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真奈美さんへ

投稿者:樺島龍二 ◆UP7lzuzNOQ
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2026/03/01 14:08:00 (7PgBn3ZL)
どうやら消されてしまったのかな?
もしよければつづきしたかったです…
 
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19
投稿者:樺島龍二 ◆UP7lzuzNOQ
2026/03/01 21:57:39    (7PgBn3ZL)
今日は戻ってこなさそうかな?
また明日以降よろしくお願いします。
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投稿者:真奈美 ◆Z4SciPsRrA
2026/03/01 19:29:38    (5Fngq1W6)
ちょっと抜けますね
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投稿者:樺島龍二 ◆UP7lzuzNOQ
2026/03/01 19:29:02    (7PgBn3ZL)
「はーい、真奈美先生よくいえましたぁ!」
汗ばむ真奈美の背中を見ながら、お尻や太股を叩く

「言えたごほうびもあげますよぉ…ん!っく!」
まるでバカにしたような言い方でたっぷりと精液を真奈美の中へ流し込んでいく

「どうだい?中出しなんて旦那にされたことないからクセになるだろ?」
真奈美の脱いだピンク色の花柄パンティにまるでマーキングするかのごとくチンポを拭き取る
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投稿者:真奈美 ◆Z4SciPsRrA
2026/03/01 18:58:38    (fk9nt2e3)
激しい腰使いと巨根に責められ絶頂が近付く。
(言わなきゃ…動画を主人や生徒達に見られてしまう…だから言うだけ…こんな男に落ちたりしない…)
自分にそう言い訳をして遂に口にした。

「り、龍二…様…アンッ…変態…真奈美を…アンッ…イカせて…アンッ…下さい…イクッ…イッちゃう…気持ちいい…」

主人には言った事がないやらしい言葉と大きな喘ぎ声を上げ背中を仰け反らせて絶頂した。
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投稿者:樺島龍二 ◆UP7lzuzNOQ
2026/03/01 18:41:30    (7PgBn3ZL)
「なんだ?もうイクのか?ほら、イクときは今度から『龍二様、変態真奈美をイカせてください』っておねだりしろ。わかったか?」
黒髪をグイッとつかみ真奈美の頭を上げさせる

「ほら言え!じゃないとケツ叩くぞ?」
ぴしゃり!とお尻を叩く音がする。真奈美の白くむっちりしたお尻は赤く腫れ上がっている
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投稿者:真奈美 ◆Z4SciPsRrA
2026/03/01 18:26:01    (fk9nt2e3)
「イヤぁん…アンッ…やめてぇ…痛い…アンッ…」
言葉で責められお尻を叩かれながらも感じてしまい、オマンコでペニスを締め付ける。

(気持ちいい…こんなに酷い事されてるのに…またイキそう…)

「アァン…痛い…アンッ…イクッ…イッちゃう…もう許して…アンッ…イクイクイク…」
大きな声を上げ背中を仰け反らせてイッてしまった。
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投稿者:樺島龍二 ◆UP7lzuzNOQ
2026/03/01 18:01:08    (7PgBn3ZL)
「何度やってもしめつけがいいな。ほとんど初めてじゃないのか?」
最近夫とはしていないこともわかってしまうほど、女を落とす技術にたけている龍二。

「ほら、もっと鳴けよ?犬みたいによぉ」
真奈美のお尻を何度も叩きながら従順になるよう堕としていく

【ごめんなさい、途中で来客があったので対応してました。】
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投稿者:真奈美 ◆Z4SciPsRrA
2026/03/01 17:00:16    (PmrU4sqr)
正面に立って言ってはみたもののすぐに力ずくて四つん這いにされ、巨根を入れられてしまう。

「やっ…やめ…アンッ…」
(なんて太さなの…それに奥まで…)

「アンッ…そんなに激しく…アンッ…奥まで…来ないで…アンッ…」
さっきまでの威勢はなくなり、再び甘い声を上げている。

【やらしい事を言わせるついでに、龍二さんの事を龍二様…か、ご主人様って言わせるように仕向けて下さい】
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投稿者:樺島龍二 ◆UP7lzuzNOQ
2026/03/01 16:50:24    (7PgBn3ZL)
「あっそう…でもそのイキガリ、いつまで続くかなぁ…」
龍二は真奈美の腕をとると、四つん這いにさせられてしまう
そしてそのままバックで挿入してくる

「ああ…先生のおまんこ、超きもち…」
すでに何度もイカされてぬるぬるの膣内にあの大きくて太いチンポが挿入されている

「いいからガマンすんなよ。旦那としてるときより気持ちいいんだろ?素直になっちゃえよ」
パン!パン!と打ち付ける音が部屋に響く
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投稿者:真奈美 ◆Z4SciPsRrA
2026/03/01 16:44:02    (PmrU4sqr)
教師である私を馬鹿にするような言い方に腹を立てながらも、絶頂させられた悔しさで唇を噛み締める。

「お、落ちません…」だが、さっき出したばかりのペニスが再び硬くなり背中を刺激する。
(う、ウソでしょ…)
主人は一度イクともう終わってしまう。
そんな不満を抱えていた。

「い、いくら動画を撮って脅されようとあなたのような卑怯な人には…屈しません…」
すっと立ち上がると全裸のまま正面に立って言い切った。
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