小さい頃から女性の格好をするのが好きだけど、我慢して隠して生活していた自分、高校生にもなると性欲が強くなると女装したい欲も強くなっていた、変なのは分かっていても止められない女装癖、学校にまで女の子の下着を着て来るようになってしまう。でもあきらは気付いてなかった、先生にジャージや制服から女の子らしいパンツラインが浮き出たお尻を凝視されてたりまさかカバンを漁られて下着を見られていてタイミングを待っていた事に。そんな事を知らないあきらは放課後の学校をぶらぶら歩いていた、ジャージ姿で、でもジャージを脱いだら女の下着、女の子らしくパンツラインが入ったいやらしいお尻をふりながら女装癖を楽しんでいた。