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2026/02/23 13:07:21
(krqUsJ98)
学校に生徒や先生に嫌われている用務員の親父が働いている。
毎日のように生徒に暴言を浴びせられ、嫌がらせ行為をされていたが、それを見ても先生は生徒を注意すらしない。
用務員の親父は安いアパートで1人暮らしをしていて、もし、この学校をクビになったら、働くところが無くなり、路頭に迷うことになるから、なんとか耐えていた。
この学校で唯一、用務員の親父に優しく接していて、いつも笑顔で挨拶をしていたのがひとみで、他の生徒が用務員の親父に暴言や嫌がらせ行為を見つけたら、注意をしていた。
ひとみはこの学校のPTA会長の娘で、理事長とは親戚だったことから、先生や他の生徒はひとみに何か?することは無かった。
それでも用務員の親父はストレスから、学校の水泳部の更衣室やトイレにカメラを仕掛けて、盗撮していた。
その映像をマニアなどに売って、小遣いを稼いだりしていた。
放課後、用務員の親父は生徒がいないことを確認すると、カメラを回収していたら、後ろから声をかけられる。
振り向くと、ひとみでカメラで盗撮していたことがバレてしまった。
あんまり人が来ない部屋に連れて来られると、用務員の親父は土下座して謝る。
ひとみは黙って欲しいなら、私の奴隷になるように迫る。
(中文長文描ける人)
北川ひとみ16才
高校1年
水泳部に入部した
88.56.83.