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主人の目の前で…(再)

投稿者:斉藤涼子 ◆IoHooLoM1U
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2026/02/20 15:10:15 (RjAZbPp1)
結婚してすぐに主人から寝取られ願望があると告白された。

主人としか経験のない私でしたので、他の人とセックスをするのは嫌で拒んでいました。
それでも何度も説得され、その度に断っていました。

我慢しきれなくなった主人は知り合いに頼んで、強盗を装い主人の前で私を犯す芝居を持ち掛け、話は進んでいきました。

しばらく私の様子を陰で伺い、容姿などを観察した貴方は了承する事に。
そして当日…

休日、主人と2人で朝食を楽しんでいると不意にインターホンが…

主人が出ると打ち合わせ通りに悲鳴を上げ、襲い掛かる強盗。
私は恐怖のあまり動けなくなっていると主人は、椅子に縛られる始末。

私は演技とも知らずに必死にもがく主人を助けようと強盗犯に必死に訴えた。

【主人の前で私を脅しながら徐々に犯して欲しいです。
ちなみに主人は早漏で短小。
それに引き換え貴方は巨根で絶倫。
偵察で私を気に入った貴方は主人から寝取ろうとこの計画に乗った。そんなイメをしたいです。年は25。
短文、心理描写なしはNGです】
 
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6
投稿者:本山龍一 ◆xJ7ZR/ih6U
2026/02/21 07:41:51    (rHCdcX.l)
「昨日は? 新婚なんだろう 昨日もじゃないのか 」
汚れたティッシュと下着を持って、涼子を見ていると、「早く自由に…警察には言わないから」と
「そうだな 金目のものは これくらいだな。さあ、愛おしい旦那のとこにいくか」
涼子の肩に手を置いて歩かせながら…

その頃、旦那は(遅い… もう、ヤッてるのか… 何か声が…)と、ヤキモキしだす。

俺の手は涼子の肩から背中、尻へ這っていて、涼子は「やめてください 触らないで… それで充分なはず…」
「へっへっ 金はな充分だけどな。この身体も欲しくなってきたんだよ…」
涼子は身体をねじり、俺の手から逃げようとするが、ナイフを突きつけるとおとなしくなる…

旦那のいる居間に行くと
「旦那さんよ あんたの奥さんはいい身体してるじゃねぇかよ… 昨日もやったし、こんなエロい下着を着せて楽しんだのかい…」
旦那「おい 金はあったんだろう。それでいいだろう。 俺の涼子には手を出すな」
旦那はすでに興奮してるのか、ズボンの前が膨らんでいる…
「涼子 涼子ってうるせいな。金だけじゃなくこっちも気になるんだよ…」
旦那の前に立って怯えてる涼子の後ろに回って、ナイフを突きつけながら涼子の胸を掴んでゆっくりと揉む…
旦那「涼子… やめろよ…」
言葉では涼子をかばうように言うが、目はギラギラさせている…

下半身を涼子の尻に押し付け、持ってきた下着をふたりに見せて広げ
「あんたの涼子は、今もこんなのを履いてるのか」
涼子と旦那は互いに見つめ合うが、旦那の目はギラつき涼子の困惑の顔を見てゾクゾクと体を震わせている。
旦那「どうでもいいだろう 涼子から離れろ…」
「どうなんだい? 涼子は履いてるのよ…」
涼子の尻に押し付けてる下半身を更に密着させ動かしている…

(涼子さんの服装とかをおしえてくれますか?)

5
投稿者:斉藤涼子 ◆IoHooLoM1U
2026/02/20 20:51:36    (Ri7Z.2qi)
2人の演技に気付かず私はただ怯えている。
主人は必死に私を庇いお金の場所を教えるように言ってくる。

(あれは…結婚式の為に…でも主人の命には代えられない…)

ナイフで頬を叩かれた私は主人の言う通り場所を教える。

「お願い…それを持って帰って…」
強盗犯はまだあるだろと言い、寝室に案内する。
主人からプレゼントされた宝石の場所を教える。

「あの…そこは…」
自分の下着を入れた引き出しを開ける強盗犯。
やらしい目で見てくる。

「き、昨日は…」
主人は今日の事で興奮し久し振りに抱いてきた。
その汚れたティッシュを見せられ恥ずかしくなるが「もう満足でしょ?私と主人を自由にして…警察には言いませんから…」
4
投稿者:本山龍一 ◆xJ7ZR/ih6U
2026/02/20 20:33:39    (sFq5EZLv)
旦那との打ち合わせでは、強盗を装って魔が差して1回だけ妻を寝取るという約束だったので。
「新婚なら、金はあるよな。奥さん どこにあるんだよ。さっさと教えてくれるかな…」
怯えて後手に縛られてる涼子の頬にナイフを当てる…
旦那「涼子 お金 あるだろ… どこにあるか教えるんだ  教えるから俺の妻に手を出すのはヤメてくれ 」

「ほら 旦那が言ってるんだ。どこにあるんだよ 奥さん…」
ナイフで頬を叩いてやると、涙目になりながら居間の引き出しにと…
「他にもあるんじゃないのか?奥さんの指輪やネックレスとかさ… 」
涼子は震えた声で「しん 寝室です…」

二人で寝室へ行く
(間近でよく見ると、顔だけじゃなくいい身体つきじゃねぇかよ… それなのにあの男は寝取らせて 変わった奴だぜ。 俺には好都合だけどな)

寝室に入ると涼子は宝石類が入った場所を言う。
「まだ、他にもあるんじゃないのか?」
俺はベッドの横の衣装ケースを勝手に開けていく…
「おおぅ こんなの奥さんは着けてるのかよ 旦那の趣味か…」
涼子の下着がたくさんあって、手にとっては見てニヤッとして涼子の身体をじっくりと見て…
「透けたのや紐だけみたいなのが、いっぱいあるじゃねえか…  それに、昨日やったんだな。ふっふっ…」
ベッドの横のゴミ箱から濡れて汚れてるティッシュを涼子の目の前に突き出す。

3
投稿者:斉藤涼子 ◆IoHooLoM1U
2026/02/20 18:52:53    (7vfW5r13)
インターホンが鳴り、玄関に向かった主人。
戻ってきたのは見知らぬ男に脅された主人だった。

「えっ?」
驚く私の前で主人は椅子で縛られていく。
演技とは知らず平手打ちをされナイフを突き付けられる主人…
「ら、乱暴はしないで…」
主人を助けようと必死に叫ぶと私も後ろ手に縛られた。

「お願い…主人を助けて…私たちは…新婚です…」
2人がグルだとも知らずに怯えながら答えた。

【よろしくお願いします】
2
投稿者:本山龍一 ◆xJ7ZR/ih6U
2026/02/20 17:38:11    (sFq5EZLv)
「ほら さっさと歩け あれは、お前の嫁か… ふっふっ… 奥さん 騒ぐなよ。じっとしてろ…」
「涼子 凶器を持ってるから、おとなしく騒がないで… 俺は大丈夫だから…」
旦那を椅子に座らせ手を後ろで縛って、上半身を背もたれと一緒縛る。

俺は小声で旦那を縛りながら、「遠慮なくやらせてもらうよ…」
旦那の顔を平手打ちしてナイフを旦那の首に当てる。
「奥さん あんたもこっちに来いよ。変な真似できねぇようにしないとな…」

俺と旦那の前に怯えながら来た涼子の手を掴んで縛る。
「へぇ… あんた 中々可愛い顔して いい身体してるじゃねぇか… まだ新婚か?」

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