やだ〜!?チェーンが外れてる…」

治そうとしたが、上手くいかなかった

困り顔をしていると偶然を装い、佐藤さんが通り掛る

佐藤さんは、立ち止まると直ぐに声を掛けてけれた

「どうしましたか?」

私が説明をしようとすると、佐藤さんは状況を直ぐに察し

「あぁ〜チェーンが外れちゃってるんですね…」

佐藤さんは、自転車の前にしゃがみ込み素手でチェーンを触る

「手が汚れちゃいますよ…」

言いながら私も自転車の前にしゃがみ込んだ

「ここ手が入りづらいなぁ…」

そう言って佐藤さんは、私がしゃがみ込む正面へと移った。

「ここは、慎重にやらないとね…」

私の心配を裏腹に佐藤さんは、しゃがみ込みんだ私のスカートの中を見ていたなんて

「ここをチェーンと歯車を噛み合わせないと…」

佐藤さんは、歯車に顔を近づけしゃがみ込むスカートの中を下から覗きこんだ。

私に気づかれない為か、何度も声を掛ける

「もう直りますよ」

私は何度も謝ると佐藤さんの視線に気づき体を反らすと、

「直りましたよ」

そのタイミングで佐藤さんは立ち上がった

汚れた手を洗ってもらう為に中庭にある水道場へ案内した。

私は何度もお礼を言いながらハンカチを渡すと手を拭いながら佐藤さんは照れ笑いしながら歩いて行った。

次の朝。

いつもの様に家事と洗濯を済ませパートへと出勤して家路に着くと、干した昨日穿いていた白地にピンクのレースがついたショーツが無くなってのに気付いた。

「え〜っ!?」

絶句に似た声をだし

「また、なくなってる!…えっ!下着泥棒!?」

主人が帰宅し様子を話すとテレビから目を離さずに感心なさそうだ

「ねぇ…ちゃんと聞いてるの?」

主人は「うん、うん」浮かない返事をするばかり

「怖いじゃない?」

主人はテレビのスイッチを消すと立ち上がり「気のせいだよ…そんなに心配なら部屋にでも干しとけ」

そう言って寝室へと向かった。

誰も居なくなったリビング

「誰?…誰が私の下着を盗んだんだろう?…」

※覗かれたショーツでイタズラして下さい



















13
投稿者:よしふみ
2025/01/20 22:15:19    (yHN3mqzn)
自宅の薄暗いリビングで、机の上に置かれた一枚のショーツを見つめていた。それは、つい先ほど手元に加わったばかりの白地にピンクのレースがあしらわれたショーツだった。洗濯物からそっと盗み取ったそれは、まだ柔らかい洗剤の香りを纏っている。

(やっぱり……こういうデザインが好きなんだな……。)

指先で慎重に布地をなぞった。レースの部分の繊細な手触りと、滑らかな本体の感触。それらが彼にとってたまらない興奮を呼び起こす。

朝、彼女のスカートの中を覗き込んだとき、このショーツがわずかに見えたのだ。そのときの鮮烈な記憶が、今こうして手元にある現実と結びつき、胸を締め付けるような高揚感をもたらしている。

(……履いてたんだよな、これを。)

彼女がこれを身につけていた瞬間を思い浮かべる。あのスカートの奥で、彼女の体に密着していたこの布。彼女の温もりや香りが染み付いているかもしれないと思うと、ぞくりとする感覚が背筋を走った。
(どうしようか……。)

一瞬、躊躇する。このショーツをどうするべきなのか。元に戻すのか、それとも、このまま自分だけの秘密として保管するのか。だが、その思考はすぐに別の欲望に押し流された。

ショーツを手に取り、顔に近づける。柔らかな香りが鼻腔をくすぐり、意識は完全にその布に支配されていった。

(…やっぱり、いい匂いだ。)

まるでそれが彼女そのものと錯覚するように、ショーツを持つ手が震える。目を閉じ、まるでその布を通じて彼女と繋がっているかのような妄想に浸った。

だが、次第にその興奮は別の形で膨れ上がっていく。もっと彼女を近くに感じたい。もっと彼女のすべてを知りたい――その欲望が、理性をさらに薄れさせていく。

我慢できなかった。 

彼女のショーツでオナニーをしてしまったのだ。これまでにないオナニーだった。どこか自分の新しい癖の扉が開いたようだった。ショーツにはドロドロとした精子が今までにない量でベタっとついている。
(やってしまった、、)

しかしどこか満足感があり、よしふみは無自覚でニヤッと口角を上げていた。それと同時に彼女を自分のものにしたいと言う衝動に駆られていた。
 
(あの人妻旦那とは最近ご無沙汰そうだな笑)
そう思い翌日彼女がいないベランダに汚した下着を干した。
14
投稿者:福田ひろみ ◆ltIL81VrFM
2025/01/20 23:57:02    (6kFAgKum)
悶々するなかで寝室へと向かう

いびきをかく主人が寝るベッドへと寄り添う

仰向けに眠る目を閉じると

佐藤さんの顔が浮かぶ

(まさかね…)

疑った訳でもないが

(でも…)

暗い寝室、天井を見上げ

(佐藤さん…いつも私の事褒めてくれるなぁ…)

私のなかで遠のいていた…何かが…目覚めて来た

何年もご無沙汰な夫婦性活

(佐藤さんに抱かれたら?…)

パジャマの胸の隙間のボタンを一つ外すと手が伸びる

(佐藤さん…どんな事してくれるのかな…)


パジャマの隙間からむさぐる乳首が硬くなっていた

その手は横で添い寝する主人の股間を弄る

柔らかいペニス

それでも撫でながら下着の中へと手を忍び込ませる

「疲れてるんだ…明日にしてくれ」

主人は壁際へと背を向けた

次の朝…。

玄関を開けると佐藤さんの姿

「おはようございます!…昨日はありがとうございました…お礼をしないと…」

そんな会話をしながら送りだした

郵便箱に投函されてる封筒に目が入る

「あれ?さっき新聞取った時はなかつまたのに…」

キッチンのテーブルに座り封筒を開封した

《下着を拾いました。〇〇公園の公衆トイレ男性用個室に置いておきます》

ワープロ文字のメモ書きが入っていた

「えっ!何これ?」

半信半疑で公園に向かう

幼児達が賑わうなか公衆トイレには誰もいなかった

私は周りを見渡し人影がない事を確認すると初めて入る男性用トイレの中へ

扉が開く個室トイレに入ると物置き棚に紙袋が置かれていた。

中を覗くと、なくなったショーツが入っていた

袋から取り出すと写真が数枚落ちた

拾い上げて見てみると、私のショーツに巻かれたイチモツ。

デリケートゾーンのクロッチに大量に出された白い液が掛かった写真が…

私はとっさにショーツと写真を紙袋に戻すと慌てて帰宅した。

紙袋を雑に丸めてゴミ箱へ捨てた

「何よ…これ…なんなの!?」

慌てて窓のカーテン閉めた。








15
投稿者:よしふみ ◆5OLvAcjQoo
2025/01/21 01:14:52    (o0.saG7s)
よしふみは、自室の暗い部屋でカーテンの隙間から彼女の帰宅を確認していた。手元の机には、先ほど彼女のポストに投函した封筒と同じ便箋が置かれている。

(行くかな……いや、きっと行くだろう。)

独り言のように呟きながら、冷えたコーヒーを一口飲んだ。その表情には満足げな笑みが浮かんでいる。計画通り進んでいるという自信が、自分をさらに高揚させていた。

(どんな顔をするんだろうな……。)

彼女がショーツを見つけ、写真を目にするその瞬間を思い描くだけで、自分の中に奇妙な興奮が湧き上がる。恥じらい、驚き、戸惑い――そんな感情が混ざり合う彼女の表情を想像しながら、手の中でペンを回した。

彼女が公園へと向かったことを確信していた。好奇心と恐怖の狭間で、彼女が写真をどう受け止めるかを考えると、胸が高鳴る。

(欲求不満な人妻にはこの写真どう思うかな、、笑)

彼女が紙袋を持って帰宅するのを見届けたると、静かに立ち上がった。窓から漏れる光が閉じられたカーテンの隙間から消え、彼女がすぐに部屋を暗くしたことがわかる。

(やっぱり、驚いてるんだな笑)

それを楽しんでいた。彼女がカーテンを閉め、混乱し、恐怖を覚えているだろうことを想像する。それは彼にとって、彼女と自分が「つながっている」という証明のように感じられた。

(でも、これだけじゃ足りない。)

机の上に置いてある写真の束を手に取る。それは、紙袋に入れて彼女に渡した写真のほかにも、複数のアングルで撮影されたショーツと自分の姿を収めたものだった。
(次は何をしようか..それはあいつの反応を見てから考えよう)


佐藤は静かに写真を机の引き出しにしまい、部屋の照明を落とした。彼の中で膨らむ歪んだ感情は、もはや抑えがたいほどに成長していた。

「明日が楽しみだ。」

彼はそう呟きながら、不気味な笑みを浮かべた。
16
投稿者:福田ひろみ ◆ltIL81VrFM
2025/01/21 14:38:53    (yj2nVGS8)
次の朝…。

各部屋のゴミ箱から一つに纏める

キッチンへ向かいゴミ箱の蓋を開ける

昨日捨てた紙袋

昨日は驚きと気持ち悪さで丸めた写真を伸ばすかのようなに1枚づつ見た

ペニスに巻かれたショーツの写真

おそらく上下にペニスを擦っているだろうと思わせる写真

ショーツのデリケート部分にペニスを乗せ白い液体が散らばっている写真

カリがあって形の良い亀頭部分から出た液体をショーツに拭った写真

久しぶりに見る男性の勃起したペニスに…。

ショーツを取り出して両脇を持ち広げる

デリケート部分には薄黄色パリパリになっていた

恐る恐る匂いを嗅ぐ

微かに生臭い匂いがした

(誰なの?こんな事して…)

脳裏が浮かぶ

(宅配の人?いつも嫌らしい目つきで私の事みてるもんなぁ…)

目を閉じると妄想していた

(私で…興奮して…こんなに大きくして…)

宅配の人に玄関先で襲われるシーンを…。

突然抱きつかれ抵抗する私

「いやっ!何するの?止めて下さい!!」

構わず宅配の人は力づくで私の頭を掴みペニスを口に…

まだ準備が出来ていない私のアソコにバックから激しく突く…

下半身が熱くなっていた。

多分濡れているだろうと分かった。

ゴミ収集車がチャイム音を鳴らしながら近づく音に

「あっ!いけないゴミ出さなきゃ…このショーツ気に入ってたのに…」

写真とショーツをもとの紙袋へ入れゴミ袋に纏めた

慌ててゴミ収集所へ行くと加藤さんと作業員が談笑していた

「良かった!間にあったわ」

作業員の人達はゴミを収集車に積むと、その場から離れた。

加藤さんは、間にあって良かったですねと笑った。

私も笑顔に釣られて苦笑いをした。





















17
投稿者:福田ひろみ ◆ltIL81VrFM
2025/01/21 14:54:13    (yj2nVGS8)
【続きです】

ゴミ収集所で談笑していると突然、加藤さんは真顔になって

「奥さん、何か顔色が悪いですよ」

私は顔を手を当てて聞き返した

「えっ!?…」

「何か、あったんじゃないですか?」

加藤さんは盗まれた下着の事を聞き出そうとしつこく咎める

「な…何にもないです…」

「なら良いんですがね…どうです?もし宜しければ気晴らしでも一緒に食事でも…」

私は突然の誘いに戸惑いながら

「ごめんなさい!私、結婚して主人もいるので…」

加藤さんは苦笑いをしながら連絡先でも交換しませんかと言った。

「ごめんなさい!そういうのも…もし用事がある時は、今みたいに直接言って貰えれば…」

私は、頭を下げると加藤さんは照れたように高笑いをした。

これが、加藤さんの欲望、高揚を更に高める事になるなんて…。



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投稿者:佐藤 よしふみ ◆5OLvAcjQoo
2025/01/22 00:49:53    (MZRXFqSW)
(チッあいつ欲求不満な人妻のくせに無駄にガードが固いな)
佐藤は次の計画を練っていた。
どうやって彼女との距離をさらに縮めるか。そして、ついに一つの案を思いつく。

「奥さんに部屋の片付けを手伝わせる……その中で、少しだけ『自分』を見せればいい。」

彼女を自宅に招き入れる口実を考えながら、佐藤は翌朝を迎えた。
翌日、彼女が庭で洗濯物を干している姿を見た佐藤は、タイミングを見計らい話しかけた。

「奥さん、おはようございます。」

笑顔で挨拶を交わす彼女に、佐藤は少し控えめな声で続けた。

「実は……部屋の片付けをしようと思ってるんですが、一人じゃ手が回らなくて。もし奥さんが少し時間あるときにでも、手伝ってもらえませんか?」

彼女は一瞬戸惑ったものの、佐藤の普段の穏やかな態度を思い出して頷いた。
彼女は快く了承した。

佐藤の心の中で不気味な喜びが湧き上がる。しかし、それを表情には出さず、礼儀正しく微笑んで見せた。

「本当に助かります。じゃあ、お昼過ぎにお待ちしてますね。」
午後、彼女が佐藤の家に訪れると、部屋には本や雑誌、日用品が散らかっていた。
男の家という感じだ。

彼女は苦笑いしながら周囲を見回す。佐藤は少し申し訳なさそうに頭を掻いた。

「本当にごめんなさいね。妻がいたときは、もっと綺麗だったんですが……一人になってからは、どうも片付けが苦手で。」

彼女は佐藤の言葉に同情し、手早く片付けを始めた。佐藤は彼女の動きをじっと観察しながら、自分の計画が進行していることを実感していた。

そして――わざとらしく、本棚の奥に隠していた小さな箱を取り出す。中身がわかるように、少しだけ彼女の視界に入るように動かした。

「あっ……!」

彼女の手が止まった。箱の中に入っているもの――それは使用済みのオナホールだった。素材が微かに反射しているのが、余計に彼女の目に入る。

「す、すみません!」
佐藤はわざとらしく慌てた声を上げ、箱を隠そうとする。

「いや、これは……その、最近買ったものなんですが、使い方がよくわからなくて……。」

彼女は真っ赤になりながら目を逸らすが、佐藤の視線を感じ取った。

「本当にごめんなさいね、奥さん。こんなものを見せるつもりはなかったんですが……やっぱり、一人ってこういうもので……。」
(こいつ興奮してるな)

彼女は何も言えず、曖昧な笑顔を浮かべてその場をやり過ごそうとする。しかし、佐藤はその顔を見逃さなかった。

「奥さん、こんなこと言うのも何ですが……正直、羨ましいですよ。毎日誰かが傍にいるっていうのは。」

彼女は動揺した表情を浮かべたまま、言葉を探していた。

「ありがとうございます。奥さんが手伝ってくれるだけで、本当に助かります。」

佐藤は表向きは礼儀正しい態度を崩さないまま、内心ではその場の空気を楽しんでいた。彼女が感じた微かな嫌悪と困惑、それが彼をさらなる興奮へと導いていた。
19
投稿者:福田ひろみ ◆ltIL81VrFM
2025/01/25 07:54:12    (qsgh2rTr)
おはようございます!

間が空いてしまってごめんなさい。

まだ見ていらっしゃいますか?
20
投稿者:よしふみ ◆5OLvAcjQoo
2025/01/26 01:28:38    (6E.kvRre)
見てますよ!
21
投稿者:福田ひろみ ◆ltIL81VrFM
2025/01/26 08:27:20    (mWiS5xB7)
おはようございます。

さとうさんが、せっかくお部屋の掃除を考えてくれたのですが…。

まだ、早いので少し変えちゃえますね

気を悪くしたらごめんなさい。
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