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1

覗き穴

投稿者:さら
削除依頼
2026/01/09 03:49:32 (3OXSsFT9)
私は最近このマンションorアパートに引っ越してきたOL,
私は安い家賃に釣られて引っ越してきたが、この部屋には私が気づいていない覗き穴が壁に開いていました。
隣のキモデブな住民にいやらしい仕掛けや、覗きをされたいです。中文、長文以上書けたり、心理描写までできる方。
こういう設定でできる方いますか?
私の大雑把な設定から伝わってくれたらうれしいです。

山内 さら 26 ショートカット 166cm
NG.複数、痛いこと、
 
1 2 3 4
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33
投稿者:半沢 ◆yMAJBrYUOY
2026/01/27 23:25:27    (O2/12qhy)
「ふふ…ははは…、最高…最高じゃないか…。」

薄い壁で仕切られた程度の老朽化したアパート、
そんな空間で、こんな高笑いを上げていれば隣の部屋には聞こえそうなもの。

しかし、問題ない。

男がその光景を確認したのはリアルタイム、ではなく、あらゆる覗き穴から盗撮した動画だったから。
女と出会った当初こそ、リアルタイムに覗き見る興奮が先走っていたが、今となってはこうして後々のタイミングで録画内容を確認することを楽しめるほどに余裕も生まれていた。

「そうかい…。
盗まれた下着が返ってきて…、その反応になっちゃうのかい…。

普通、なら…、怖くて触りたくもない気持ちになってもおかしくないんだけどな…。
くくっ、その部屋、に来る女ってのはこうもイっちゃってる思考回路なのが多いのかね…。」

想像以上の光景が再生したPCモニターに映し出される。
断続的にやってくる非日常に、正常な思考が徐々に侵されていくのか。
あるいはもともと、内に眠った性癖という物が歪んでいたのか。

沸々と湧き上がっていくのは女への興味。
当初は良いカモに出会ったという興奮が先行していた。
しかし、こちらの仕掛けへの反応が悉く、男の期待を凌駕してくれる。

今まで何人もの隣人を覗いてきた男。
しかし、実際に接触を図った女はほとんどいない。

もちろん、それとなく存在を認識した女はいたかもしれない。
が、ことを大きくしたくなかったのか、あるいはその状況が良かったのか、それ以上になることはほとんどなかった。

そんな男に抱かせる、接触の欲。
覗き見るだけでは知れない部分まで…、と。

(どうする…。
過去動画でさらに指示めいたものを見せる手もあるが…。)

「よし…。」

徐に手近にあった紙を手に取り、ペンを走らせ始めた。
額に僅かに滲む汗。

それは上げ過ぎた空調の所為などではない。
これまで覗くに徹してきた男が、さらに踏み込む緊張から生む物。

とはいえ、早々に撮影した動画をネタしてすり寄るのもつまらない。
より自覚させてみようか…、覗いている存在…を、と。


『気に入ってくれたかい…?』


大きめの紙の中心にそう大きくはない文字でサラッと書かれた言葉。
覗かれている…ことははっきりとはわからないまでも、少なくとも下着を盗んだと思われるであろう男からのメッセージであることは想像は難しくない。

ここでどう出るのか…。

反応次第でまた、男の行動も変わっていきそうだ。




【次から次から押し寄せると疲れてしまいそうなので、何でもない回も挟んでいこうかなと思います。
早々に接点を持つのもどこかもったいない気もしますので、じっくり楽しめればと思っています。
もちろんいずれは直接的に…ね。

ただ、もっとさらさんの性癖や願望、妄想を丸裸にしていきたいとも思っているので。
自由に描いてくださいね。

もちろん、もっと大胆なおなにーも楽しみです。
希望はどんどん仰ってくださいね。】
32
投稿者:さら
2026/01/27 00:00:24    (GMKf1GqA)
また遅い帰宅。
残業でヘトヘトになって、ドアを開けた瞬間、
部屋の空気がいつもより重く感じた。
いや、気のせいかな……。
最近、ずっと落ち着かない。
下着がなくなった日から、
「誰かいるかも」って妄想が頭から離れない。
カバンを置いて、
ジャケットとスカートを脱ぎ捨てる。
ブラウスも脱いで、
黒のレースブラとTバックだけになる。
汗ばんでるから、
洗濯機を回して、
シャワー浴びようと思ってベランダへ。
干してあった下着のポールに目をやって、
「……え?」
白のショーツが、
一枚増えてる。
いや、増えてるっていうか……
なくなってたあの白のシンプルなやつが、
戻ってる。
干してある。
他の下着の間に、
自然に掛かってる。
心臓が、どくんと鳴った。
近づいて、
手で触ってみる。
布が少し硬い。
クロッチ部分が、
なんか黄ばんで……カピカピしてる。
「……これ、なに……」
指で触ると、
べたついた跡。
乾いた、
なんか粘々の……。
臭いを嗅いでみたら、
生臭い、
少し考えて理解する。
(これもしかして、、男の人の、、)
「うそ……っ」
体が震えた。
怖い。
本当に、誰かが入ってきて、
私の下着盗んで、
これで……して、
返してきたんだ。
鍵は掛けてるのに。
ベランダから?
隣から?
頭が真っ白になって、
でも、下腹部が熱くなって、
脚がガクガクする。
怖いのに、
興奮してる。
あのDVDの女の子たちみたいに、
知らない男に、
下着盗まれて、
精液かけられて、
返されて……。
標的にされてる。
見られてるかも。
ポストに、
何か入ってるのに気づいた。
薄いクリアケース。
中はDVD一枚。
パッケージなし。
ただの無記のディスク。
「……また?」
手が震えながら、
プレイヤーに入れる。
下着はそのまま持ったまま、
ベッドに座る。
精液の匂いが、
鼻に残ってる。
画面が始まって、
出てきたのは、
黒い下着を広げて、
クロッチにべっとり精液がついたやつを、
顔に押し当ててる女の子。
嗅いで、
舐めて、
唾液で蘇らせて、
それで自慰して、
最後、履いちゃう……。
「……こんなの……」
私も、無意識に、
その白のショーツを、
顔に近づけてた。
精液の乾いた匂い。
生臭くて、
気持ち悪いのに、
鼻を押し付けて、
深く吸い込む。
「んっ……はぁ……」
ブラを外して、
胸を鷲掴み。
乳首を強くつねって、
「おっ……おほっや、、やばい、、……!」
声が低く出る。
Tバックを脱いで、
全裸になる。
脚を大きく開いて、
指を二本、すぐに中に入れる。
くちゅくちゅって音が響いて、
精液付きのショーツを顔に押し当てながら、
舌を出して、
クロッチを舐める。
カピカピした精液が、
唾液で溶けて、
苦くて、
しょっぱくて、
「んおっ……んぬ、、っ……!」
指を激しく出し入れ。
奥を掻き回して、
クリトリスを親指で潰すように擦る。
画面の女の子が、
精液下着履いてイッてるのを見て、
私も
「あっ、、!い、、…おほぉっ……! っ……おほぉぉっ……!!」
腰が勝手に浮いて、
潮が吹き出して、
体がびくんびくん痙攣。
声が抑えきれなくて、
野太いおほ声が部屋に響く。
一回イッたのに、
止まらない。
指を三本入れて、
もっと激しくピストン。
「おおっ……おほっ……! もっとっ……おほぉぉっ……!!」
二回目も、
頭真っ白になって達して、
シーツがびしょびしょ。
息がはぁはぁって、
精液付きショーツを、
顔から離さない。
匂いが、
頭に染み付いてる。
怖い。
本当に、隣か誰かに、
全部見られてるのかも。
下着盗まれて、
これでシコられて、
返されて……。
なのに、
こんなに興奮してる自分が、
怖い。
このDVD、
また過去の住人?
私と同じ部屋で、
同じように……。
壁の向こう、
絶対誰かいる。
そんな確信が、
少しずつ芽生えてる。
でも、
このショーツ、
捨てられない。
……履いてみたい、
なんて思っちゃう自分がいる。
【】
精液付き下着発見 新しいDVDで、恐怖と興奮MAXの自慰シーン書いてみました!
おほ声たっぷり、激しく三本指まで入れて潮吹き二回イキで。
精液舐めちゃうくらい変態的にエスカレートさせてます。
過去の住人の変態シーンDVD、めっちゃ効いてます……!
私も影響受けて、同じように精液下着履いちゃう展開とか、次でやったら距離縮まって最高ですね。
次は、この精液下着履いて出勤したり、
また新しい仕掛け(直接の接触仄めかし?)で、
「見られてる」確信が強まって、
自慰もっと大胆(声出して壁に向かってとか)になる感じでどうでしょう?
精液付き返却、最高でした……ありがとうございます!
31
投稿者:半沢 ◆yMAJBrYUOY
2026/01/22 00:53:26    (RFOrsyjM)
「そんなわけ…ないだろ…?」

女の帰宅を待っていたその夜。
いつものように…、上着を脱ぐ流れでそのまま下着姿にまでなってしまう、それがもはや日常になりつつあるようだ。

独り暮らしを謳歌しているのは間違いないだろう。
しかし、それ以上の何か。
性癖、嗜好、ストレスその他…。

一人という空間が女の私生活を変えていく。
あるいは男の仕掛けたトラップの影響かもしれない。

そんな日常を今日とて楽しみながら、シャワー後の全裸さえもまるで酒の肴にでもするかのように堪能しながら。
下着が少ないことに気づき、当たりを捜索…。
やはり余裕もないのか、一糸纏わぬ姿で探している姿は卑猥よりも滑稽さが勝つ。

女性にとって、あるべきものがない。
そしてそれが下着ともなれば動揺も隠せないだろう。

しかし、気のせいだよね…、そんな言葉を聞いた男が壁面越しに返した言葉だった。
下着が干せるということは、容易に目に留まる場所ではないという事。
それは簡単に風で飛んだりするような場所ではないことを示す。

百歩譲ってピンが外れたとしても、そこいらに落ちているはずだ。
それがない、なら、そういうことでしかないはず。
にも拘わらず、現状を受け入れることを拒むように、気のせい…添う女は口にした。

(少しは考えたんだろ…?
DVDみたいに、覗かれていたら…、覗いている人に盗まれたんじゃ…。
なんてことを…。)

明らかに普通の感覚ではいられないはず。
しかし、驚くことに女はそのまま下腹部を撫でるようにしながら、あろうことかまるで夜の楽しみにように再びDVDを取り出してくる。

(下着…盗まれたかもしれない…。
いや、盗まれているんだぞ…?どこの誰かもわからない輩に…。

怖くないのかい…?
いや、怖いだろう…、でもそれ以上に、興奮してるのかい…?)

下着を盗まれた恐怖、よりも、その非現実的な環境に片脚を突っ込んでいるような状態に興奮しているかのよう。
そして溢れてくる喘ぎ…、控えめに…背徳感を感じながら、ひそかに楽しんでいたような数日前とは一変。

動物のような喘ぎ、呻きを展開していく。

「う…く…は…はぁ…。
変態…だな…、最高じゃないか…。」

先ほどまで女が探していた下着…、
それは今、男の先走りに塗れた亀頭に覆いかぶさっている。

皇かな布地の感触を楽しみながら、クロッチ部分に大胆に亀頭…鈴口を擦りつけ…楽しむ。

「あぁぁっ…く…。
心配しなくていいよ…、盗んだんじゃない…。

借りただけさ…。」

女の喘ぎにかき消させるように、男も待て身体を反らせたかと思うと純白の下着の中に、白濁液を大量に吐き出していた。
ドロッとした粘度の高い白濁液。
しっかりと浸透させるように、擦り…擦り…馴染ませていく。



---
-----



「さぁ…返しておくからね…。」


翌日、再び仕事で不在にしている女のベランダに隣から忍び込む。
死角が多いということは忍び込みやすいという事。

古いというのはセキュリティも甘く、設備もがたが来ている。
まさか隣人が忍び込む想定などしていなかったのだろう。

分かりやすく、盗んだ下着だけを釣るして再び女の帰宅を待つ。
約一日経過していると、白濁液は完全に乾ききり、白色の下着ということもあり見た目はわかりにくい。
そこで男は考えた。

過去に盗み見た女…その中でも変態的に楽しめた女を撮影した動画のこと。


--


「…。」

さらの下着とは違い、真っ黒な下着の中心にたっぷりと注がれた白濁液。
乾ききったソレを、下着を広げうっとりとした表情で眺める女。

「…。」

ゆっくりと広げた下着で顔を覆い、鼻先を擦りつけながら…。
徐々にそこに舌を這わせていく。
乾ききった、どこの誰とも知らない男の精液を、自らの唾液で蘇生させるかのように何度も、何度も。

片手でクロッチ部分を顔に押し付けながら、何度も擦り、舐め、嗅ぐ。
反対の手は、早々に自らの衣服を下着まで剥ぎ取ってしまえば、卑猥な水音を奏でる割れ目に指先を押し込み、かき回していく。

止まらぬ喘ぎはもはや女というよりも雌…。
ほどなくして、激しく痙攣し…果てる姿。

さらに女は、その下着を…履いたのだ…。

--

「くくっ…。
気に入ってくれるかい…?さらちゃん…。」

その動画データを再びDVDに焼き付ければ、今度はパッケージも何もない。
空のクリアケースにDVDだけを収め、女の部屋のドアポストに投函して…。




【いつも素敵なレスありがとうございます。
自然体の、こんな目に合ったらこうなりそうだな…みたいな感じで描いてくれるのがとても興奮します。

さらさんのような隣人がいたらもう…、おかずには困りませんね…。
アドリブと言えるほどではありませんが、盛り込んでみました。
気に入ってもらえるといいのですが。】
30
投稿者:さら
2026/01/21 20:52:10    (LyShWLmk)
【遅れてごめんなさい】
最近、なんだか落ち着かない日々が続いている。
仕事は変わらず忙しくて、帰宅はいつも遅い。
でも、部屋に戻ると、以前より体が熱っぽくなる。
あのDVDのせいだ。
『解放』。
引き出しの奥に隠してるのに、
毎晩のように取り出して、見てしまう。
画面の女の子たちが、
誰にも見られてないと思って大胆になってる姿が、
私の中の何かを刺激してる。
ある夜、また遅く帰宅した日。
いつものルーティンで、
ジャケットとスカートを脱いで、
ブラウスも脱ぎ捨てる。
今日は白のレースブラと、
お気に入りのTバック。
汗ばんでるから、
洗濯機に放り込んで回す。
シャワーを浴びて、
体を拭きながら全裸でリビングに戻る。
最近、これが普通になってきた。
お風呂上がり、すぐに服着ない。
干してある下着を見て、
明日の分を取ろうと思って、
ベランダのポールに目をやる。
「……あれ?」
干してあった下着の数が、
なんか少ない。
ブラはちゃんとあるけど、
ショーツが……一枚足りない。
白のシンプルなやつ。
引っ越し初日に着てた、
お気に入りの一つ。
「どこ行ったんだろ……」
ベランダを見回す。
家の中に戻り、床の下とか、
洗濯機の中とか探してみるけど、
ない。
干した記憶はあるのに。
洗濯機に落ちた?
いや、さっき確認したし。
心臓が、少し速くなる。
あのDVDの影響で、
最近「覗かれてるかも」みたいな、
変な妄想が頭をよぎる。
画面の女の子たちが、
知らない間に見られてるような……
(いや、まさか。古いアパートだし、ただの私の勘違いだよね)
でも、背筋がぞわっとする。
怖い。
誰かがベランダに入ってきた?
でも、ここ塀もあるし、どうやって?、、

いや、避難経路だから物置いてないと思われてるはずだし
死角だってないはず。)
「……気のせい、だよね」
小さく呟いて、
でも体が熱くなってるのに気づく。
怖いはずなのに、
下腹部がじんわり疼く。
あのDVDで、
女の子たちが無防備に生活してる姿を見て、
自分も同じように……
もし、本当に誰かに見られてたら?
そんな非現実的な想像が、
興奮を呼び起こす。
引き出しからDVDを取り出して、
ベッドに座る。
「……また、見ちゃう」
再生して、
今日は特に、
全裸で部屋を歩くシーンが多いパートを選ぶ。
画面の女の子が、
下着干してる姿とか、
トイレのドア開けっ放しとか……
私と重なる。
ブラを外して、
胸を触り始める。
乳首がすぐに硬くなって、
指でつまむ。
「ん…!!…っ」
ショーツの上から、
中心を撫でる。
画面を見ながら、
「もし……見られてたら……」
そんな妄想が頭に浮かんで、
指の動きが速くなる。
怖いのに、
それが興奮を煽る。
下着がなくなったこと、
誰かが持ってったかも……って思うと、
体が震えて触ってしまう、、。

息がすぐに荒くなって、
脚を広げる。
陰毛の薄い部分に指を滑らせて、
クリトリスを直接触る。
もう濡れてて、
指がぬるぬる滑る。
画面の女の子が、
「あ!!ぁあ!!んぅぉ、!!お、!お!!おほっ……おほぉっ……!」
って低い声で喘いでるのを見て、
私も自然に声が出る。
指を一本、中に入れて、
激しく出し入れする。
くちゅくちゅって水音が部屋に響いて、
恥ずかしいのに、
止まらない。
もう一本指を加えて、
奥を掻き回すように。

今は汗で濡れて、
口を開けてよだれが垂れそう。
クリトリスを親指で強く押し潰しながら、
指を激しくピストン。

「んうぉ!!んぉ、!!おお!っ……! あっ、あっ、おほっ…いっいっ!いくぅぅ、、いっいっちゃう!!
いぐぅぅ!!!!っ!!!…ビクッビクっ!!プシャヤアア!!」
激しい声が抑えきれなくて、
低く野太い喘ぎが漏れる。
それに加えてイッタ時に激しく潮を吹く。
(なっなにこれ、、こんなのはじめて、、)

息を整えて、
DVDを止める。
体は満足してるのに、
心はざわついてる。
怖い。
本当に誰かいるのかも……。
でも、その「標的にされてる」感覚が、
どこかで私を刺激してる。
あのDVDの少女たちみたいに、
知らない間に見られて、
欲望の対象になってる……。
翌朝、
出勤前にまた下着を確認するけど、
やっぱりない。
警察に言う?
いや、ただの下着一枚だし、
証明できない。
あの案内紙の追記、
手書きで「被害を受けても対応しかねます」ってあったっけ……。
ぼんやり思い出すけど、
気のせいかな。
仕事中も、
頭の片隅でそれが気になって、
体が熱っぽい。
帰ったら、
またDVD見てしまうかも。
怖いのに、
止まらない。

誰かがいるなんて、
まだ確信はないけど、
少しずつ、影を感じ始めてる。

下着泥棒に気づいて、怖い 興奮の心理描写入れてみました!
DVDの影響で「覗かれているかも」という妄想が興奮に繋がって、
おなにーがよりなりました笑。
自分を置き換えて、標的にされてる感覚に非現実的なドキドキを感じる感じです。
精液付きで返ってくるの、めちゃくちゃ興奮します……!
ぜひやってください。
例えば、干してあるところに返されてたり、
また荷物で送られてきたり、
私の意見以外でサプライズでアドリブ入れてくれるとなお嬉しいです!!
……怖くて興奮が増す展開で。
別のDVDもいいですね!
29
投稿者:半沢 ◆yMAJBrYUOY
2026/01/18 21:23:20    (UHB20YEQ)
「今日も良いのが撮れているな…。
すっかり一人暮らしを満喫している様じゃないか…。」

いつもよりはっきりとした独り言が口にできたのか、リアルタイムで覗いていたわけではないからだった。

隙間にあてがうように小型のカメラレンズを張り付け、可能な限り24時間体制で監視、覗いている状態を作る為だった。
男も当然人間。

睡魔もくれば、生きる為に働く必要もある。
全ての時間を覗く為に費やすわけにはいかない。

24時間体制、と言っても、自分が不在にしている時間。
あるいは睡眠を取っている時間に尽きる。
それ以外の時間においても、女の在宅、不在は隣人であれば把握も可能。

ここ数日で女の生活リズム、スケジュールも概ね把握できていた。

「それにしても…。
こんな、怪しさしかない…。
どこの誰が送りつけてきたかもわからないDVDをこうも大切に楽しんでくれるとはね…。

独り暮らしの寂しさ…?
それとも元々持ち合わせていた気質が、少しずつ顔を見せ始めたのかな…?」

元々より大胆なシーン、恥ずかしく厭らしいモノが見られたらと思って半ば悪戯半分でのアプローチだっただけに、ここまでの成果が得られるとは思っておらず驚きは隠せない部分があった。

「もっと必要なら…もっと上げてもいいんだよ…?
なんてね…、君も…何年後かにそこに住むだろう女の子のおかずに…なっちゃうんだけどさ…。」

意味深な言葉…。
動画内容の全てが、隣人として男が覗き見た少女たちのあられもない姿であるということを、女は知るときが来るのか…。

「それにしても…、ダメじゃないか…。
ぱんつもぶらも…、そんなところに干しちゃ…。
ちゃんと注意事項を読まなかったのかな…?

■避難経路になる為、洗濯物を干さないように。

って書いてたじゃないか…。
それに追記があっただろう…?手書きだったけど…。

※もし注意事項を守らず何かしらの被害を受けた場合は、対応しかねます。

って…、俺が書いてあげた大事な大事な、追記、が…さぁ…。」

にやつきながら男は呟く。
お知らせにもしっかりと目を通す真面目な一面。
しかし、不審物も意外とあっさり持ち帰る、開封する無防備なあたりで男は次の仕掛けをしていた。

余計な騒ぎは当然避けたい。
その為の布石は打っておきたいと考えての、手書き追記だった。

「だからこうして…、いない間に下着が一枚消えても…。
警察はおろか、管理会社にも、大家にも相談できないってわけだ…。

あぁ…溜らんな…。
ただの下着じゃなく、どんな女が履いている下着か知っているってのは…。」

そう、男の手には初めて覗いた時に女が身につけていた白のショーツがあった。
それで大胆に亀頭を包み込み、何度も…ゆっくり、何度も扱く。

「はぁ‥あぁ…。」

じゅわッと溢れる先走りが薄いクロッチ部分を貫通してにじみ出てくる。




【遅くなりました。
こんな感じで書かせていただきました、興奮していただけるといいのですが…。

下着泥棒に気づいたさらさんがどういう反応を見せるのかも楽しみですね。
その様子さえも生々しく覗いちゃうわけですが…。

恐怖で性的な行為から少し遠ざかってしまうのか。
誰ともつかない相手の性的な標的にされたこと、怪しいDVDの内容も相まって怖いのに興奮が芽生えてしまうのか…。

たっぷりと精液が吐き出された下着が、まさか返ってくるとか、どうでしょうか…?
DVDもまるでさらさんの好み、嗜好、性癖を探るようにまた別の物が送られてきたりするのは如何でしょう…?

またご意見をお聞かせくださいね。】
28
投稿者:半沢 ◆yMAJBrYUOY
2026/01/18 12:44:04    (pmahFTx6)
【こんにちは。

お返事ありがとうございます。
本編のレスは夜になりそうです。

展開の希望に関してですが、
不審な配達物からの下着泥棒で徐々にそう遠くないところに怪しい影がチラつき始めるのを感じる。

けど、怖いは当然ありながらも標的にされていることに、どこが非現実的な興奮を感じている自分も少なからず。
それも一重に最初に仕掛けたDVDの内容で擽られるどこか覗かれている感覚を呼び覚まされている事が大きい。

少女を覗いている感覚に興奮しているさらさんが、その少女たちと自分を置き換えてしまった時に何を感じるのか…。
徐々に距離を縮めていくのも面白そうですね。】
27
投稿者:さら
2026/01/17 15:31:04    (9kP4W84d)
あれから、数日が過ぎた。
仕事は相変わらず忙しくて、帰宅はいつも遅い。
でも、部屋に戻る足取りが、以前より少しだけ重いような、軽いような……複雑な感じ。
あのDVD。
『解放』。
ゴミ箱に捨てようと思ったのに、結局引き出しの奥に隠したまま。
頭では「変なイタズラだ」「気持ち悪い」って思ってるのに、
夜、疲れてベッドに横になると、
ついあのケースのことが頭に浮かんでくる。
「……また、見ちゃうかな」
小声で呟いて、
自分でもびっくりする。
会社じゃクールに振る舞ってる私が、
こんなアダルトビデオに影響されてるなんて。
ある夜、また残業で遅くなった日。
帰宅して、いつものルーティン。
ジャケットとスカートを脱いで、
ブラウスも脱ぎ捨てる。
今日はベージュのシンプルなブラとショーツ。
汗ばんでるから、すぐに洗濯機に放り込む。
洗濯機を回して、
シャワーを浴びる。
熱いお湯が体を流して、
胸の谷間を、腰を、太ももの内側を伝っていく。
乳首が少し硬くなって、
無意識に指で触れてしまう。
「……ん」
最近、シャワーで体を洗うとき、
つい長めに触っちゃう。
あのDVDの影響だ。
画面の女の子たちが、
お風呂上がり全裸で部屋を歩いたり、
鏡の前で体を撫でたりするシーンが、
頭に焼き付いてる。
シャワーを終えて、体を拭く。
タオルを胸に押し当てて、
水滴を吸わせながら、
鏡の中の自分を見る。
Dカップの胸が少し揺れて、
淡いピンクの乳輪と乳首が、
湯気でほんのり赤くなってる。
陰毛は薄めで自然なまま、
最近手入れしてないけど、
あのDVDの女の子たちみたいに、
誰にも見られてないんだからいいよね……って思う自分がいる。
全裸のままリビングに戻って、
洗濯機から洗濯物を取り出す。
下着類を部屋干し用のポールに干す。
ブラとショーツをピンチで挟んで、
ベランダの隅の干し竿に掛ける。
ベランダは避難経路だから物置かないようにって案内あったが、部屋干しだと乾くのが遅いのでなくなく干す。

干しながら、
ショーツのクロッチ部分が少し湿ってるのに気づいて、
頰が熱くなる。
シャワーで興奮した証拠……。
干し終わって、
引き出しからあのDVDを取り出す。
「……ちょっとだけ」
また自分に言い訳して、
プレイヤーに入れる。
ベッドに座って、再生。
今日は、特にトイレのシーンが多いパート。
ドア開けっ放しで用を足す女の子。
音が響いて、
拭く仕草が、
恥ずかしいのにリアルで……
私も最近、一人だからトイレのドア閉めなくなってる。
あの影響だ。
次は、自慰のシーン。
スマホを固定して、自分の姿を見ながら触る女の子。
私も、
無意識にブラを外して、
胸を触り始めてた。
乳首を指でつまんで、
軽く引っ張るように。
「はぁ……っ」
ショーツの上から、
中心を撫でる。
画面の女の子が腰を浮かして、
声を出してるのを見て、
私も声が漏れる。
「ん……あ……」
ショーツの中に手を入れて、
直接触る。
もう濡れてて、
指が滑る。
クリトリスを優しく円を描くように、
もう片方の手で胸を揉む。
最近、頻度が増えた。
あのDVDを見るようになってから、
ほとんど毎晩。
溜まってた欲求が、
一気に解放されてるみたい。
画面の女の子が達する瞬間、
私も体を震わせて、
イッてしまった。
「はぁ……はぁ……っ」
息を整えて、
DVDを止める。
体が満足して、
心地よい疲労感。
でも、心のどこかで、
これって変だよね……って思う。
誰が送ってきたんだろう。
気持ち悪いはずなのに、
捨てられない。
ベッドに倒れ込んで、
シーツの感触を直接肌で感じながら、
すぐに眠りに落ちる。
干した下着が、
リビングで静かに揺れてるのも知らずに。
翌日も、
同じルーティン。
でも、最近少し大胆になってる気がする。
全裸で部屋を歩く時間が増えた。
トイレのドア、開けっ放し。
シャワー後、すぐに服着ない。
あのDVDの女の子たちみたいに、
「解放」されてるみたいで、
怖いような、
気持ちいいような気持ちになってしまう、、。

DVDの影響、しっかり受けてる感じで日常を描いてみました!
自慰頻度が増えて、大胆になってるけど、
まだ「変な荷物」って違和感は残しつつ、捨てられないでいます。
下着干すシーン入れてみました。
これで下着泥棒のタイミング合図に使ってください!
次は、下着がなくなったり、
またDVD見て特定のシーン繰り返し見ちゃうとか、
さらに大胆な日常とか、
どう進めましょう?
下着泥棒早めに仕掛けて、違和感増やすのもいいかなと思ってます。
ご希望教えてください!
二人で作ってる感じ、ほんと楽しいです。よろしくお願いします。
26
投稿者:さら
2026/01/14 22:55:21    (zMSh5eQt)
そういうことだだたんですね笑
わかりました。書きます!
25
投稿者:半沢 ◆yMAJBrYUOY
2026/01/14 22:53:23    (TLxPuOsz)
【誤解を招くような言い方をしてすいません。
ここまででいったん投稿するので、さらさんからまた少しお返事を挟んでもらえればうれしいです。
という意味でした;

特にこうしてくださいというのもありません。
我に返る感じで出社しても。
週末だったことにして、朝から悶々していただいても。

自由に生活していただくのが理想ですから。】
24
投稿者:さら
2026/01/14 22:42:14    (zMSh5eQt)
私も2人で書いてる感じがして楽しいです。
下着の件やこれから先の件了解です!
続き楽しみにしてますね笑。
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