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2026/02/14 09:02:00
(JsDfiUWd)
結婚して3年幸せな日々を送っていたが、少しずつ夜の営みが減っていった。
元々淡白な主人はすぐに挿入しすぐに射精して終わってしまう。
徐々に欲求不満が募り始めたある日、主人の母。私にとっては義母が亡くなり、1人になった義父と一緒に住むことに。
最初は気を遣っていたが義父の優しさに少しずつ打ち解けていった。
主人が仕事で居ない昼間は義父と2人きり。
しかし、義父は私を気遣い自分の部屋へ。
昼食の時間になっても部屋に籠っていた義父を呼びに行くと…
義父はオナニーをしていた。
私は主人よりも大きな義父の肉棒に釘付けになってしまった。
(あんなに…大きいなんて…)
私はドキドキしながら足音を立てないようにキッチンに戻った。
程なくして義父もリビングへとやって来た。
「あ、お義父さん…お昼ご飯出来ましたよ…」
平静を装うがつい股間に目がいってしまう。
それからも毎日、義父はオナニーをし、私は覗いていた。
そんなある日、主人が出張で1日空けることに。
私は朝、主人を見送ると義父と二人きりになった。
「いってらっしゃい。気をつけてね」と。
義父は私が覗いていたのを知りこのチャンスに私を…と、キッチンで洗い物をしている私にそっと近付いた。
【いきなり襲うのではなく、ゆっくりと言葉巧みに襲って欲しいです。
次第に身体を許し心までも…
そして出張から帰ってきた主人に隠れながらドSな義父にドM調教されたいです。
中文以上が希望です】