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2026/03/05 11:24:47
(QU6oaIT5)
妻が亡くなったのをキッカケに息子夫婦の家に同居する事になった。
夜中、トイレで目覚めた私は息子夫婦の寝室を通り過ぎようと歩いていると艶めかしい声が、少し開いたドアから覗いていると身体を重ねていた。
じっと覗いていたが息子はあっという間に果て終わってしまった。
(情けない奴め…あれで満足してるのか?)
私は用を済ませ自室に戻ろうと再び寝室を覗くと寝息を立てる息子の隣で自慰に浸る貴女。
(やはり満足してないんだな…)
それからもたまに覗いてみたがすぐに終わっていた。
息子が仕事に行き貴女と2人きりになった私は洗い物をする貴女の後ろに立ち「私が満足させてあげようか…?あんなんじゃつまらないだろう…」
そう言いながら貴女の手を掴みまだ勃起してない股間を触らせる。
それは息子のよりも大きなモノだった。
貴女に握らせながら胸を揉み始める。
「悪いようにはしないよ…」
【息子にバレないように貴女を調教していきたいです】