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2026/02/11 08:48:10
(YqNSOwTV)
結婚して3年幸せな日々を送っていたが、少しずつ夜の営みが減っていった。
元々淡白な主人はすぐに挿入しすぐに射精して終わってしまう。
徐々に欲求不満が募り始めたある日、主人の母。私にとっては義母が亡くなり、1人になった義父と一緒に住むことに。
最初は気を遣っていたが義父の優しさに少しずつ打ち解けていった。
義父がドSで主人よりもテクニックがあり絶倫な事も知らずに…
そんなある日、主人が出張で1日空けることに。
私は朝、主人を見送ると義父と二人きりになった。
「いってらっしゃい。気をつけてね」と。
義父はこのチャンスに私を…と、キッチンで洗い物をしている私にそっと近付いた。
【いきなり襲うのではなく、ゆっくりと言葉巧みに襲って欲しいです。
次第に身体を許し心までも…
そして出張から帰ってきた主人に隠れながらドSな義父にドM調教されたいです】