ナンネットID のアカウントをお持ちですか? ログイン ログイン
ナンネットID
 
1

再会

投稿者: ◆4jPYbQmoOY
削除依頼
2016/06/12 00:08:27 (uVPpl/w4)
香坂舞、26歳。最近ウェディングプランナーの仕事が忙しくセフレとも連絡を取っていない。ご無沙汰過ぎて欲求不満なのか、久しぶりに学生時代付き合っていた貴方とのセックスを夢に見てしまった。目が覚めた時にはショーツがびしょ濡れ…

こんな夢を見たのは分かってる。今日舞が面談するカップルのリストに、元彼と同姓同名の男性が居たからだ。でもそんなの偶然に決まってる。偶然……だよね………?

-----------

プロフです。
スタイルも良く仕事も出来るが、帰宅すればジャージな残念美人。栗色のミディアムヘアを緩く巻き、サイドで結んでいる。貴方を忘れられず未だにツーショット写真を捨てられない

結局対面してみると元彼である貴方本人で、お互い気付きながらも彼女の手前初対面のフリ。彼女が席を外した際に、おずおずと名刺の裏に連絡先を書いて渡す

「あの……………これ、捨てちゃってもいいから………受け取ってくれる?」

貴方は結婚間近なのにどうしても気持ちが抑えきれない舞。そんな悪い子な舞とイメしてくださる方、居ましたらお相手してください。貴方が連絡をくれて会うことになったら、舞は一晩だけ…と迫るつもりでいます
1 2 3 4 5 6 7 ... 13
レスの削除依頼は、レス番号をクリックして下さい
22
投稿者: ◆4jPYbQmoOY
2016/06/13 22:20:43    (UBcKP8PG)
「それ褒めてるの?(笑)だってぇ…今日会ってすぐ誘ってくるなんて思わなかったんだもん。ちゃんと事前に分かってれば舞だってちゃんと準備したもん」

シャツの裾を下に引っ張ってばらばら下着を少しでも隠す。拗ねた顔でベッドに転がされると和樹が覆い被さってきて、期待に胸がとくんと高鳴る。

「せっかく可愛いの着てきたって…そうやってすぐ脱がすくせに……っ、はぁ……ん…」

突起を指で刺激され、2つの膨らみがぽよぽよと柔らかく揺れる。みるみるうちに堅くなってく勃起乳首。擦られるとピクピク身体を震わせながら、和樹を見上げて悶える。
23
投稿者:滝村 和樹 ◆NHu/ngVDWk
2016/06/13 22:55:09    (87z1SNP7)
「だって俺が用があるのはこの中身の方だもん。それとももっと焦らされたいって遠回しにおねだりか?(笑)」

片方の乳首をころがしたり摘んだりと好き放題に遊びながら、もう片方の乳首を口に含んで舌で弄ぶ。
モジモジと擦れる太ももを残った手で強引に開かせ、自分の太ももで固定すると直接的に弄られる乳首とは対照的に、下着の線をゆっくりと撫でて焦らしていく和樹。

「相変わらず敏感だな。腰が勝手に跳ねてるぞ?まだパンツの上からだってのに…(笑)」

欲求不満なまんこをかたどるように下着の上から軽く撫でると、微かな感触にも腰がひくっと反応する。そのうち指先からはしっとりとした水気を感じられるように…。

ココが好きなんだろ?と言わんばかりに、トントンと下着の上からクリトリスを軽くノックして。
24
投稿者: ◆4jPYbQmoOY
2016/06/14 01:56:34    (Rylh7tQm)
「あ……ん…もうっ…そんな訳ないでしょ(笑)…は……っ、ん…ぅ……和樹ぃ…」

胸元に埋まる頭を撫でながら、湧き上がってくる快感をぎゅっと目をつぶってたえる。まだ部屋に入ったばかりなのにこんなに感じちゃってるのが恥ずかしい。
そんな思いとは裏腹に、和樹の絶妙な愛撫で身体は従順に高まってく。ぎゅって和樹の頭を抱きしめて、切ない声で和樹の名前を呼ぶ。

「はぁぅっ…………っ、ぁ、ん……だめ、そこ…やばい…」

焦らされるのはすごくもどかしい。でもこれくらいならまだ理性保てるかも…と思ってた瞬間、背中にビリってくるような快感が走る。脚を閉じようとしても和樹の太ももを挟んでしまうだけで。
そのままクリをとんとんノックされるとたまらなくて、その度に喉を反らして身悶える。涙目で見上げる和樹の顔には好きなんだろ?って書いてあって、素直に大好きですって頷く。
25
投稿者:滝村 和樹 ◆NHu/ngVDWk
2016/06/14 09:50:48    (UH852wpo)
「ほんっと、舞ちゃんはクリちゃんが大好きでちゅね~(笑)」

軽くノックしていただけなのにすぐに膨らんでくる舞のクリトリス。きっと乳首と同じですぐに勃起してるんだろう。
赤ちゃん言葉でからかいながらやってる事は大人の遊びそのもので、下着の上からたっぷり撫でてやったクリトリスを今度は下着をズラして直接弄り始める。

「うっわ、すっげぇぐちゃぐちゃ(笑)こんなとろまん久しぶりに見たわ(笑)お前俺が連絡先渡した時点で期待してただろ。ちんぽに飢えてたの?俺に飢えてたの?(笑)」

下着をズラしたそこは舞自身恥ずかしくなるぐらい濡れていて、牝フェロモンが湯気と共に匂い立つかと思うほど熱く火照っている。

俺に飢えてた?なんてよっぽどの自信家でも中々言わない言葉をニヤつきながら舞にぶつける。あの『名刺交換』の時の舞の表情を見ているからこそ吐けるセリフで。

寝転がった舞の横に膝立ちになって片手でシャツのボタンを外すと、舞の想像してた通りのムダな肉の付いていない割れた腹筋が男らしさを更に上げる。ウットリした表情でそのお腹に手を伸ばす舞に、クリトリスを皮越しにキュッと摘まんで力の強弱をつけながらズボンを脱がせるように促す。
26
投稿者: ◆4jPYbQmoOY
2016/06/14 19:58:58    (KZ4lDdd3)
「は、ぁ……かず、も…ばかぁっ……あぁっ……!」

いっぱいいっぱいな舞の気持ちも知らないでからかってくる和樹。その自信たっぷりな悪い笑顔にすら、どきどきする自分が悔しい。
せめて視線だけは強気に見上げるが、シーツの水玉模様を大きくしながらにらんでも説得力はまるで無い。言い返すどころか情けない声で鳴きながら肩をすくめ、勝手に身体が動いてもっともっとってねだるみたいに腰をくねらせる。

「っん…!もうっ…飢えてるんだから邪魔しないで(笑)今度は舞の番…いいでしょ?」

促されるままベルトを緩めてるのに、強めにくりくりされると手元が面白いくらい狂ってしまう。懸命にズボンを脱がせながら、露わになってく舞の理想の下半身にぽやっと見惚れる。

ズボンを脱がせきると、まだ下着越しでもその大きさがわかるちんぽ。脱がせるのも待ちきれなくって手を伸ばし、竿を握り形を確かめるみたいに扱く。

そのうち扱くだけじゃ満足出来なくって身体を起こす舞。ベッドの上にあひる座りをして和樹を見つめ、くちゅくちゅと唾液を貯めた口をぱっくり開けてみせる。
27
投稿者:滝村 和樹 ◆NHu/ngVDWk
2016/06/14 22:07:15    (9cHOuQsJ)
「おっ、アレやっていいの?ラッキー♪」

大好物を待つその顔に和樹も喜んで立ち上がり下着を脱ぎ捨てる。均整の取れた肉体美もさる事ながら、自称・巨根自慢のセフレが霞むほどの立派なちんぽ。血管の浮き出た竿は浅黒く、カリの高い亀頭はまさに凶器のようなちんぽ。

右手でその竿の根元を握り、左手で舞の頭を固定する。竿を振って何度かちんぽビンタを食らわせると、いよいよ口まんこに狙いを定めて舌の上に亀頭を乗せ、そのままゆっくり咥え込ませていく。

大きく開いた口をふさぐように挿入していく和樹。あと少しで根元まで飲み込める所までくると、亀頭に抵抗を感じる。どうやらここが喉の奥のようだ。

「あれ?根元まで入んないじゃん。しっかり咥え込んでくれなきゃ困るだろ?(笑)」

息苦しそうに瞳に一杯の涙を浮かべて見上げてくる舞。だが和樹は少し腰を引いただけでまたすぐに喉の奥にごつっと亀頭を当てて、まるで昔みたいに根元までいけよと言ってるかのよう。
28
投稿者: ◆4jPYbQmoOY
2016/06/14 23:08:57    (KZ4lDdd3)
「……っ、…すっ…ごい……」

久し振りに見る和樹の生ちんぽ。このちんぽの前じゃセフレのなんてお子ちゃまってくらい比べ物にならない。こんなのほんとに舞の中に入ってたのかな…なんて思ってしまう程。夢で見た以上の迫力に釘付けになってると、自動的に唾液がじゅわっと溢れてくる。

ちんぽが入ってくるにつれ、たっぷり溜まっていた唾液が唇の端からとろっと伝って流れてく。ポタポタよだれが垂れるのも構わず、和樹の腰の動きに合わせて飲み込んでいく。

「ふぁ………は、んっ……ん………」

これで全部って思ったとこからまだ深いとこまで進んでくる。もう無理ですって涙目で頭を振って降参してるのに、和樹は引き抜くつもりはない様子。

苦しいのに、さっきビンタされたほっぺもまだじんじんするのに、全然やじゃない。むしろもっと頑張りたいし、和樹に舞のお口で気持ちよくなってもらいたい。

彼女への対抗心もちょっとはあったかもしれない。仁王立ちの和樹のお尻に抱きついてぎゅ~って引き寄せて、しばらく使ってなかった喉まんこを開いて導いてく。根本までずっぽり飲み込むと、ちんぽで喉までぱんぱんにしながら褒めてって子犬みたいに和樹を見上げる。
29
投稿者:滝村 和樹 ◆NHu/ngVDWk
2016/06/15 06:40:10    (DL7jJE72)
「お~っ、さすがだな♪彼女は半分くらいが限界らしいからこんなにちんぽが埋まったの久々に見た(笑)」

舞みたいな美人が、だらしなく鼻の下を伸ばして下品にちんぽにしゃぶりついてくれると、それだけでテンションが上がる。

しがみつかせたまま腰をグッと突き出したり緩めたりと、久々のイラマチオを楽しむ和樹。しばらくしてからちんぽを引き抜くと唇とちんぽの間には唾液の糸が何本も引いていて。


「このままイッてもいいかなって思っちゃう良い口まんこでした♪(笑)でも舞とのセックスだろ?1発目はもっと気持ちいいまんこに出さないとな?」

舞をベッドに寝かせて下着を剥ぎ取る。上はまだブラウスとブラ姿だけど、そんなのお構いなしに脚を開いて準備万端なとろまんに亀頭を擦り付けて、そのまま捻じ込んでいって。
30
投稿者: ◆4jPYbQmoOY
2016/06/15 18:56:05    (tjabyFl1)
「のみたかったぁ~…」

褒められ嬉しそうに目を細めていたと思えば、ぬちょっ…と粘り気のある音とともに引き抜かれあからさまにぶすっとする舞。そんな子供っぽい顔もみっともないイラマ顔も、仕事中の舞と同一人物とは思えない。

ぶっといちんぽのせいで口の周りがじんじん痺れて変な感じ。半開きのままハァハァと浅く呼吸をして息を整える。イラマ中も興奮してたせいでぐっしょりの下着。腰を浮かせて脱がしてもらうと、和樹が覆い被さってきて、夢で見たのと同じ景色になる。

「あは、ほんとに思ってる?(笑)でも嬉しい。和樹…早くぅ…」

他の男とするときはまず服を脱いで、お風呂にも入って…って模範的な手順。この浮気セックスは何もかもが刺激的で、欲しい気持ちが押さえられない。

舞のぷりぷりのまん肉が凶悪ちんぽでぐぐっと押し広げられてく。この瞬間がたまらなく好き。あそこと同じようにとろとろに蕩けた目で見つめながら、和樹の両手と恋人つなぎして、脚を広げて全部入ってくるのを待ち望む。
31
投稿者:滝村 和樹 ◆NHu/ngVDWk
2016/06/15 22:30:44    (fKvLgOS5)
「心配しなくても、今コッチに飲ませてやっから…」

当然のようにゴムなんて野暮ったい物は付けない。危険日ならまだしも、こんなにらぶらぶ光線を送ってきてくれてる相手にゴムをつけるなんて勿体無い真似出来ない。
押し戻してくる肉厚まんこに更に圧力をかけて捻じ込んでいくと、たまらず仰け反りそうになる舞。それを押さえて根元までハメるまでしっかりとこっちを見させて。

「ほんっと、舞は良いまんこしてるよ…久々のちんぽなのに、手まんでほぐさなくってもちゃんと根元まで咥えてくれるしな♪」

ハメたと同時に舞の足がこっちの腰にかかるように閉じられる。さながら罠にかかった獲物のように見えなくもない。ただ、本当に獲物にされているのは明らかに舞の方で、半分既婚者のオトコの生ちんぽを嬉々として受け入れる辺りがすっかり毒牙にかかっているのと同じ。
手をぎゅっと握ると、ようやく本格的にピストンを始める。
1 2 3 4 5 6 7 ... 13
レス投稿フォーム
名前
トリップ[]
本文

投稿文に自動改行は行われません、適宜改行を行ってください。 # タグ使用不可
削除パス[]
※投稿ミや募集の締め切り等のご自身の不注意や都合による削除依頼はお受けしておりません。削除パスを設定してご自分で削除下さい。
「sage」
※投稿を上げない
動画掲示板
画像で見せたい女
その他の新着投稿
人気の話題・ネタ
ナンネット人気カテゴリ
information

ご支援ありがとうございます。ナンネットはプレミアム会員様のご支援に支えられております。