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2026/01/18 15:15:17
(G.z3ZZat)
朝食を作る母さんと目が合う度に『それ』を期待する様な母さんからの視線。ただそれだけで待ちきれないのが分かる。父さんには気付かれていないだろうか心配になるほどだ。
母さんの前の席に着き、家族でテーブルを囲みながら何くわぬ顔で足を伸ばし、つま先で母さんの足に触れると、そのままスカートの中へと、つま先を忍ばせていく。
母さんと目が合うと、一瞬怒った様な視線を送ってくるも、結局は俺を受け入れてくれ、靴下越しにも湿り気を帯びているのを感じ取る事が出来る。
朝食後、洗濯物を干しに2階に上がってくる母さんの足音が聞こえ、そして父さんの「行ってきます」が聞こえたら始まりの合図。
瞬間、すでに勃起し準備万端な俺は母さんを抱き締め唇を奪う。母さんも許されないコトだとは理解しているが、情熱的に求められたら母親ではなく女になってしまうと俺を受け入れてくれて…。
そして父さんがいない時間、少しでも長く繋がりたい俺たちは互いに肉体を貪り合う
(この様な設定で息子との情事に溺れて頂ける母さんを探しています。
2人だけの自宅で。
父さん在宅時にバレない様に自室で。
買い物途中にラブホ休憩。
等、様々にお好みの状況で楽しめればと考えております。希望の設定や展開、NGありましたら合わせますので教えてください)