2017/08/25 18:43:32
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海が見えてはしゃいでしまいます。
「きれー、こんなに綺麗な海はじめて」
車が山道を通ってるときに『この山もパパの』って聞いて、あんまりびっくりしたからポカンとしちゃいます。
「やま?この山?丸ごと?えー、すごーい」
でも、何より嬉しかったのは『ずっと二人だけの空間』って言ってくれたことです…
『疲れてない?』なんて聞かれてゆみは首をブンブン振って
「ううん!全然!ゆみ、パパに大事にされてるから、前より全然元気!お肌もすごくツルツルになったし。パパこそ長い時間運転してくれて疲れてない?
ゆみのためにありがとう…」
パパにキスされてローターを抜いてもらって、ゆみは何でこんなに優しくしてもらえるのか不思議でありません。
ママはパパに借金してるし、どこに行くあてもないゆみなんか、もっと奴隷同然に扱われてもおかしくないのに…
別荘の作りも観たことないくらいゴージャスでゆみはキョロキョロしながらパパについて行きます。
ゆみの荷物はほとんどが着替えで私服以外に通販とかで買った制服や体育着、メイド服とかのコスプレ衣装も入ってます。
ゆみはクローゼットに服をしまうとパパに呼ばれました。カーテンを開けて見せてくれた景色は、遠くまで海が見渡せる、とっても素敵な景色でした!
「ふあぁぁ…きれーい!ひろーい!すごいね、パパ…ゆみの言葉じゃ言い表せないくらいきれい!」
パパは後ろからゆみを優しく抱きしめてくれて『居たいだけここで過ごそう』なんて夢のような言葉をくれます。
こんなに素敵なパパにこんなに愛されて…パパからは見えてないと思うけどゆみは涙ぐんじゃうくらい嬉しい気持ちになってます。
「パパ…ゆみは幸せすぎて怖い…」
パパは優し頭を撫でてくれると…ゆみの服を脱がしていきます…そしてゆみの不安をふきはらうように「いっぱい虐めてあげる、たくさんお仕置きして愛してあげる」って言ってくれます。
裸のままで部屋を案内されて…ゆみはだんだんとペットみたいな気持ちになってきました。
そして地下のお部屋を見たときに…震えてしまうくらい興奮してしまいます。動画とかで見たよりも本格的で…映画のセットみたいな調教専用のお部屋…
これから…ここでパパと…いっぱい愛し合えるなんて…
ゆみは…世界一幸せなマゾの女の子だって思いながら首輪を締めてもらってます。
「パパ…首輪を付けた後はまた残酷なご主人様になってゆみを容赦なく虐めてね…ひどい言葉をたくさん言って、心までいじめ抜いてね。
ゆみがどんなに泣いて叫んでもやめないでね。本当にダメなときはちゃんと『助けてください』っ言うから」
首輪をつけ終わり挨拶をするように言われます。
ゆみは、床に正座して手を付きます…
「ご主人様…ゆみは…まだ子供のくせにいつもご主人様のことを考えてオマンコをヌルヌルに濡らしてる…いやらしくて…変態な…どうしようもない小学生マゾです
ご主人様にたくさんお仕置きしていただき、可愛がっていただけるお礼に少しでも喜んでいただけるように、いっぱい尽くします。」
ゆみの目から涙があふれてきちゃいます。
ゆみは土下座してお願いします。
「もう、本当に幸せでゆみにはもったいないくらいなんですけど…どうかいっぱい、思う存分、虐めてください!」
(秋人さん、おかえりなさい。お仕事大変なのに一生懸命ゆみのために時間を作ってくれて嬉しいです。大変な時は忙しいからって待たせてくれていいから、無理しないでね。)