ナンネットID のアカウントをお持ちですか? ログイン ログイン
ナンネットID
 
1

覗き穴

投稿者:さら
削除依頼
2026/01/09 03:49:32 (3OXSsFT9)
私は最近このマンションorアパートに引っ越してきたOL,
私は安い家賃に釣られて引っ越してきたが、この部屋には私が気づいていない覗き穴が壁に開いていました。
隣のキモデブな住民にいやらしい仕掛けや、覗きをされたいです。中文、長文以上書けたり、心理描写までできる方。
こういう設定でできる方いますか?
私の大雑把な設定から伝わってくれたらうれしいです。

山内 さら 26 ショートカット 166cm
NG.複数、痛いこと、
 
1 2 3 4
レスの削除依頼は、レス番号をクリックして下さい
41
投稿者:さら
2026/02/22 17:54:54    (A4xvDjdM)
了解しました!!
ご自身のペースでお書きになって構いませんから!!笑
楽しみにまってますねー笑
40
投稿者:半沢 ◆yMAJBrYUOY
2026/02/22 10:40:26    (8bNL.uRr)
【さらさんこんにちは。

お待たせしていてすいません。
実は1週間程体調を崩しておりまして、やっと回復してきました。
数日中にはお返事できるかと思います。

宜しければもう少しだけお待ちいただけますでしょうか。
ご迷惑をおかけしてすいません。

宜しくお願いいたします。】
39
投稿者:さら
2026/02/21 18:53:14    (/HxWAHmi)
半沢さんいらっしゃいますか?
38
投稿者:さら
2026/02/14 23:50:38    (OYasKxky)
休日の午後、部屋に差し込む柔らかな陽光が、
私の肌を優しく温めていた。
2週間ぶりの本格的なオフ。
仕事の忙しさがピークを過ぎ、ようやく息をつけるようになった。
ベッドから体を起こすと、昨夜の激しい自慰の余韻が、
まだ体に甘く残っている。
声も気にせず、裸のまま自分を貪り、果てたあの感覚。
一人暮らしの醍醐味だと思うけど、
ちょっとやりすぎたかも……と、頰が熱くなる。
スマホを手に取り、Amazonのアプリを開く。
昨夜、勢いで注文した電動マッサージ機——電マ——の配送状況を確認する。
「本日お届け予定」。
心が少しざわつく。
仕事が忙しかった自分へのご褒美。
誰も知らない、私だけの秘密。
(いいよね……。 頑張ったんだから。)
午後3時頃。
そろそろかなと思いドアを開ける
恥ずかしかったので置き配にしておいた。
ドアを開けると、荷物があり受け取り、部屋に戻る。
(ん?なんだろこれ、、2個箱がある、、)
テーブルの上に置かれた袋は、二つ。
一つは間違いなく私が注文したもの。
もう一つは……同じようなAmazonの箱なのに、
注文した覚えがない。
指先が少し震えた。
あの時の記憶が、ぼんやりとよぎるけど、
忙しさの中で、忘れかけていた。
ただの間違い配達かな……。
宛名は私の名前で、住所も合ってるけど、
最近疲れてるから、注文したのを忘れただけかも。
まず、自分の注文した電マの袋を開ける。
シンプルな箱に入った、強力そうなマッサージ機。
本来なら本当にマッサージ機能があるものなんだろう。
充電器を繋いで、試しにスイッチを入れると、
ぶぃぃん、という低く力強い振動が手に伝わってきて、
体が少し反応する。
「……これ、すごいかも」
もう一つの箱
心臓が少し早く鳴るけど、
開けてみる。
中から出てきたのは、
吸盤付きのディルド。
太くてリアルな形状。

そして、ローター
開けてみる、……あれ、リモコンがないけど。


そして、カード一枚。
『気に入ってくれると…、嬉しいな…。』
「……?」
知らない筆跡。
誰かのイタズラ?
それとも、プロモーションかな……。
最近、似たような商品見てたから、
Amazonの推薦で勝手に送られてきた?
いや、、そんなことあるかなぁ、、
変だけど、
忙しかったし、記憶が曖昧かも。
そして、箱の底に、
白のショーツ。
私の下着……?
クロッチ部分が、
べっとり濡れてて、
生臭い匂いがする。
ええ、、
……洗濯物の間違い?
疲れてるから、干し忘れたのが混じったかな。
怖い感じはするけど、
覗かれてるなんて、
考えたこともない。
ただの偶然だよね……。
古いアパートだから、
郵便の間違いとかあるかも。
いやいや、、そんなことない!!
仕事の疲れで忘れていた汚されたショーツのことをおもいだす。
(うそ、、、もしかして、、、)
体が熱くなる
ベッドに移動して、
服を脱ぎ捨てる。
全裸になって、
新しいグッズを試してみる。
電マをクリに当てて、
「あっ……はぁ……んっ……」
振動が体を震わせて、
すぐに息が乱れる。
ディルドを入口に当てて、
ゆっくり入れる。
「んあっ……あんっ……おっ……」

変な感覚に体が熱くなる。

潮が少し出て、
連続で達っちゃう。
「んあぁっ……いくっ……はぁんっ……!!」
ぐったりして、
ベッドに沈む。
(はぁ、、はぁ、、、)
今はこのこと、、後で考えよう、、
そう思いながらベッドで寝た、、。
【お疲れ様です、
アナル苦手で抜いちゃいました、、。
吸盤付きでぃるど、リモコンなしのローターどうなって使おうか悩んでます笑。
ディルドどうやって使いましょう笑
37
投稿者:半沢 ◆yMAJBrYUOY
2026/02/07 12:33:40    (ZdID558p)
少しの時間が経過する。

もちろんその間も趣味の覗きは続けているわけだが、大きな進展がなかったというところか。
こちらの都合というよりもむしろ、女が多忙を極めていた…というのが理由になるか。

疲労に勝る性欲は確かに存在する。
が、それに勝る疲労も相応に存在する。

約1か月というところか。
女が越してきて、その期間で分かったこともある程度ある。
新社会人、というわけではないものの、新しい環境に馴染んでいく段階だという事。
やはりそこにはプレッシャーやストレスという物は存在するようだ。

特にここ数日は、泥のように眠りに落ちるほどの疲労がピークに達していたらしい。
帰りついては、シャワーも浴びずベッドに倒れ込んでしまう姿も何度も目にしていた。

女としての、玩具としての魅力は計り知れない。
とはいえ、生きる為の生活、を邪魔してまでどうこうしようとは思わなかったと言える。

女にとって、知らない視線、は、ストレスではなく、それを発散するモノにならなければいけないのだ。
それこそ、より男にとって都合よく楽しむ玩具になり下がるというモノ。

女の精神衛生が十分であることは、男にとっても非常に重要なこと。
無理矢理壊したいのではない。
自らの意志で壊れる方向へ歩みを進める、あるいは崩れていくから楽しいのだ、と。

しかし、何もしなかったわけではない。
下着に触れていない、わけではない。

何度も出入りした。
忙しいということは、家にいない、ということ。
つまり、合鍵を持つ男にとってみれば、そんなの部屋を自由にできる時間が多かったという事なのだ。

試したことはいろいろあった。
吊るされている下着を持ち帰らず、そのまま汚したこともある。
大胆に、女の部屋で手洗いを済ませたこともあれば、シャワーを浴び、女が使ったバスタオルで身体を拭ったこともある。
概ね…。

女の私物全てに。
一度以上。

触れているのだ。
そして極めつけは…。

「へぇ…電マ…ねぇ…。
もちろん、その為、に買うんだろ…?」

操作するスマホの画面が確認できる…、位置に隠しカメラを設置していた。
ベッドの枕元、小物の脇に携えた小型のCCDカメラ。

よくよく確認すればすぐに見つかる場所。
しかし、数週間でほこりが被り始めている場所、今更、いきなりそこに触れるわけもないと確信していた。

覗き穴の死角を補完するように、前述した枕元。
あるいは天井の蛍光灯の脇。

脱衣場の照明の脇。
キッチンの照明の脇。

スイッチが入っていない時は暗く、当然見えない。
逆にスイッチが入れば明るくなってしまい、逆光になってそちらに目を向けづらい。

そんな仕込み2週間の意味が、やっと効果を示し始めたのだ。



--
---
----


「これでいいか…。」


ネット注文の商品が届く時間少し手前を見計らって、同様の袋に罠を仕込み置いておく。
宛名も、住所も、女のモノ。

中には、壁面にすらきっちりと固定できる吸盤の付いたディルド。
徐々に大きくなっていく球体が無数に連なったアナルパール。

そして…。

無線式なのに、リモコンがない…ローター。

多忙を極めた数日開け、疲労回復、ストレス発散にかまけて購入した商品のお供に。
あからさまなプレゼントが届く。


『気に入ってくれると…、嬉しいな…。』

そのメッセージカードと共に添えたのは、数日ぶりに盗んだ女の下着。
それも今しがた放ったばかりの欲望の白濁液が、べっとりと乾く時間すらないほどの粘度を保った状態で。




【お返事ありがとうございます。
色々書くと長くなってしまいました。

徐々に距離感は詰めていこうと思います。
気に入ってもらえると、嬉しいです…アダルトグッズ同様に。】
36
投稿者:さら
2026/02/06 02:59:42    (1iKQWTNF)
【お疲れ様です。
こちらも楽しんでます笑。
電マのシーンは私が大人のおもちゃを買うということで、例えばですけど、知らないおもちゃを家の前に置いておくとかで展開の幅を広げれるかなと思い書かせていただきました笑。
私的にはサプライズ的な展開の方が好きなので半沢さん独自の解釈、行動をしてもらっても全然構いません!!笑。
直接的な接点でいうと、何が良いでしょうか、、。
今からでも半沢さんが大家さんという設定でもありですよー私は,
お返事楽しみにしてます!😃
35
投稿者:半沢 ◆yMAJBrYUOY
2026/02/05 20:55:40    (P150k5Ur)
【こんばんは。

いつも楽しく読ませていただいています。

今後の展開について少し相談したいです。
自由に描いていただいて、とても興奮していますが如何せん、物語の中で接点はまだないのでどうして行こうか考えています。

電マ購入のシーンもありますが、どういう流れの示唆でしょうか?
延々と覗いてはいますが、さすがにスマホでの購入内容までを見ることはできません。

となると、こちらの動きとしては電マが届き、それを用いたオナニーを覗いてまた動き出す感じになるのかなとは思っていますが…。

どう発展させたいですか?
教えてください。】
34
投稿者:さら
2026/02/04 01:38:28    (LSPWh2HR)
遅い帰宅の日だった。
残業が長引いて、時計はもう午前0時近い。
アパートの階段を上りながら、足が重くてため息ばかり。
玄関のドアを開けて、部屋に入った瞬間、
なんとなく空気が違う気がしたけど、
疲れてるから気のせいだと思って、
カバンをソファに放り投げる。
ヒールを脱いで、
ストッキングのままポストの方に目をやる。
……何か、入ってる。
薄い紙が一枚。
取り出して、部屋の明かりの下で広げる。
『気に入ってくれたかい…?』
「……っ!」
心臓が、止まりそうになった。
手が震えて、紙が落ちそうになる。
これ、
(絶対、この前の人からだ、、)
下着を盗んで、
精液かけて返してきた男から。
この部屋に、
また入ってきて、
ポストに直接投函したんだ……。
怖い。、
(どうやって、、?!!。)
『気に入ってくれたかい?』このメッセージを送ってきたと言うことは私が下着を見つけるのを確実にわかっていて置いたんだ、、
でも、まさか精液付きの下着で変態みたいに感じてる姿…… はバレてないよね、、
体が震えて、
膝がガクガクする。
警察?
いや、こんなメッセージ一枚で、
しかも下着の件と繋げて説明できる?
あの案内紙の追記が頭をよぎる。
「被害を受けても対応しかねます」って……
手書きで追加されてた気がする。
頭が真っ白になって、
でも、
下腹部が熱くなって、
乳首がブラの中で硬くなるのを感じて、
「……なんで、私……」
怖いはずなのに、
この言葉が、
私を刺激してる。
「気に入ってくれたかい…?」
精液付きの下着、
気に入ったよ……って、
認めたくなる自分がいる。
ジャケットとスカートを脱ぎ捨てて、
ブラウスも脱いで、
下着姿になる。
メッセージの紙を握りしめたまま、
ベッドに座る。
脚を広げて、
ショーツの上から触ってみる。
もう、少し湿ってる。
指をショーツの中に滑らせて、
直接クリに触れる。
「あっ……はぁ……んっ……」
息がすぐに乱れて、
紙をもう一度読む。
「気に入って……くれたかい……」
指を一本、中に入れて、
ゆっくり動かす。
ぬるぬるしてて、
「んあっ……はぁっ……あんっ……」
壁の方を見て、
「気に入った……よ……っ……んっ、おっ……」
指を速くして、
もう一本加えて、
奥を突くように。
クリを強く擦って、
「おほっ……あっ、あっ……はぁんっ……!」
低い声が混じって、
腰が浮く。
メッセージを握りしめて、
「見てるよね……っ……全部……んあぁっ……おほぉっ……いくっ……!!」
体がびくんって震えて、
潮が少し出て、
シーツが濡れる。
息がはぁはぁって、
余韻で指を動かして、
また小さく達っちゃう。
「はぁ……はぁ……っ」
紙を見つめて、
怖いのに、
この存在が、
私をこんなに感じさせてる。
(でも、、だめよ、、こんなのおかしい!!)
我に戻り状況の深刻さに怖さを覚え紙をゴミ箱に捨てる。


、、、、



2週間経っただろうか、
仕事も忙しくサラは家に帰って寝て仕事に行くを繰り返し、家は寝に帰るような場所が続いていた。しかし、そんな日も今週でひと段落ががついた。
仕事を考えなくていい休日。
仕事中も最初はあのメッセージ、汚された下着の事を考えてしまっていたが仕事が忙しくにつれそれも忘れていた。
それに、メッセージをゴミ箱に捨てた翌日から洗濯物にも何もされなくなった。それに当然紙も何もこなくなった。

しかし、この休日、、、溜まっていた性欲が一気に押し寄せてくる。
、、、
、、、
、、、

獣の様なオナニーを、してしまった、、。
2週間ぶり、、、声も気にせず、裸のまま好きなだけ自分を触り続け果てた後、ベッドに寝転がる。
スマホをおもむろに手に取る。
(仕事頑張ったし、、それに初一人暮らし、、これ、、欲しかったし、、いいよね、、、、。)
スマホで調べたAmazonのサイトに写っているのは電動マッサージ機だった、、。
(よし、、、。やばい、、買っちゃったよ、、、仕事がんばろ、、Amazonだから、届くのは明日か、、、)
【遅くなってすいません!!🙇‍♀️。
書き足していったのでちょっと変なレスになっちゃいました笑。
あえてメッセージには流されずにみたいにしてみました!】
33
投稿者:半沢 ◆yMAJBrYUOY
2026/01/27 23:25:27    (O2/12qhy)
「ふふ…ははは…、最高…最高じゃないか…。」

薄い壁で仕切られた程度の老朽化したアパート、
そんな空間で、こんな高笑いを上げていれば隣の部屋には聞こえそうなもの。

しかし、問題ない。

男がその光景を確認したのはリアルタイム、ではなく、あらゆる覗き穴から盗撮した動画だったから。
女と出会った当初こそ、リアルタイムに覗き見る興奮が先走っていたが、今となってはこうして後々のタイミングで録画内容を確認することを楽しめるほどに余裕も生まれていた。

「そうかい…。
盗まれた下着が返ってきて…、その反応になっちゃうのかい…。

普通、なら…、怖くて触りたくもない気持ちになってもおかしくないんだけどな…。
くくっ、その部屋、に来る女ってのはこうもイっちゃってる思考回路なのが多いのかね…。」

想像以上の光景が再生したPCモニターに映し出される。
断続的にやってくる非日常に、正常な思考が徐々に侵されていくのか。
あるいはもともと、内に眠った性癖という物が歪んでいたのか。

沸々と湧き上がっていくのは女への興味。
当初は良いカモに出会ったという興奮が先行していた。
しかし、こちらの仕掛けへの反応が悉く、男の期待を凌駕してくれる。

今まで何人もの隣人を覗いてきた男。
しかし、実際に接触を図った女はほとんどいない。

もちろん、それとなく存在を認識した女はいたかもしれない。
が、ことを大きくしたくなかったのか、あるいはその状況が良かったのか、それ以上になることはほとんどなかった。

そんな男に抱かせる、接触の欲。
覗き見るだけでは知れない部分まで…、と。

(どうする…。
過去動画でさらに指示めいたものを見せる手もあるが…。)

「よし…。」

徐に手近にあった紙を手に取り、ペンを走らせ始めた。
額に僅かに滲む汗。

それは上げ過ぎた空調の所為などではない。
これまで覗くに徹してきた男が、さらに踏み込む緊張から生む物。

とはいえ、早々に撮影した動画をネタしてすり寄るのもつまらない。
より自覚させてみようか…、覗いている存在…を、と。


『気に入ってくれたかい…?』


大きめの紙の中心にそう大きくはない文字でサラッと書かれた言葉。
覗かれている…ことははっきりとはわからないまでも、少なくとも下着を盗んだと思われるであろう男からのメッセージであることは想像は難しくない。

ここでどう出るのか…。

反応次第でまた、男の行動も変わっていきそうだ。




【次から次から押し寄せると疲れてしまいそうなので、何でもない回も挟んでいこうかなと思います。
早々に接点を持つのもどこかもったいない気もしますので、じっくり楽しめればと思っています。
もちろんいずれは直接的に…ね。

ただ、もっとさらさんの性癖や願望、妄想を丸裸にしていきたいとも思っているので。
自由に描いてくださいね。

もちろん、もっと大胆なおなにーも楽しみです。
希望はどんどん仰ってくださいね。】
32
投稿者:さら
2026/01/27 00:00:24    (GMKf1GqA)
また遅い帰宅。
残業でヘトヘトになって、ドアを開けた瞬間、
部屋の空気がいつもより重く感じた。
いや、気のせいかな……。
最近、ずっと落ち着かない。
下着がなくなった日から、
「誰かいるかも」って妄想が頭から離れない。
カバンを置いて、
ジャケットとスカートを脱ぎ捨てる。
ブラウスも脱いで、
黒のレースブラとTバックだけになる。
汗ばんでるから、
洗濯機を回して、
シャワー浴びようと思ってベランダへ。
干してあった下着のポールに目をやって、
「……え?」
白のショーツが、
一枚増えてる。
いや、増えてるっていうか……
なくなってたあの白のシンプルなやつが、
戻ってる。
干してある。
他の下着の間に、
自然に掛かってる。
心臓が、どくんと鳴った。
近づいて、
手で触ってみる。
布が少し硬い。
クロッチ部分が、
なんか黄ばんで……カピカピしてる。
「……これ、なに……」
指で触ると、
べたついた跡。
乾いた、
なんか粘々の……。
臭いを嗅いでみたら、
生臭い、
少し考えて理解する。
(これもしかして、、男の人の、、)
「うそ……っ」
体が震えた。
怖い。
本当に、誰かが入ってきて、
私の下着盗んで、
これで……して、
返してきたんだ。
鍵は掛けてるのに。
ベランダから?
隣から?
頭が真っ白になって、
でも、下腹部が熱くなって、
脚がガクガクする。
怖いのに、
興奮してる。
あのDVDの女の子たちみたいに、
知らない男に、
下着盗まれて、
精液かけられて、
返されて……。
標的にされてる。
見られてるかも。
ポストに、
何か入ってるのに気づいた。
薄いクリアケース。
中はDVD一枚。
パッケージなし。
ただの無記のディスク。
「……また?」
手が震えながら、
プレイヤーに入れる。
下着はそのまま持ったまま、
ベッドに座る。
精液の匂いが、
鼻に残ってる。
画面が始まって、
出てきたのは、
黒い下着を広げて、
クロッチにべっとり精液がついたやつを、
顔に押し当ててる女の子。
嗅いで、
舐めて、
唾液で蘇らせて、
それで自慰して、
最後、履いちゃう……。
「……こんなの……」
私も、無意識に、
その白のショーツを、
顔に近づけてた。
精液の乾いた匂い。
生臭くて、
気持ち悪いのに、
鼻を押し付けて、
深く吸い込む。
「んっ……はぁ……」
ブラを外して、
胸を鷲掴み。
乳首を強くつねって、
「おっ……おほっや、、やばい、、……!」
声が低く出る。
Tバックを脱いで、
全裸になる。
脚を大きく開いて、
指を二本、すぐに中に入れる。
くちゅくちゅって音が響いて、
精液付きのショーツを顔に押し当てながら、
舌を出して、
クロッチを舐める。
カピカピした精液が、
唾液で溶けて、
苦くて、
しょっぱくて、
「んおっ……んぬ、、っ……!」
指を激しく出し入れ。
奥を掻き回して、
クリトリスを親指で潰すように擦る。
画面の女の子が、
精液下着履いてイッてるのを見て、
私も
「あっ、、!い、、…おほぉっ……! っ……おほぉぉっ……!!」
腰が勝手に浮いて、
潮が吹き出して、
体がびくんびくん痙攣。
声が抑えきれなくて、
野太いおほ声が部屋に響く。
一回イッたのに、
止まらない。
指を三本入れて、
もっと激しくピストン。
「おおっ……おほっ……! もっとっ……おほぉぉっ……!!」
二回目も、
頭真っ白になって達して、
シーツがびしょびしょ。
息がはぁはぁって、
精液付きショーツを、
顔から離さない。
匂いが、
頭に染み付いてる。
怖い。
本当に、隣か誰かに、
全部見られてるのかも。
下着盗まれて、
これでシコられて、
返されて……。
なのに、
こんなに興奮してる自分が、
怖い。
このDVD、
また過去の住人?
私と同じ部屋で、
同じように……。
壁の向こう、
絶対誰かいる。
そんな確信が、
少しずつ芽生えてる。
でも、
このショーツ、
捨てられない。
……履いてみたい、
なんて思っちゃう自分がいる。
【】
精液付き下着発見 新しいDVDで、恐怖と興奮MAXの自慰シーン書いてみました!
おほ声たっぷり、激しく三本指まで入れて潮吹き二回イキで。
精液舐めちゃうくらい変態的にエスカレートさせてます。
過去の住人の変態シーンDVD、めっちゃ効いてます……!
私も影響受けて、同じように精液下着履いちゃう展開とか、次でやったら距離縮まって最高ですね。
次は、この精液下着履いて出勤したり、
また新しい仕掛け(直接の接触仄めかし?)で、
「見られてる」確信が強まって、
自慰もっと大胆(声出して壁に向かってとか)になる感じでどうでしょう?
精液付き返却、最高でした……ありがとうございます!
1 2 3 4
レス投稿フォーム
名前
トリップ[]
本文

投稿文に自動改行は行われません、適宜改行を行ってください。 # タグ使用不可
削除パス[]
※投稿ミや募集の締め切り等のご自身の不注意や都合による削除依頼はお受けしておりません。削除パスを設定してご自分で削除下さい。
「sage」
※投稿を上げない
画像認証

上に表示されている文字を半角英数字で入力してください。
◇ナンネット利用規約 〔必ずお読み下さい〕
新着投稿
人気の話題・ネタ
ナンネット人気カテゴリ
information

ご支援ありがとうございます。ナンネットはプレミアム会員様のご支援に支えられております。

>